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大江 康弘(おおえ やすひろ、1953年(昭和28年)12月4日 ‐ )は、元参議院議員(2期)。過去に和歌山県議会副議長を務めた。2016年に落選後も自民党和歌山県連木国政経塾塾長を務めている。 (出典:Wikipedia)

つながり調べ

関連のありそうなワードから見た「大江康弘」のつながり調べ

  • 渡邊博史

    渡邊博史から見た大江康弘

    2008年4月9日の参議院本会議では、渡辺の副総裁人事案に対し、自由民主党や公明党だけでなく、民主党と統一会派を構成する国民新党の全議員が賛成した。さらに、民主党からは渡辺秀央、大江康弘、藤原正司が賛成し、犬塚直史、風間直樹は棄権、桜井充、木俣佳丈は欠席するなど、造反議員が相次いだため、票差は6票差にまで迫ったものの不同意となった。2007年から2009年までのねじれ国会下の中で参議院で不同意となった人事案件の中では票差が最小となったが、民主党内では渡辺副総裁案に賛成する議員が多く出る中で、最終的に反対という方針を決定したことにおいて党内意思決定過程の問題を露呈し、3人の造反議員の招くことになった(後述)。それに対し、衆議院では渡辺の人事案は同意された。両院から同意されなかったことで、渡辺の副総裁就任は不可となった。(渡邊博史 フレッシュアイペディアより)

  • 2010年の政治

    2010年の政治から見た大江康弘

    前日に自民党を離党した 舛添要一前・厚生労働相が改革クラブへ入党。同日付で新党改革に党名を変更し、代表に就任する。また、矢野哲朗・小池正勝の両参議院議員が入党、これに伴い、自民党と改革クラブの衆参での統一会派を解消した。大江康弘参議院議員は党名を変更した新党改革への参加を拒否し離党。(2010年の政治 フレッシュアイペディアより)