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  • 新幹線400系電車

    新幹線400系電車から見た制御車

    グリーン席を備える制御電動車。11号車として使用。東京向き運転台、便所、洗面所、車内販売準備室、車掌室、車椅子対応設備を備え、主制御装置、主抵抗器、200系やE4系との分割・併合装置などを搭載する。定員20名。新幹線400系電車 フレッシュアイペディアより)

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    新幹線400系電車から見た新幹線総合車両センター

    試作編成でもあるL1編成は2008年12月16日に定期運用から離脱して小山新幹線車両センターに疎開していたが、2009年1月9日に小山新幹線車両センターから新幹線総合車両センターへ廃車回送された。廃車となった車両は廃車手続と同時に所有者の山形ジェイアール直行特急保有株式会社に返却している。これが400系の中で最初の運用離脱編成となった。新幹線400系電車 フレッシュアイペディアより)

  • 新幹線400系電車

    新幹線400系電車から見たグリーン席

    グリーン席を備える制御電動車。11号車として使用。東京向き運転台、便所、洗面所、車内販売準備室、車掌室、車椅子対応設備を備え、主制御装置、主抵抗器、200系やE4系との分割・併合装置などを搭載する。定員20名。新幹線400系電車 フレッシュアイペディアより)

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    新幹線400系電車から見たボルト (単位)

    電源は交流50Hz25,000V(新幹線)と交流50Hz20,000V(在来線)の両方に対応している。新幹線400系電車 フレッシュアイペディアより)

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    新幹線400系電車から見た所有権

    新幹線と、新幹線と同じ標準軌に改軌した在来線の奥羽本線を直通運転する、山形新幹線「つばさ」用として開発・製造され、1992年(平成4年)7月1日から2010年(平成22年)まで営業運転を行った。車両は増結車の429形を除いて第三セクターの「山形ジェイアール直行特急保有株式会社」が所有(車籍はJR東日本)し、JR東日本が借り受けて運行を行った。新幹線400系電車 フレッシュアイペディアより)

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    新幹線400系電車から見た鉄道車両の座席

    車体幅が狭いため、座席配列は普通車は横2列+2列の4列、グリーン車(11号車)は横2列+1列の3列となっている。新幹線400系電車 フレッシュアイペディアより)

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    新幹線400系電車から見た新幹線車両

    新幹線400系電車(しんかんせん400けいでんしゃ)は、東日本旅客鉄道(JR東日本)の新幹線直行特急(ミニ新幹線)用新幹線電車。新幹線400系電車 フレッシュアイペディアより)

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    新幹線400系電車から見たなすの (列車)

    なお、「つばさ」だけでなく、間合い運用で東京駅 - 那須塩原駅間運転の「なすの」(朝夕の一部列車。E4系と連結)にも使用されていた。また同じく山形新幹線区間を走行するE3系1000・2000番台とは共通運用が組まれていた。新幹線400系電車 フレッシュアイペディアより)

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    新幹線400系電車から見た直巻整流子電動機

    制動方式は、発電ブレーキ併用電気指令式空気ブレーキを採用したが、奥羽本線板谷峠の急勾配区間を走行することから抑速ブレーキも装備する。2009年現在、直流モーターを搭載した新幹線車両は、400系の製造以降、新造されていない。新幹線400系電車 フレッシュアイペディアより)

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    新幹線400系電車から見たロゴタイプ

    落成時は、窓部分に濃いグレーの帯と、窓下に緑線が入っていた。車体側面に貼付されていたロゴマークには、形式称号の「400」が表記されていた。300系までの新幹線の塗装といえば、白を基調に東海道・山陽新幹線は青の帯、東北・上越新幹線は緑の帯が車体側面に入るのが一般的だったため、グレーが基調のカラーは当時斬新なデザインとされた。新幹線400系電車 フレッシュアイペディアより)

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