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  • 新幹線400系電車

    新幹線400系電車から見た電源

    電源は交流50Hz25,000V(新幹線)と交流50Hz20,000V(在来線)の両方に対応している。新幹線400系電車 フレッシュアイペディアより)

  • 新幹線400系電車

    新幹線400系電車から見た山形車両センター

    4月30日以降は車籍が消滅したものの山形車両センターへ自走回送された後、福島機関区にて解体された。新幹線400系電車 フレッシュアイペディアより)

  • 新幹線400系電車

    新幹線400系電車から見た電気指令式ブレーキ

    制動方式は、発電ブレーキ併用電気指令式空気ブレーキを採用したが、奥羽本線板谷峠の急勾配区間を走行することから抑速ブレーキも装備する。2009年現在、直流モーターを搭載した新幹線車両は、400系の製造以降、新造されていない。新幹線400系電車 フレッシュアイペディアより)

  • 新幹線400系電車

    新幹線400系電車から見たグラスコックピット

    運転保安装置は、新幹線区間のATC-2型・DS-ATCと在来線区間のATS-P型が装備されている。営業最高速度は新幹線区間が240km/h、在来線区間は130km/hである。速度試験では1990年に336km/hを記録しており、1991年には上越新幹線で345.8km/hを記録した。速度計は当初はアナログ式で補助として右下に7セグメントディスプレイで表示されていたが、その後東北新幹線へのDS-ATC導入に併せてE3系と同様のグラスコックピット式の速度計に置き換えられた。新幹線400系電車 フレッシュアイペディアより)

  • 新幹線400系電車

    新幹線400系電車から見た集電装置

    パンタグラフは下枠交差式のPS204形を採用。新幹線区間と在来線区間での架線の違いに対応している。パンタグラフカバーは、在来線の車体限界の関係上搭載されていない。12号車と14号車に搭載されているが、新幹線区間では2台、在来線区間では1台のみ使用となっている。新幹線400系電車 フレッシュアイペディアより)

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    新幹線400系電車から見た新幹線300系電車

    落成時は、窓部分に濃いグレーの帯と、窓下に緑線が入っていた。車体側面に貼付されていたロゴマークには、形式称号の「400」が表記されていた。300系までの新幹線の塗装といえば、白を基調に東海道・山陽新幹線は青の帯、東北・上越新幹線は緑の帯が車体側面に入るのが一般的だったため、グレーが基調のカラーは当時斬新なデザインとされた。新幹線400系電車 フレッシュアイペディアより)

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    新幹線400系電車から見た国鉄485系電車

    普通車では指定席車両(12 - 15号車)と自由席車両(16・17号車)では座席の前後間隔(シートピッチ)が異なり、前者はJR東日本の新幹線普通車の標準シートピッチである980mm、後者は着席定員確保の観点から485系などと同じ910mmとされた。新幹線400系電車 フレッシュアイペディアより)

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    新幹線400系電車から見た自動列車停止装置

    運転保安装置は、新幹線区間のATC-2型・DS-ATCと在来線区間のATS-P型が装備されている。営業最高速度は新幹線区間が240km/h、在来線区間は130km/hである。速度試験では1990年に336km/hを記録しており、1991年には上越新幹線で345.8km/hを記録した。速度計は当初はアナログ式で補助として右下に7セグメントディスプレイで表示されていたが、その後東北新幹線へのDS-ATC導入に併せてE3系と同様のグラスコックピット式の速度計に置き換えられた。新幹線400系電車 フレッシュアイペディアより)

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    新幹線400系電車から見た抑速ブレーキ

    制動方式は、発電ブレーキ併用電気指令式空気ブレーキを採用したが、奥羽本線板谷峠の急勾配区間を走行することから抑速ブレーキも装備する。2009年現在、直流モーターを搭載した新幹線車両は、400系の製造以降、新造されていない。新幹線400系電車 フレッシュアイペディアより)

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    新幹線400系電車から見た公衆電話

    普通席を備える中間電動車。洋式トイレ、男子小用トイレ、洗面所、テレホンカード専用公衆電話機を備え、主制御装置、主抵抗器などを搭載する。新幹線400系電車 フレッシュアイペディアより)

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