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  • 新幹線400系電車

    新幹線400系電車から見た廃車 (鉄道)

    本系列は1992年(平成4年)の運用開始から既に15年以上経過しており、経年に達していた。そこで、2007年(平成19年)7月3日付のJR東日本のプレスリリースにおいて、E3系をベースとした新型車両を導入することが明らかになった。2008年(平成20年)10月には新型車両の形式称号がE3系2000番台であることが明らかにされ、同年12月から順次置き換えられる計画が明らかとなった。これにより、400系はL3編成以外はすべて置き換えられて廃車となった。新幹線400系電車 フレッシュアイペディアより)

  • 新幹線400系電車

    新幹線400系電車から見た炭素鋼

    車体は普通鋼製である。新幹線400系電車 フレッシュアイペディアより)

  • 新幹線400系電車

    新幹線400系電車から見た標準軌

    新幹線と、新幹線と同じ標準軌に改軌した在来線の奥羽本線を直通運転する、山形新幹線「つばさ」用として開発・製造され、1992年(平成4年)7月1日から2010年(平成22年)まで営業運転を行った。車両は増結車の429形を除いて第三セクターの「山形ジェイアール直行特急保有株式会社」が所有(車籍はJR東日本)し、JR東日本が借り受けて運行を行った。新幹線400系電車 フレッシュアイペディアより)

  • 新幹線400系電車

    新幹線400系電車から見た便器

    便所は当初は2両に1箇所(奇数号車の山形・新庄寄り)に設置されていたが、429形挿入に伴う7両編成化以後は、11・13・15・16号車に設置されている。11・13・16号車は洋式大便器1箇所と小便所1箇所、洗面所1箇所、15号車は洋式大便器1箇所と洗面所1箇所という構成である。新幹線400系電車 フレッシュアイペディアより)

  • 新幹線400系電車

    新幹線400系電車から見た鼓笛

    4月18日運転の「つばさ18号 さよなら400系」運転時には、新庄駅と山形駅で出発式が開催された。1日駅長による出発合図や、創作太鼓 鼓笛(新庄駅)/花笠踊り(山形駅)などが行われた。新幹線400系電車 フレッシュアイペディアより)

  • 新幹線400系電車

    新幹線400系電車から見たボルスタレス台車

    JR東日本の新幹線車両としては初めてボルスタレス台車を採用しており、その後のJR東日本の新幹線車両に採用されている。新幹線400系電車 フレッシュアイペディアより)

  • 新幹線400系電車

    新幹線400系電車から見た小山新幹線車両センター

    試作編成でもあるL1編成は2008年(平成20年)12月16日に定期運用から離脱して小山新幹線車両センターに疎開していたが、2009年(平成21年)1月9日に小山新幹線車両センターから新幹線総合車両センターへ廃車回送された。廃車となった車両は廃車手続と同時に所有者の山形ジェイアール直行特急保有株式会社に返却している。これが400系の中で最初の運用離脱編成となった。新幹線400系電車 フレッシュアイペディアより)

  • 新幹線400系電車

    新幹線400系電車から見た第三セクター

    新幹線と、新幹線と同じ標準軌に改軌した在来線の奥羽本線を直通運転する、山形新幹線「つばさ」用として開発・製造され、1992年(平成4年)7月1日から2010年(平成22年)まで営業運転を行った。車両は増結車の429形を除いて第三セクターの「山形ジェイアール直行特急保有株式会社」が所有(車籍はJR東日本)し、JR東日本が借り受けて運行を行った。新幹線400系電車 フレッシュアイペディアより)

  • 新幹線400系電車

    新幹線400系電車から見た電気指令式ブレーキ

    制動方式は、発電ブレーキ併用電気指令式空気ブレーキを採用しているが、発電ブレーキは、200系と同じく抵抗器を使用したバーニアチョッパ制御で行われる。また、奥羽本線板谷峠の急勾配区間を走行することから抑速ブレーキも装備する。新幹線400系電車 フレッシュアイペディアより)

  • 新幹線400系電車

    新幹線400系電車から見た国鉄485系電車

    普通車では指定席車両(12 - 15号車)と自由席車両(16・17号車)では座席の前後間隔(シートピッチ)が異なり、前者はJR東日本の新幹線普通車の標準シートピッチである980mm、後者は着席定員確保の観点から485系などと同じ910mmとされた。新幹線400系電車 フレッシュアイペディアより)

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