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    大木こだま・ひびきから見たアレックス・ラミレス

    ひびきに「どういう意味やねん?」とつっこまれると「意味はないけど楽しい言葉やないか〜。これがあるからコマーシャルにも出れとんねや〜(「笑点」に出演の場合は「これがあるから笑点に呼んでもろてるんやないか〜い」と言うことも)これがなかったら普通のおっさんやで〜」。踊る!さんま御殿!!で「チ」を指の腹に書いては消すのが面倒だったので、親指に貼る「チッチキチーシール」を開発。また、2006年には当時東京ヤクルトスワローズに所属していたアレックス・ラミレスが、本塁打を打った後のパフォーマンスの一つとしていた。大木こだま・ひびき フレッシュアイペディアより)

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    大木こだま・ひびきから見た中田カウス

    大阪府吹田市出身。B型。尊敬する芸人は中田カウス。身長175cm、体重68kg。大木こだま・ひびき フレッシュアイペディアより)

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    大木こだま・ひびきから見た小室哲哉

    「チ」(プロデューサー:小室哲哉大木こだま・ひびき フレッシュアイペディアより)

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    大木こだま・ひびきから見た横山やすし

    正統派しゃべくり漫才コンビであり、あの横山やすしにも絶賛されていた。人生幸朗ばりのぼやきや、庶民の暮らしをネタにしたりと、ネタの数は多い。またボケ・ツッコミ担当と一応役割が分かれてはいるものの、漫才の形式としては珍しく、こだまのボケに対してひびきがつっこみ、それに更にこだまが一種の屁理屈のようなボケでつっこみ返すというパターンを持っている。コンビ名の由来は、ともに新幹線開業前に東海道線を走った特急列車の名前(こだま・ひびき)から。「ひびき」は準急型電車で、「こだま」の混雑を補完する目的で運転されていた。大木こだま・ひびき フレッシュアイペディアより)

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    大木こだま・ひびきから見たなるみ

    こだまのみ出演。なるみと夫婦役で出演。大木こだま・ひびき フレッシュアイペディアより)

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    大木こだま・ひびきから見たナインティナイン

    その後、2005年1月8日、フジテレビ系の人気バラエティ番組『めちゃ×2イケてるッ!』内でナインティナインの岡村隆史が番組内で「チッチキチー」や「往生しまっせ」を頻繁に使用し、全国的にギャグとして定着した。同年2月19日・26日には同番組の人気企画「第8回笑わず嫌い王決定戦」に出演した。なお、こだまは親指に貼る「チッチキチーシール」なるものを所持しており、ゲスト出演した番組の司会者によく渡している。とくに明石家さんまはもらった際に「チッチキチーシールだ〜!!」と子どものようにはしゃいで喜んでいた。大木こだま・ひびき フレッシュアイペディアより)

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    大木こだま・ひびきから見た五木ひろし

    ひびきは鼻をさわりながら「プンプン」と言うギャグがある、五木ひろしの物真似でも有名。大木こだま・ひびき フレッシュアイペディアより)

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    大木こだま・ひびきから見た博多華丸・大吉

    博多華丸・大吉(特に大吉は、こだまに師事している。)大木こだま・ひびき フレッシュアイペディアより)

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    大木こだま・ひびきから見たダウンタウン (お笑いコンビ)

    大阪弁(北摂弁)で「そんな人いないでしょう」。初出は元相方の大木ひかりを尋ねられた時。他にも主に島田紳助やダウンタウンが借用しており、大木こだま・ひびきの代名詞ともなっているネタである。こだまが、自分の見た変わった人についての話をしたのをうけて、ひびきが似たような話をした時、こだまが肩透かしをするような形で言う。年々、言い方がねちっこくなってきている。大木こだま・ひびき フレッシュアイペディアより)

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    大木こだま・ひびきから見た小島よしお

    小島よしおがブレイクした頃にはパターンを変えると言い「そんなのチッチキチー」と拳を振り下げてから親指を突き出すパターンもあった。大木こだま・ひびき フレッシュアイペディアより)

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