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  • 新幹線400系電車

    新幹線400系電車から見た東日本旅客鉄道

    400系は、かつて東日本旅客鉄道(JR東日本)に在籍した、新幹線直行特急(ミニ新幹線)用新幹線電車である。新幹線400系電車 フレッシュアイペディアより)

  • 新幹線400系電車

    新幹線400系電車から見た東京駅

    グリーン席を備える制御電動車。11号車として使用。東京向き運転台、便所、洗面所、車内販売準備室、車掌室、車椅子対応設備を備え、主制御装置、主抵抗器、200系やE4系との分割・併合装置などを搭載する。定員20名。新幹線400系電車 フレッシュアイペディアより)

  • 新幹線400系電車

    新幹線400系電車から見たスキー

    普通席を備える制御電動車。17号車(7両編成化前は16号車)として使用。山形・新庄向き運転台、スキー収納ボックスを備え、主変圧器、主整流装置、補助電源装置、空気圧縮機などを搭載する。定員56名。新幹線400系電車 フレッシュアイペディアより)

  • 新幹線400系電車

    新幹線400系電車から見た発光ダイオード

    サムネイル|試作車の行先表示機はE1系からE4系まで採用されたものとは全く異なる仕様となっていた。試作車は行先のほかに自由席 / 指定席を独立して表示させる表示器を設けているが、後者の表示部分は実際には使用されていない。なお、行先部分についてはLED式が採用された。量産車では行先表示部分のみを設置し字幕式となっている。試作車においても2003年(平成15年)に量産車と同様の字幕式に変更された。2010年(平成22年)当時で、JR東日本が所有している新幹線電車の中で最古の200系の多くが廃車、残った編成も延命・リニューアル工事完了に伴い字幕式からLED式に変更されたため、本系列が最後まで字幕式で残存していた。新幹線400系電車 フレッシュアイペディアより)

  • 新幹線400系電車

    新幹線400系電車から見た東海道・山陽新幹線

    落成時は、窓部分に濃いグレーの帯と、窓下に緑線が入っていた。車体側面に貼付されていたロゴマークには、形式称号の「400」が表記されていた。300系までの新幹線の塗装といえば、白を基調に東海道・山陽新幹線は青の帯、東北・上越新幹線は緑の帯が車体側面に入るのが一般的だったため、グレーが基調のカラーは当時斬新なデザインとされた。新幹線400系電車 フレッシュアイペディアより)

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    新幹線400系電車から見た自動体外式除細動器

    12号車として使用。車椅子対応座席、AEDを備える。製造当初は425形と同じく公衆電話機を備えていたが2009年以降電話機を撤去、その跡にAEDを備え付けた。定員67名。新幹線400系電車 フレッシュアイペディアより)

  • 新幹線400系電車

    新幹線400系電車から見た鉄道博物館 (さいたま市)

    2014年11月5日、JR東日本は2017年秋に予定されている鉄道博物館のリニューアル・新館増築を発表(その後、開館日が2018年7月5日に変更となった)し、これまで福島駅構内の福島総合運輸区に保管されていた400系の先頭車・411-3が鉄道博物館の新館に展示されることになった。なお、展示については旧塗装に復元された状態での公開となる。新幹線400系電車 フレッシュアイペディアより)

  • 新幹線400系電車

    新幹線400系電車から見た2009年

    試作編成でもあるL1編成は2008年(平成20年)12月16日に定期運用から離脱して小山新幹線車両センターに疎開していたが、2009年(平成21年)1月9日に小山新幹線車両センターから新幹線総合車両センターへ廃車回送された。廃車となった車両は廃車手続と同時に所有者の山形ジェイアール直行特急保有株式会社に返却している。これが400系の中で最初の運用離脱編成となった。新幹線400系電車 フレッシュアイペディアより)

  • 新幹線400系電車

    新幹線400系電車から見た山形ジェイアール直行特急保有

    新幹線と、新幹線と同じ標準軌に改軌した在来線の奥羽本線を直通運転する、山形新幹線「つばさ」用として開発・製造され、1992年(平成4年)7月1日から2010年(平成22年)まで営業運転を行った。車両は増結車の429形を除いて第三セクターの「山形ジェイアール直行特急保有株式会社」が所有(車籍はJR東日本)し、JR東日本が借り受けて運行を行った。新幹線400系電車 フレッシュアイペディアより)

  • 新幹線400系電車

    新幹線400系電車から見た動力車

    編成記号は「L」(試作編成は登場時はS4編成)。当初は全車電動車の6両編成で、「つばさ」の利用者が増加したため、1995年(平成7年)より中間車両(付随車)を1両増結して7両編成となった。新幹線400系電車 フレッシュアイペディアより)

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