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  • 新幹線400系電車

    新幹線400系電車から見た鉄道総合技術研究所

    鉄道総合技術研究所で行われていたミニ新幹線用の台車研究をベースに、DT9028,DT9029,DT9030の3種類が試作された。それぞれ、軸箱支持方式がコイルばね円錐ゴム併用式、円錐ゴム式、片板2枚支持板ゴム併用式である。走行試験の結果や保守性などの観点から、DT9030をベースにしたDT204/DT204Aが製作された。新幹線400系電車 フレッシュアイペディアより)

  • 新幹線400系電車

    新幹線400系電車から見た上越新幹線

    落成時は、窓部分に濃いグレーの帯と、窓下に緑線が入っていた。車体側面に貼付されていたロゴマークには、形式称号の「400」が表記されていた。300系までの新幹線の塗装といえば、白を基調に東海道・山陽新幹線は青の帯、東北・上越新幹線は緑の帯が車体側面に入るのが一般的だったため、グレーが基調のカラーは当時斬新なデザインとされた。新幹線400系電車 フレッシュアイペディアより)

  • 新幹線400系電車

    新幹線400系電車から見た鉄道駅

    本系列やE3系では新幹線の各で新幹線専用プラットホームとの間に大きな隙間ができるため、ドアの部分には延長ステップが装備され、新幹線の各駅での停車中に限り自動的にステップが引き出され、ホームとの隙間を埋めている。新幹線400系電車 フレッシュアイペディアより)

  • 新幹線400系電車

    新幹線400系電車から見た新幹線の車両形式

    落成時は、窓部分に濃いグレーの帯と、窓下に緑線が入っていた。車体側面に貼付されていたロゴマークには、形式称号の「400」が表記されていた。300系までの新幹線の塗装といえば、白を基調に東海道・山陽新幹線は青の帯、東北・上越新幹線は緑の帯が車体側面に入るのが一般的だったため、グレーが基調のカラーは当時斬新なデザインとされた。新幹線400系電車 フレッシュアイペディアより)

  • 新幹線400系電車

    新幹線400系電車から見た間合い運用

    なお、「つばさ」だけでなく、間合い運用で東京駅 - 那須塩原駅間運転の「なすの」(朝夕の一部列車。E4系と連結)にも使用されていた。また同じく山形新幹線区間を走行するE3系1000・2000番台とは共通運用が組まれていた。新幹線400系電車 フレッシュアイペディアより)

  • 新幹線400系電車

    新幹線400系電車から見たグリーン席

    グリーン席を備える制御電動車。11号車として使用。東京向き運転台、便所、洗面所、車内販売準備室、車掌室、車椅子対応設備を備え、主制御装置、主抵抗器、200系やE4系との分割・併合装置などを搭載する。定員20名。新幹線400系電車 フレッシュアイペディアより)

  • 新幹線400系電車

    新幹線400系電車から見た鉄道車両の座席

    車体幅が狭いため、座席配列は普通車は横2列+2列の4列、グリーン車(11号車)は横2列+1列の3列となっている。新幹線400系電車 フレッシュアイペディアより)

  • 新幹線400系電車

    新幹線400系電車から見た新幹線車両

    400系は、かつて東日本旅客鉄道(JR東日本)に在籍した、新幹線直行特急(ミニ新幹線)用新幹線電車である。新幹線400系電車 フレッシュアイペディアより)

  • 新幹線400系電車

    新幹線400系電車から見たなすの (列車)

    なお、「つばさ」だけでなく、間合い運用で東京駅 - 那須塩原駅間運転の「なすの」(朝夕の一部列車。E4系と連結)にも使用されていた。また同じく山形新幹線区間を走行するE3系1000・2000番台とは共通運用が組まれていた。新幹線400系電車 フレッシュアイペディアより)

  • 新幹線400系電車

    新幹線400系電車から見たロゴタイプ

    落成時は、窓部分に濃いグレーの帯と、窓下に緑線が入っていた。車体側面に貼付されていたロゴマークには、形式称号の「400」が表記されていた。300系までの新幹線の塗装といえば、白を基調に東海道・山陽新幹線は青の帯、東北・上越新幹線は緑の帯が車体側面に入るのが一般的だったため、グレーが基調のカラーは当時斬新なデザインとされた。新幹線400系電車 フレッシュアイペディアより)

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