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  • エディ・コロン

    エディ・コロンから見たヨシ・タツ山本尚史

    その後は状況によってベビーフェイスかヒールか解りづらい位置にいたが、2011年1月13日のスーパースターズで8人タッグマッチにおいて、ヨシ・タツらのベビーフェイス軍団に参加。ザック・ライダーに強烈なトルネードDDTを決めるなど勝利に貢献した。しかし翌週1月20日のスーパースターズでは何事も無かったかのようにライダーとのタッグでヒールとして登場した。1月27日放送のWWE・スーパースターズではライダーとのタッグ結成を表明し、『DZP』(DOWN for ZACK and PRIMO)というタッグ名で活動していたが目立った成績を残せないままタッグは自然消滅した(6月16日放送のスーパースターズでライダーとの対戦の際に実況陣により「プリモ自身がシングルでの活動を希望した」との説明がなされた)。11月11日に収録されたSmackDown!にはフニコ、従兄弟のエピコのセコンドとして、久しぶりに登場した。翌11月17日のSuperstarsにはエピコとタッグを組み、ウーソズに勝利した。また、11月30日、12月1日に横浜アリーナで行われたRAWワールドツアー日本公演に出場している。その後エピコと本格的にタッグチームを組むことになり、ローザ・メンデスがマネージャーとして帯同。エディ・コロン フレッシュアイペディアより)

  • マリース・ウエレ

    マリース・ウエレから見たヨシ・タツ山本尚史

    10月からはミリオンダラー・ベルトが奪われたのをきっかけに、デビアスと共にゴールダストとNXTでゴールダストが指導しているアクサナと抗争を開始する。11月15日、"Old School edition" と銘打って行われたスペシャル版のRAWでゴールダストは正統な持ち主であるデビアス(ミリオンダラー・マン)に返還し、抗争は終了した。また、ヨシ・タツとの恋愛ストーリーも演じられた。マリース・ウエレ フレッシュアイペディアより)

  • マリース・ウエレ

    マリース・ウエレから見た山本尚史山本尚史

    2010年7月に初来日、8月に行われるサマースラムツアー2010のPRのため、日本出身のヨシ・タツと共に各メディアに登場した。マリース・ウエレ フレッシュアイペディアより)

  • 佐藤耕平

    佐藤耕平から見た山本尚史山本尚史

    2005年10月、新日本プロレスとの対抗戦が勃発し、大谷晋二郎・崔領二・神風とタッグを組み、ZERO1-MAX代表チームとして新日本軍の天山広吉・飯塚高史・吉江豊・山本尚史組との8人タッグマッチを自身初の東京ドームにて実現した。ちなみに、佐藤が普段は敵対する大谷晋二郎とタッグを組むのは異例であり、以前2003年に全日本プロレスとの対抗戦で大谷・田中の炎武連夢の試合で田中が急遽欠場した際に大谷のパートナーとしてタッグを組んだくらいであった。佐藤耕平 フレッシュアイペディアより)

  • ネクサス (プロレス)

    ネクサス (プロレス)から見た山本尚史山本尚史

    その翌週もネクサスの暴走は止まらず、ヨシ・タツ、ジョン・モリソン、エヴァン・ボーンをバックステージで襲撃。その日のメイン戦は前回RAWのシナに対する罰であるネクサス対シナの6対1のハンディキャップ戦(ヤングは負傷のため欠場)でありシナを圧倒し、とどめをさそうとするが、スティール・チェアーを持ったシェイマスがシナの援護に駆けつけたためネクサスは逃走。ネクサス (プロレス) フレッシュアイペディアより)

  • マット・ストライカー

    マット・ストライカーから見た山本尚史山本尚史

    ヨシ・タツが対戦相手のザック・ライダーに、三沢光晴の得意技ローリング・エルボーを仕掛けた時には、三沢の名前こそ出さなかったものの、ヨシ・タツが「憧れたヒーローのオマージュを披露した」と解説した(2010年5月25日のNXTではジャスティン・ガブリエルが放った際はっきりと「三沢のようなローリング・エルボーだ」と実況している)。マット・ストライカー フレッシュアイペディアより)

  • LOCK UP (新日本プロレス)

    LOCK UP (新日本プロレス)から見た山本尚史山本尚史

    (バトルロイヤル参加選手)本間朋晃、矢野通、真壁刀義、越中詩郎、小幡優作、GENTARO、マンモス佐々木、金村キンタロー、井上勝正、関本大介、内藤哲也、平澤光秀、裕次郎、山本尚史、和田城功、宇和野貴史、石井智宏LOCK UP (新日本プロレス) フレッシュアイペディアより)

  • シェルトン・ベンジャミン

    シェルトン・ベンジャミンから見た山本尚史山本尚史

    2009年3月、レッスルマニア25でのマネー・イン・ザ・バンク・ラダー・マッチ予選試合にてジェフ・ハーディーに勝利(マット・ハーディーの介入による反則)し、自身が持つ最多記録を更新する、4回目の出場が決定。3月17日、MVPに敗れ半年間保持したUS王座を失う。その後RAWから移籍してきたチャーリー・ハースと再び共に活動し、ECWから移籍してきたジョン・モリソンと抗争する。6月のトレードで再びECWへ移籍。移籍初戦でヨシ・タツのデビュー戦の相手を務めた。シェルトン・ベンジャミン フレッシュアイペディアより)

  • 高橋裕二郎

    高橋裕二郎から見た山本尚史山本尚史

    半年の練習生期間を経て2004年7月26日、後楽園ホール興行での対山本尚史戦でデビュー。ちなみにデビュー時のコスチュームは近年では異例のアマレスパンツ。黒、赤、青とカラーバリエーションを変えていたが、2005年秋より黒いショートタイツに変更。2007年3月、田口隆祐に次ぐ門下生第2号としてサムライジムに入門した。高橋裕二郎 フレッシュアイペディアより)

  • This Week in WWE

    This Week in WWEから見た山本尚史山本尚史

    また、日本版ではヨシ・タツの試合や動向が紹介されることが有る。This Week in WWE フレッシュアイペディアより)

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