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  • 大木こだま・ひびき

    大木こだま・ひびきから見た慣用句

    話の中で、ひびきが言った表現(慣用句)に対するツッコミ。例えば「ハハア、金に物言わしてんねや!」とひびきが言えば「金は物言えへんやろ?。金が物言うたら、銀行やかましいてしゃあないがな?」と突っ込んだ後に、落語風に「なんや、えらいこの銀行さわがしいでんな?」「すんまへんな?、金が物言うてまんねや?」大木こだま・ひびき フレッシュアイペディアより)

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    大木こだま・ひびきから見たうたばん

    2006年1月に配信開始。iTunes Music Storeのデイリーチャートで最高4位を記録。2006年4月26日にCD発売。本人は歌詞を忘れてしまっているため、もはや歌うことができない(2006年5月に「うたばん」(TBS)に出演した際に大木こだまが発言。MusiG(日本テレビ)にも出演)。大木こだま・ひびき フレッシュアイペディアより)

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    大木こだま・ひびきから見たザ・テレビ演芸

    1981年 テレビ朝日 ザ・テレビ演芸 3週勝ち抜きチャンピオン大木こだま・ひびき フレッシュアイペディアより)

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    大木こだま・ひびきから見た上方お笑い大賞

    また、島田紳助は日本テレビ系の『謎を解け!まさかのミステリー』で「そんな奴おら(へ)んやろ(orおらんがな?)」を使用したのをきっかけに『行列のできる法律相談所』でもこだまがゲスト出演するまでしょっちゅうネタにしていた。これは、昔NHKの上方漫才コンテストの優勝で感涙にむせぶこだま(こだま・ひかり)に向かって、紳竜の優勝を周囲に公言していた紳助が悔しさのあまり「泣くな、ボケ」と暴言を吐いた事を、27年越しに本人にお詫びしたい気持ちから言っていたもの(「第34回上方お笑い大賞」のこだまひびきに対する応援メッセージより)。だが、当のこだまは紳助が苛立ちのあまり花束を床にたたき付けたのを見て「なんでこいつ、こんなに自信満々なんやろ?」と興味を持ち、それから紳竜の漫才に注目していたという。なお『行列のできる法律相談所』(2005年7月3日)、フジテレビ系の『クイズ!ヘキサゴン』(2005年8月17日)にはこだまが登場しており、その後も紳助の番組に時々出演している。大木こだま・ひびき フレッシュアイペディアより)

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    大木こだま・ひびきから見た横浜DeNAベイスターズ

    だみ声で非常にねちっこいしゃべりを得意としている。後述のようにネタやギャグの宝庫であり、ピンでの仕事も多い。しかし、そのギャグもひびきのツッコミがあってこその面があり、やはり二人揃った時の面白さは格別である。漫才が天職である彼は、1985年に海原さおりと結婚し、二女をもうける。長女は静岡第一テレビのアナウンサー・西山加朱紗。横浜DeNAベイスターズ(エースの三浦大輔とも親交がある)・ガンバ大阪のファンでもある。本名で漫才作家としても活動しており、さおり・しおりのネタの脚本を手掛けている。また、声帯模写も得意としている(藤山寛美、上田吉二郎、常田富士男等)。競馬についても造詣が深い。大木こだま・ひびき フレッシュアイペディアより)

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    大木こだま・ひびきから見た薬物

    大木こだまはもともと、大木こだま・ひかりとして1974年にコンビ結成(オール阪神・巨人よりも結成が早かったことになる)。屋号である「大木」は、身長が高いことに由来する。漫才ブーム当時、『お笑いスター誕生!!』で10週勝ち抜きグランプリを獲得したが、ひかりの不祥事(薬物使用) によりグランプリを剥奪されコンビも断絶。(漫才版「砂の器」(by 里見まさと))大木こだま・ひびき フレッシュアイペディアより)

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    大木こだま・ひびきから見た本塁打

    ひびきに「どういう意味やねん?」とつっこまれると「意味はないけど楽しい言葉やないか?。これがあるからコマーシャルにも出れとんねや?(「笑点」に出演の場合は「これがあるから笑点に呼んでもろてるんやないか?い」と言うことも)これがなかったら普通のおっさんやで?」。踊る!さんま御殿!!で「チ」を指に書いては消して面倒だったので、親指に貼る「チッチキチーシール」を開発。また、当時ヤクルト(現・巨人)のアレックス・ラミレスが本塁打を打った後のパフォーマンスの一つでもお馴染み。大木こだま・ひびき フレッシュアイペディアより)

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    大木こだま・ひびきから見たひかり (列車)

    その後、ひびきとコンビを組み現在に至る。前のコンビ名は新幹線の名称(こだま・ひかり)から。大木こだま・ひびき フレッシュアイペディアより)

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    大木こだま・ひびきから見た東海道本線優等列車沿革

    漫才の話術がすこぶる優れた、今や大御所正統派しゃべくり漫才コンビであり、あの横山やすしにも絶賛されていた。人生幸朗ばりのぼやきや、庶民の暮らしをネタにしたりと、ネタの数は非常に多く、固定ファンが多い。職人肌の、アンチファンが少ないコンビでもあり、玄人筋の評価も高い。またボケ・ツッコミ担当と一応役割が分かれてはいるものの、漫才の形式としては珍しく、こだまのボケに対してひびきがつっこみ、それに更にこだまが一種の屁理屈のようなボケでつっこみ返すというパターンを持っている。その際に必ず交わされるネタ(後述)もあり、ワンパターンさを味方につけたベテランとの評価を不動にて久しい。コンビ名の由来は、ともに新幹線開業前に東海道線を走った特急列車の名前(こだま・ひびき)から。「ひびき」は準急型電車で、「こだま」の混雑を補完する目的で運転されていた。大木こだま・ひびき フレッシュアイペディアより)

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    大木こだま・ひびきから見たオールナイトニッポン

    2006年1月5日にはニッポン放送系の深夜番組「オールナイトニッポン」を担当した(※本来のレギュラーはナインティナイン)。大木こだま・ひびき フレッシュアイペディアより)

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