50件中 21 - 30件表示
  • オディール

    オディールから見た小牧太小牧太

    2009年初戦は京都牝馬ステークス。小牧太とのコンビで挑んだが、5着に終わった。続く阪神牝馬ステークスでは3着と好走した。続く福島牝馬ステークスでは前走の内容から3番人気に推されたが、不良馬場が影響して14着と大敗した。その後、条件馬に降格となり、7月4日の三宮特別に出走。人気通りの2着だった。その後、8月9日の西海賞では中団追走から最後の直線で先頭に立ち、逃げ粘るアグネスサクラに3馬身差をつけて快勝、2歳時のファンタジーステークス以来となる勝利を挙げた。オディール フレッシュアイペディアより)

  • カノヤザクラ

    カノヤザクラから見た小牧太小牧太

    2008年、4歳になり、淀短距離ステークス、テレビ愛知オープン、そして重賞のCBC賞を走ったが、成績は振るわなかった。7月20日、新潟競馬場の直線1,000m重賞のアイビスサマーダッシュに初めて小牧太の騎乗で出走すると、54秒2の好タイムで重賞初制覇を果たした。9月14日、前年2着だったセントウルステークスに再び小牧の騎乗で出走すると、好位キープから直線で抜け出し、2着のシンボリグランに1馬身4分の1の差をつけて勝利。この勝利によりサマースプリントシリーズの王者にも輝いた。その後、 10月5日のスプリンターズステークスに出走したが同厩舎のスリープレスナイトの前に7着に敗れると、次走のスワンステークスでも9着に敗れた。カノヤザクラ フレッシュアイペディアより)

  • スマイルジャック

    スマイルジャックから見た小牧太小牧太

    2008年1月初旬に美浦トレーニングセンターに帰厩し、1月26日に自己条件の若竹賞(500万下)で実戦復帰を果たし、競走では1番人気の支持されたが3着だった。続く2月17日のきさらぎ賞では小牧太が騎乗し5番人気で2着に入りオープン馬となった。そして3月23日のスプリングステークスでは6番人気だったが、レースではスタート直後にいったん先頭に立ったものの2番手でレースを進め、最後の直線で逃げていたショウナンアルバを交わしそのまま先頭でゴールして重賞初勝利を挙げ、皐月賞の優先出走権を獲得した。父タニノギムレットも2002年に同レースを制しており、父仔制覇を成し遂げた。そして4月20日の皐月賞に出走したが、4番人気に支持され、好位でレースを進めるも直線で伸びを欠いてキャプテントゥーレの9着に敗れた。スマイルジャック フレッシュアイペディアより)

  • ダイタクバートラム

    ダイタクバートラムから見た小牧太小牧太

    続く宝塚記念では5番人気と人気を落とし、6着に入っている。その後、蹄の内部に蟻の巣が這うような状態になる蟻洞という病気を発症して、長期休養に入ることになった。休養を経て2004年4月に復帰したあとは宝塚記念で11着に大敗するなど、不甲斐ないレースが続いていた。しかし4戦目に6番人気で小牧太を背に臨んだ北九州記念を、1分44秒1というレコードタイムで勝利し、中距離の重賞でも勝ち鞍をあげた。ダイタクバートラム フレッシュアイペディアより)

  • エイシンアポロン

    エイシンアポロンから見た小牧太小牧太

    2009年8月2日、小倉競馬場芝1800mの新馬戦に小牧太を鞍上に迎えてデビュー、落馬した馬のあおりを受けて外に大きく振られた不利もあって1着から0.8秒差の5着に敗れる。その後8月22日の未勝利戦に出走し初勝利を挙げた。エイシンアポロン フレッシュアイペディアより)

  • 永島太郎

    永島太郎から見た小牧太小牧太

    一時は小牧太、岩田康誠に次ぐ3位を獲得し次代を担うことが期待されるほどであったが、その後一時期非常に大きなスランプに陥り伸びあぐねていた。永島太郎 フレッシュアイペディアより)

  • ブライトトゥモロー

    ブライトトゥモローから見た小牧太小牧太

    2008年大阪杯で差のない5着後、連覇を狙い出走した新潟大賞典では1番人気に推される。小牧太の新潟初重賞タイトルの期待もかけられたが見せ場なく大敗。さらにエプソムカップでは2秒近く離され敗戦。リフレッシュ放牧を経て4年ぶりのマイル戦出走も大差の殿負けと苦しい成績が続いたが、2009年1月17日付でJRA競走馬登録を抹消され、現役を引退した。ブライトトゥモロー フレッシュアイペディアより)

  • ホクトスルタン

    ホクトスルタンから見た小牧太小牧太

    2月5日に放牧先から帰厩し、3月28日の日経賞で復帰。中間10本の調教で乗り込まれたが放牧中に緩んだ体を十分に立て直すまでに至らず休み明けながら前走比-8kgの馬体減、鞍上乗替りの藤田伸二騎手で果敢に逃げの戦法を取るも、やはり本調子ではなく10着に敗れた。続く5月3日の天皇賞・春では小牧太騎手に乗り替って出走。道中は2番手から競馬を進め、3コーナー付近で一旦先頭に立つも直線で失速、15着という結果に終わった。その後、連覇を懸けて挑んだ5月31日の目黒記念に2番人気で出走。レースでは2番手で進み、最後の直線で一旦先頭に立つも失速し9着に敗れた。その後、休養を挟んで9月6日の札幌日経オープンに1番人気で出走。スタートからハナを奪って逃げるも最後の直線で後続馬に捕らえられ4着に敗れた。続く10月17日のアイルランドトロフィーでは2番手追走も直線で後退し8着に終わった。ホクトスルタン フレッシュアイペディアより)

  • 板野央

    板野央から見た小牧太小牧太

    なかなか頭角を現せずにいたが、小牧太、赤木高太郎、岩田康誠が相次いでJRAに移籍し、平松徳彦や若手騎手数人が引退して戦国時代となった2006年に65勝を挙げ、一気にリーディング5位に浮上。以後安定してリーディング上位に食い込む活躍を見せている。板野央 フレッシュアイペディアより)

  • リディル

    リディルから見た小牧太小牧太

    2009年8月23日に小倉競馬場の新馬戦(芝1800メートル)でデビュー。2番人気の支持を受けたが、パドックで馬っ気を出すなどし、7着に終わる。鞍上に小牧太を迎えての未勝利戦では、やや評価を落とした2番人気ながらも好位から抜け出し初勝利を挙げる。リディル フレッシュアイペディアより)

50件中 21 - 30件表示

「小牧太」のニューストピックワード