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  • グレッグ・マラシウロ

    グレッグ・マラシウロから見た山本尚史山本尚史

    12月にケイレン・クロフトとともにWWEへ昇格し(この時点ではデュード・バスターズを名乗らなかった)、ECWに登場。クロフトと共にテレビゲーム好きというギミックを与えられ、ヨシ・タツ、ゴールダストと抗争する。2010年2月9日にはヨシ・タツ、ゴールダスト組とWWE・統一タッグチーム王座挑戦権をかけて戦うが敗れている。グレッグ・マラシウロ フレッシュアイペディアより)

  • ガブリエル・タフト

    ガブリエル・タフトから見た山本尚史山本尚史

    その後、同時に昇格したヨシ・タツとタッグを組んでウィリアム・リーガル、ポール・バーチルと短期間の抗争を組まれるがパッとせず徐々にフェードアウトしていく。ガブリエル・タフト フレッシュアイペディアより)

  • クリスチャン (プロレスラー)

    クリスチャン (プロレスラー)から見た山本尚史山本尚史

    2009年2月10日のECWにベビーフェイスとして復帰。リングネームも再度クリスチャンへ改めた。(2008年末から続くジェフ・ハーディーへの度重なる襲撃の犯人というストーリーが用意されていたが、これがインターネットなどに漏洩してしまったため、急遽ECWに参戦することになったとの噂があるが定かではない。)復帰初戦でECW王者のジャック・スワガーとノンタイトル戦で対決し、アンプリティアーで勝利。ECWタイトル戦線への参加を表明した。4月のバックラッシュでECW王座を賭けてジャック・スワガーと対戦しECW王座を奪取した。その後も幾度か王座を防衛するが6月のエクストリーム・ルールズのトリプルスレット形式でのECW王座戦でスワガーがトミー・ドリーマーに敗れたため負けずして王座を失う。その後ベビーフェイス同士ながら王座を巡りトミー・ドリーマーと争い、7月26日のナイト・オブ・チャンピオンズで再び王座に返り咲く。その後はサマースラム、ブレーキング・ポイント、ECW英国公演で ウィリアム・リーガル、ECW番組内でザック・ライダーやヨシ・タツ、ブラッギング・ライツのダークマッチでポール・バーチル、TLCのラダーデスマッチでシェルトン・ベンジャミン、ロイヤルランブルでエゼキエル・ジャクソンと数多くの王座戦を組まれ、その度に防衛してきたが、ECW最終回でエゼキエルとのエクストリームルールによる王座戦に敗れ、王座を奪われてしまった。クリスチャン (プロレスラー) フレッシュアイペディアより)

  • 崔領二

    崔領二から見た山本尚史山本尚史

    その後も若手の旗頭として大活躍をし、新日本プロレスとの抗争においては山本尚史という新しいライバルを見つけるが、シングルマッチでは今のところ無敗である。また2005年と2006年には火祭りにも出場しており、2006年の方は兄貴分の佐藤耕平に勝利をする殊勲も収めた。そしてA・B両グループを通じて崔は唯一トップの勝ち点6で予選リーグを通過(崔はBグループ。Aグループは勝ち点5で4人(大谷晋二郎・田中将斗・村上和成・吉江豊)が横一線で並び、4WAYマッチで田中が勝利し決勝へ進出)。決勝に進み惜しくも準優勝。田中将斗に敗れたものの成長ぶりを証明する試合となった。崔領二 フレッシュアイペディアより)

  • 平成維震軍

    平成維震軍から見た山本尚史山本尚史

    現在、新日本を離れWWE所属の山本尚史は新日本入門前は平成維震軍のファンで、下部団体FCW加入時は平成維震軍の赤のコスチュームで活動していた。着用に当たっては小林や後藤、青柳の許可をもらい、さらに実際に当時コスチュームをオーダーした業者を紹介してもらったという。平成維震軍 フレッシュアイペディアより)

  • 中邑真輔

    中邑真輔から見た山本尚史山本尚史

    2002年、新日本プロレスに入団(同期は山本尚史、田口隆祐、後藤洋央紀、長尾浩志)。同年8月29日、日本武道館における安田忠夫戦でデビュー、セコンドには当時引退をして中邑を指導していた木戸修が付いた。レスリングでの実績とデビュー前に総合格闘技のトレーニングを行っていたことから、当時の新日本の格闘技路線の申し子として期待を受け、デビュー戦後はシリーズには帯同せずLA道場で総合格闘技のトレーニングを重ねるという新人としては異例の待遇を受けた。中邑真輔 フレッシュアイペディアより)

  • ダスティン・ローデス

    ダスティン・ローデスから見た山本尚史山本尚史

    2008年10月26日、WWEサイバー・サンデーにゴールダストとしてサンティーノ・マレラの対戦候補で出場。そのままWWEと再契約し、主にRAWのコメディリリーフを務める。その後2009年の追加ドラフトでRAWに移籍してきたホーンスワグルと共に活動していたが、6月のトレードでECWへ移籍し、新人のシェイマスとの抗争やヨシ・タツとのコンビで活動。番組終了後は2010年3月3日よりスマックダウンに移籍するもほとんどTV出演することなく、4月末の追加ドラフトによりRAWへ移籍した。ダスティン・ローデス フレッシュアイペディアより)

  • グレゴリー・ヘルムズ

    グレゴリー・ヘルムズから見た山本尚史山本尚史

    2009年の追加ドラフトによりECWへ移籍。移籍後しばらくは試合は行わず、バックステージのインタビュアーとして活動した(ハリケーン時代の取材記者ギミックを踏襲した役どころで、首の回復が思わしくなく、完治するまでの措置とされた)。マーク・ヘンリーをインタビュー中、隣でスタッフが巨大な貨物を運んでいる最中、下敷きになってしまう事故が発生(もちろんアングル)。そこにハリケーン時代のコスチュームで登場し、スタッフを救助したことがある。その後も何度か番組収録中に「グリーン・ガイ」が登場し、ハリケーンのギミック復帰をうかがわせた。8月11日の収録では、ポール・バーチルに攻撃されるヨシ・タツを助けるスーパーヒーローとしてリングに登場。グレゴリー・ヘルムズ フレッシュアイペディアより)

  • FCW (プロレス)

    FCW (プロレス)から見た山本尚史山本尚史

    ヨシ・タツ(Yoshi Tatsu)(山本尚史)FCW (プロレス) フレッシュアイペディアより)

  • ブライアン・ケリー

    ブライアン・ケリーから見た山本尚史山本尚史

    2010年2月に番組終了が発表され、同月16日の収録をもって終了となったためFCWに戻る。12月、NXTのシーズン4にルーキーとして参加。プロはクリス・マスターズ。1月4日のNXTにおいて勝利すれば好きなルーキーと自分のルーキーを交換できるランブル戦が行われドルフ・ジグラーが勝利、サクストンを選んだためジグラーのルーキーとなったが、第4位の成績に終わる。2011年3月、NXTシーズン5に今までNXTに参加し、脱落したレスラーたちが再びNXTの頂点を目指すという名目で参戦することが決定。ヨシ・タツをプロに迎えて挑んだが、2人目の脱落者となった。ブライアン・ケリー フレッシュアイペディアより)

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