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  • 中島卓也

    中島卓也から見た小谷野栄一小谷野栄一

    、NPBオープン戦期間中の第4回ワールド・ベースボール・クラシック本大会に向けて日本代表に選ばれていたが、前シーズンからの疲労の蓄積を理由に参加せず、NPBレギュラーシーズンの開幕に向けた調整を優先。7月30日に故郷・福岡県の福岡ヤフオク!ドームで催された対福岡ソフトバンクホークス戦では、人生初の柵越え本塁打を、武田翔太からライト側ホームランテラスへのソロ本塁打で記録した。NPB実働9年目・一軍公式戦への出場723試合目での初本塁打で、NPBの一軍公式戦で1本でも本塁打を放った選手としては、一軍公式戦の初打席から最も多くの打席(通算2287打席)を要した末の初本塁打でもあった。しかし、8月6日の対オリックス戦(京セラドーム大阪)9回表の打席で遊撃へゴロを放って一塁へ走り込んだ際に、元チームメイトで一塁手の小谷野栄一と接触した影響で左足の踵を負傷。翌7日に踵骨下の滑液包炎と診断されると、同日付で出場選手登録を抹消されたため、2015年シーズンから始まった一軍公式戦での全試合スタメン出場記録が2シーズンで途切れた。一軍のレギュラーシーズン最終戦であった10月9日の対楽天戦(Koboパーク宮城)で遊撃の守備要員として実戦復帰を果たしたものの、出場試合数は91、打率は.208、盗塁数は11にとどまった。その一方で、シーズンの終了後には、選手会長へ就任することが発表された。中島卓也 フレッシュアイペディアより)

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