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2007年の日本プロ野球から見た小林雅英
11月2日 - プロ野球のフリーエージェント資格保有選手の権利行使期間開始。ロッテ・小林雅英投手が球団に申請書を提出。(2007年の日本プロ野球 フレッシュアイペディアより)
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ブライアン・シコースキーから見た小林雅英
シーズン途中の6月29日に千葉ロッテマリーンズに入団。1年目の成績は振るわなかったが、150km/hを超える速球やナチュラルシュートを高く評価されて翌年の残留契約を勝ち取る。すると、のシーズンは右の中継ぎ・セットアッパーとして2年連続で50試合・80イニング近く投げぬき、防御率も3点台前半と健闘。同時期に台頭した小林雅英、川井貴志、小林宏之らと共に鉄腕中継ぎ陣の一角としてチームに貢献、短期間にチームを「リリーフ王国」に変貌させた。(ブライアン・シコースキー フレッシュアイペディアより)
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