85件中 31 - 40件表示
  • 新幹線400系電車

    新幹線400系電車から見た鉄道の車両番号

    試作車は通常の営業運転を行うことを前提として開発されていたが、運転台側面部の楕円窓や、新幹線区間用のステップの構造、床下機器のカバー、車体側面の行先表示器など細部がその後の量産車とは異なる仕様となっていた。落成時の形式および車両番号は暫定的なもので、量産化改造時に営業用車両の形式・車両番号に改称された。新幹線400系電車 フレッシュアイペディアより)

  • 新幹線400系電車

    新幹線400系電車から見た上越新幹線

    運転保安装置は、新幹線区間のATC-2型・DS-ATCと在来線区間のATS-P型が装備されている。営業最高速度は新幹線区間が240km/h、在来線区間は130km/hである。速度試験では1990年に336km/hを記録しており、1991年には上越新幹線で345.8km/hを記録した。速度計は当初はアナログ式で補助として右下に7セグメントディスプレイで表示されていたが、その後東北新幹線へのDS-ATC導入に併せてE3系と同様のグラスコックピット式の速度計に置き換えられた。新幹線400系電車 フレッシュアイペディアより)

  • 新幹線400系電車

    新幹線400系電車から見た鉄道駅

    本系列やE3系では新幹線の各で新幹線専用プラットホームとの間に大きな隙間ができるため、ドアの部分には延長ステップが装備され、新幹線の各駅での停車中に限り自動的にステップが引き出され、ホームとの隙間を埋めている。新幹線400系電車 フレッシュアイペディアより)

  • 新幹線400系電車

    新幹線400系電車から見た速度計

    運転保安装置は、新幹線区間のATC-2型・DS-ATCと在来線区間のATS-P型が装備されている。営業最高速度は新幹線区間が240km/h、在来線区間は130km/hである。速度試験では1990年に336km/hを記録しており、1991年には上越新幹線で345.8km/hを記録した。速度計は当初はアナログ式で補助として右下に7セグメントディスプレイで表示されていたが、その後東北新幹線へのDS-ATC導入に併せてE3系と同様のグラスコックピット式の速度計に置き換えられた。新幹線400系電車 フレッシュアイペディアより)

  • 新幹線400系電車

    新幹線400系電車から見た新幹線の車両形式

    落成時は、窓部分に濃いグレーの帯と、窓下に緑線が入っていた。車体側面に貼付されていたロゴマークには、形式称号の「400」が表記されていた。300系までの新幹線の塗装といえば、白を基調に東海道・山陽新幹線は青の帯、東北・上越新幹線は緑の帯が車体側面に入るのが一般的だったため、グレーが基調のカラーは当時斬新なデザインとされた。新幹線400系電車 フレッシュアイペディアより)

  • 新幹線400系電車

    新幹線400系電車から見たプラットホーム

    本系列やE3系では新幹線の各駅で新幹線専用プラットホームとの間に大きな隙間ができるため、ドアの部分には延長ステップが装備され、新幹線の各駅での停車中に限り自動的にステップが引き出され、ホームとの隙間を埋めている。新幹線400系電車 フレッシュアイペディアより)

  • 新幹線400系電車

    新幹線400系電車から見た半導体素子

    力行方式は、耐圧4,000Vの半導体素子(等4分割)を用いたサイリスタ位相制御であり、200系とほぼ同一の制御方式である。主整流装置はRS204である。新幹線400系電車 フレッシュアイペディアより)

  • 新幹線400系電車

    新幹線400系電車から見た福島駅 (福島県)

    1992年7月1日の山形新幹線(福島 - 山形)開業と同時に「つばさ」で営業運転を開始した。東北新幹線区間(東京 - 福島)では200系と連結する列車が大半であったが、臨時列車などでは他車両と連結されず、単独で走行する場合もあった。新幹線400系電車 フレッシュアイペディアより)

  • 新幹線400系電車

    新幹線400系電車から見た間合い運用

    なお、「つばさ」だけでなく、間合い運用で東京駅 - 那須塩原駅間運転の「なすの」(朝夕の一部列車。E4系と連結)にも使用されていた。また同じく山形新幹線区間を走行するE3系1000・2000番台とは共通運用が組まれていた。新幹線400系電車 フレッシュアイペディアより)

  • 新幹線400系電車

    新幹線400系電車から見た新幹線

    新幹線と、新幹線と同じ標準軌に改軌した在来線の奥羽本線を直通運転する、山形新幹線「つばさ」用として開発・製造され、1992年(平成4年)7月1日から2010年(平成22年)まで営業運転を行った。車両は増結車の429形を除いて第三セクターの「山形ジェイアール直行特急保有株式会社」が所有(車籍はJR東日本)し、JR東日本が借り受けて運行を行った。新幹線400系電車 フレッシュアイペディアより)

85件中 31 - 40件表示

「山形新幹線400系」のニューストピックワード