277件中 11 - 20件表示
  • THE BAND OF 20TH CENTURY

    THE BAND OF 20TH CENTURYから見た小西康陽小西康陽

    詞 : 小西康陽  曲 : 高浪敬太郎THE BAND OF 20TH CENTURY フレッシュアイペディアより)

  • 京平ディスコナイト

    京平ディスコナイトから見た小西康陽小西康陽

    日本の音楽史を代表する大作曲家、筒美京平の作曲家生活40周年を記念して、彼の楽曲の数々を小西康陽が選曲・監修し、新進のDJやミュージシャンが多数参加したリミックス・アルバムである。京平ディスコナイト フレッシュアイペディアより)

  • 月面軟着陸

    月面軟着陸から見た小西康陽小西康陽

    小西康陽によれば当初は“POP/ART”というアルバム・タイトルを考えていたとし、他にも“火星のグレイテスト・ヒッツ”や“ピチカート天狗”といったものも思いついたというが最終的には、アル・クーパーの同名曲のタイトルからとられた。月面軟着陸 フレッシュアイペディアより)

  • ソリッドレコード夢のアルバム

    ソリッドレコード夢のアルバムから見た小西康陽小西康陽

    作詞はすべてパール兄弟のサエキけんぞう、作曲には、おなじくパール兄弟に当時在籍した窪田晴男、当時ビブラストーンに在籍した沖山優司、当時Pizzicato Fiveに在籍した高浪慶太郎と小西康陽、当時ザ・ファントムギフトに在籍したチャーリー森田、クールスのジェームス藤木、元VOICEの大木雄司、元WITHの中崎英也、当時ゲルニカに在籍した上野耕路、音楽プロデューサー・作曲家の平井夏美、元ジューシィ・フルーツでのちに「おさかな天国」(1991年 / 2002年)で知られた柴矢俊彦が参加している。ソリッドレコード夢のアルバム フレッシュアイペディアより)

  • SWEET PIZZICATO FIVE

    SWEET PIZZICATO FIVEから見た小西康陽小西康陽

    ギミックを駆使した録音芸術としてのアルバム制作手法が一定の完成をみた前作『女性上位時代』を経て、本作ではこれまでのような批評眼が希薄な楽曲が並んだアルバムとなった。その理由を小西康陽は「ある日曜の朝、アル・クーパーのレコードを聴いていたんですよ、いいなあって思いながら。何かその時に、この人って自分に似てると思ったんだよ。器用で、いろんなタイプの音楽をやってて、他人のいい曲を見つけてそれをSEとかサウンド・コラージュして巧みに編集するのが上手くて。で、“ああ、僕はこんなに影響受けてたんだ”としみじみしたんだけど、同時に“これは売れないな”って思ったの! その時に神のお告げじゃないけど、売れるってコレなんだ! って、ポジとネガだけど分かったの。反面教師っていうか。レコード会社の人って“次は売れるものを作ってください”っていつも言うんだけど、オリジナル・ラヴはそこに対してすごく上手く答えたんだよね。僕もそういうのを作りたいんだけど、他にやりたいことが多過ぎてダメだと思ってたの。だけど今回はメロディーとか音に対するセンスを全然変えずに、低学年向けっていうか、メジャーなものが作れたのが嬉しい」と、本作でギミック至上主義から楽曲至上主義に変わったことを理由として挙げ、さらに「僕の中で今回のアルバムが自信あるのはさ、『月面軟着陸』とか『女性上位時代』を突き抜けられたからだね。それが自分にとって驚きだったのよ。マニアックな能書きをいっぱい詰め込んで音楽を作っていた自分が、それを乗り越えた所にある超シンプルなことが出来たっていうのが。マイケル・ジャクソンで言うと、ジャクソン5とか『オフ・ザ・ウォール』っていろんな批評が飛び交ったけど、『スリラー』にはそういうのを寄せつけない何かがあったじゃない。そういう事かもしれない」「チャゲアスでもいいんだけど、そういうのを聴いた時に“これって深い何かがあるのかな”って考えないじゃん。そういうのを意識したんですよ」「気取った人間なんてもうどうでもいいよ、って気持ちで作ったところはある。ま、マニアの人は何やっても聴くだろうから、やっぱりマニアでない人にアピールしたかったよね」と答えている。SWEET PIZZICATO FIVE フレッシュアイペディアより)

  • FANTASMA

    FANTASMAから見た小西康陽小西康陽

    リマスター盤初回限定ディスク2収録の「Count 5,6,7,8 (Yasuharu Konishi Remix)」は、リミックス・アルバム「FM」にも収録されているが、オリジナルバージョンは公式にリリースされていない。オリジナルバージョンは1998年のテレビ朝日「ル・マン24時間レース」のイメージソングに起用され、限定でプレスされたマキシシングルが視聴者プレゼントとして提供された程度にとどまっている。FANTASMA フレッシュアイペディアより)

  • スクラン☆お茶会!

    スクラン☆お茶会!から見た小西康陽小西康陽

    作詞・作曲・編曲:小西康陽 / 歌:小倉優子スクラン☆お茶会! フレッシュアイペディアより)

  • SWEET SOUL REVUE

    SWEET SOUL REVUEから見た小西康陽小西康陽

    作者の小西康陽によれば「打ち合わせに行って“レヴュー”と“頬ずり”という言葉をCMサイズの中に織り込んでほしい、と言われた途端に頭の中にメロディが浮かんでしまいました。“ほほ頬ずりしたくなるでしょ”というサビ前のメロディが、一番自分らしいというか、自然に出てくるメロディに抵抗しないとこうなる、という感じです」という。また、サビが先に出来てしまったので、後で書いたAメロ(“今朝はじめて?ついて行こうよ”)は、反対に技巧的にうまく出来ていると自分でも感心するという。SWEET SOUL REVUE フレッシュアイペディアより)

  • INO hidefumi

    INO hidefumiから見た小西康陽小西康陽

    レーベル名は小西康陽がフランス語で「イノさんレコード」と言うと「innocent record」に聞こえる、という駄洒落から命名INO hidefumi フレッシュアイペディアより)

  • プレミアム・ベスト 1986オメガトライブ/カルロス・トシキ&オメガトライブ

    プレミアム・ベスト 1986オメガトライブ/カルロス・トシキ&オメガトライブから見た小西康陽小西康陽

    作詞: 小西康陽、作曲: カルロス・トシキ、編曲: 新川博プレミアム・ベスト 1986オメガトライブ/カルロス・トシキ&オメガトライブ フレッシュアイペディアより)

277件中 11 - 20件表示

「小西康陽」のニューストピックワード