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  • 新幹線車両

    新幹線車両から見た新幹線400系電車新幹線400系電車

    在来線の車両よりも車体のサイズが大きいのがフル規格新幹線車両の特徴の一つである。鉄道車両の横断面サイズは、それぞれの路線で規定されている車両限界によって制限されるが、フル規格新幹線と在来線では車両限界が異なる。高さをレール上面から測ったとして、それぞれの車両限界はおおよその数値で、在来線が幅2.95m × 高さ4 mに対して、フル規格新幹線が幅3.4 m × 高さ4.5 mである。車両長は、在来線が20 mに対して、フル規格新幹線が25 mである。ただし、ミニ新幹線の新幹線車両である400系、E3系、E6系は、在来線も走行するため車体サイズは在来線車両と同じとなっている。新幹線車両 フレッシュアイペディアより)

  • 新幹線200系電車

    新幹線200系電車から見た新幹線400系電車新幹線400系電車

    普通席を備える制御電動車。奇数各形式とペアを組んで使用される。八戸・新潟向き運転台を備え、集電装置・主変圧器・整流装置・空気圧縮機などを搭載する。先頭形状は221形と同じ。1991年以降、-25, 26, 30, 34, 35, 1001 - 1003, 1501 - 1510, 1512, 1515, 1517, 1518には400系もしくはE3系との併結用に分割・併合装置が先頭に納められている。新幹線200系電車 フレッシュアイペディアより)

  • 新幹線

    新幹線から見た新幹線400系電車新幹線400系電車

    東京駅 - 那須塩原駅・郡山駅間を走る各駅停車の列車。200系・E1系・E4系以外のJR東日本のすべての形式が使用される。2010年までは増結用として400系も使用された。E5系を使用する列車のグランクラスはシートのみの営業となる。新幹線 フレッシュアイペディアより)

  • 山形ジェイアール直行特急保有

    山形ジェイアール直行特急保有から見た新幹線400系電車新幹線400系電車

    1988年4月、山形新幹線建設事業の推進母体として、奥羽本線福島駅 - 山形駅間の鉄道施設の改良工事を実施すると共に、改良工事完成後の鉄道施設や直通運転用車両(400系電車)を所有し、JR東日本に貸し付けることを目的に設立。設立時の資本金は90億円で主たる株主として山形県、JR東日本、山形市、東日本キヨスク、富士銀行、第一勧業銀行、山形銀行、東北電力が名を連ねた。山形ジェイアール直行特急保有 フレッシュアイペディアより)

  • 2010年の鉄道

    2010年の鉄道から見た新幹線400系電車新幹線400系電車

    (さよなら運転) 400系(東北新幹線・山形新幹線 東京駅 - 福島駅 - 新庄駅)2010年の鉄道 フレッシュアイペディアより)

  • 東北新幹線

    東北新幹線から見た新幹線400系電車新幹線400系電車

    400系 - L編成、7両編成。新在直通用。山形新幹線「つばさ」と「なすの」(増結用)で使用された。E3系2000番台への置き換えにより、2010年4月18日の臨時「つばさ18号」をもって運用終了。東北新幹線 フレッシュアイペディアより)

  • 山形新幹線

    山形新幹線から見た新幹線400系電車新幹線400系電車

    1992年(平成4年)7月1日:開業。東北新幹線東京駅 - 山形駅間の直通運転開始。400系営業運転開始(東北新幹線内は200系と併結)。6両編成。山形新幹線 フレッシュアイペディアより)

  • 鉄道博物館 (さいたま市)

    鉄道博物館 (さいたま市)から見た新幹線400系電車新幹線400系電車

    411-3号新幹線電車 - JR東日本山形車両センターに配置されていた。営業運用終了後、福島総合運輸区にて保存されていた。山形新幹線開業時の塗装に復元されて新館の仕事ステーションに展示予定。鉄道博物館 (さいたま市) フレッシュアイペディアより)

  • 400系新幹線

    400系新幹線から見た新幹線400系電車新幹線400系電車

    400系新幹線 フレッシュアイペディアより)

  • 新幹線400系

    新幹線400系から見た新幹線400系電車新幹線400系電車

    新幹線400系 フレッシュアイペディアより)

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