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  • ザック・ライダー

    ザック・ライダーから見た山本尚史山本尚史

    2011年1月27日放送のWWE・スーパースターズでプリモとのタッグ結成を表明し、ヨシ・タツ&デビッド・ハート・スミス組に勝利。後に自身のTwitterでタッグ名を『DZP』(DOWN for ZACK and PRIMO)としたことを明らかにした。DZPとしての活動は主にスーパースターズのみであり、RAW等では活動しなかった。ザック・ライダー フレッシュアイペディアより)

  • 新日本プロレス

    新日本プロレスから見た山本尚史山本尚史

    2001年のZERO-ONE旗揚げ戦で永田裕志が橋本真也のパートナーとして参戦。同年に新日本で橋本・長州の遺恨決着戦が行われ、2002年には橋本・小川組(OH砲)が東京ドーム興行に参戦。以降、しばらくは交流はなかったが、2006年の東京ドーム大会から本格的に交流を開始、中西学・大森隆男、山本尚史・崔領二、金本浩二・田中将斗といった抗争が生まれた。またLOCK UP、PREMIUMといった新日本の別ブランド興行に参戦。2008年にZERO1のリングに出場した中邑真輔が試合後、解説席にいた橋本真也の長男の大地に、2代目IWGPヘビー級王座のベルトを贈呈。現在は田中将斗が新日本プロレスのヒールユニット「CHAOS」のメンバーとして単身新日のリングに参戦。また、大地の対戦相手として天山広吉がZERO1のリングに参戦した。新日本プロレス フレッシュアイペディアより)

  • バックドロップ

    バックドロップから見た山本尚史山本尚史

    現代においてバックドロップを明確にフィニッシュとして用いているのは渕正信、森嶋猛、小川良成、永田裕志、大矢剛功、山本尚史、百田光雄、後藤達俊、間下隼人等である。小川や永田はバックドロップ・ホールドも得意としており、フィニッシュにはこちらの方がよく使われている。バックドロップ フレッシュアイペディアより)

  • ヨシタツ

    ヨシタツから見た山本尚史山本尚史

    ヨシタツ フレッシュアイペディアより)

  • ヨシ・タツ

    ヨシ・タツから見た山本尚史山本尚史

    ヨシ・タツ フレッシュアイペディアより)

  • YOSHI TATSU

    YOSHI TATSUから見た山本尚史山本尚史

    YOSHI TATSU フレッシュアイペディアより)

  • YOSHITATSU

    YOSHITATSUから見た山本尚史山本尚史

    YOSHITATSU フレッシュアイペディアより)

  • ジョン・エミンジャー

    ジョン・エミンジャーから見た山本尚史山本尚史

    2011年2月、ボー・ロトンドからFCWフロリダヘビー級王座を奪取。3月にはNXTシーズン5に今までNXTに参加し、脱落したレスラーたちが再びNXTの頂点を目指すという名目で参戦することが決定。プロはタイソン・キッド。プロであるヨシ・タツとホストのマリースとの間で三角関係ストーリーを繰り広げた。しかし7月14日放送のNXTで脱落が決定。観客に負け惜しみを述べているところにマリースから平手打ちを喰らうという演出がなされた。その後8月8日付で解雇が発表された。ジョン・エミンジャー フレッシュアイペディアより)

  • クリス・パボーネ

    クリス・パボーネから見た山本尚史山本尚史

    12月にバレッタとともにWWEに昇格し、12月1日のECWでデビューする。当初はジョバー相手の試合が多かったが、ヨシ・タツにシングル戦で敗れたのをきっかけにゴールダストも巻き込んだ抗争を開始する。2010年2月9日にはヨシ・タツ、ゴールダスト組とWWE統一タッグ王座の挑戦権をかけて戦うが敗れている。クリス・パボーネ フレッシュアイペディアより)

  • ヤングライオン杯争奪リーグ戦

    ヤングライオン杯争奪リーグ戦から見た山本尚史山本尚史

    2004年は、「強くあれ~闘魂シリーズ~」の中の一環で、10月31日後楽園・11月3日両国国技館・11月13日大阪ドームの3大会で開催された。安沢明也、後藤洋央紀、田口隆祐、長尾浩志、中嶋勝彦(フリー)、山本尚史、裕次郎が参加。田口は同年に開催されたヤングライオン杯争奪リーグ戦優勝者としてシード出場となった。結果は、田口が優勝、中嶋が準優勝。田口はリーグ戦とトーナメント戦の連覇を果たした。ヤングライオン杯争奪リーグ戦 フレッシュアイペディアより)

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