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  • 新幹線400系電車

    新幹線400系電車から見たテレホンカード

    普通席を備える中間電動車。洋式トイレ、男子小用トイレ、洗面所、テレホンカード専用公衆電話機を備え、主制御装置、主抵抗器などを搭載する。新幹線400系電車 フレッシュアイペディアより)

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    新幹線400系電車から見たプラグドア

    試作車は量産車と車体断面のRが若干異なっていたほか、16・17号車の窓寸法・間隔が12 - 15号車と同一だったためシートピッチの関係上座席と窓の位置が必ずしも合っていなかった。また、試作車は側面客扉にプラグドアを使用していた。なお後年に製造され組み込まれた429-1(15号車)は量産車と同じ車体断面・客扉となっていた。新幹線400系電車 フレッシュアイペディアより)

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    新幹線400系電車から見た新幹線直行特急

    400系は、かつて東日本旅客鉄道(JR東日本)に在籍した、新幹線直行特急(ミニ新幹線)用新幹線電車である。新幹線400系電車 フレッシュアイペディアより)

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    新幹線400系電車から見たヘルツ

    電源は交流50Hz25,000V(新幹線)と交流50Hz20,000V(在来線)の両方に対応している。新幹線400系電車 フレッシュアイペディアより)

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    新幹線400系電車から見た方向幕

    試作車は通常の営業運転を行うことを前提として開発されていたが、運転台側面部の楕円窓や、新幹線区間用のステップの構造、床下機器のカバー、車体側面の行先表示器など細部がその後の量産車とは異なる仕様となっていた。落成時の形式および車両番号は暫定的なもので、量産化改造時に営業用車両の形式・車両番号に改称された。新幹線400系電車 フレッシュアイペディアより)

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    新幹線400系電車から見た板谷峠

    制動方式は、発電ブレーキ併用電気指令式空気ブレーキを採用しているが、発電ブレーキは、200系と同じく抵抗器を使用したバーニアチョッパ制御で行われる。また、奥羽本線板谷峠の急勾配区間を走行することから抑速ブレーキも装備する。新幹線400系電車 フレッシュアイペディアより)

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    新幹線400系電車から見た電源

    電源は交流50Hz25,000V(新幹線)と交流50Hz20,000V(在来線)の両方に対応している。新幹線400系電車 フレッシュアイペディアより)

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    新幹線400系電車から見たグラスコックピット

    運転保安装置は、新幹線区間の自動列車制御装置(ATC-2型・DS-ATC)と在来線区間の自動列車停止装置(ATS-P型)が装備されている。営業最高速度は新幹線区間が240km/h、在来線区間は130km/hである。速度計は当初はアナログ式で補助として右下に7セグメントディスプレイで表示されていたが、その後東北新幹線へのDS-ATC導入に併せてE3系と同様のグラスコックピット式の速度計に置き換えられた。新幹線400系電車 フレッシュアイペディアより)

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    新幹線400系電車から見た集電装置

    パンタグラフは下枠交差式のPS204形を採用。新幹線区間と在来線区間での架線の違いに対応している。パンタグラフカバーは、在来線の車体限界の関係上搭載されていない。12号車と14号車に搭載されているが、新幹線区間では2台、在来線区間では1台のみ使用となっている。新幹線400系電車 フレッシュアイペディアより)

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    新幹線400系電車から見た新幹線300系電車

    落成時は、窓部分に濃いグレーの帯と、窓下に緑線が入っていた。車体側面に貼付されていたロゴマークには、形式称号の「400」が表記されていた。300系までの新幹線の塗装といえば、白を基調に東海道・山陽新幹線は青の帯、東北・上越新幹線は緑の帯が車体側面に入るのが一般的だったため、グレーが基調のカラーは当時斬新なデザインとされた。新幹線400系電車 フレッシュアイペディアより)

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