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  • ジェイソン・リソ

    ジェイソン・リソから見た山本尚史山本尚史

    2009年2月10日のECWにベビーフェイスとして復帰。リングネームも再度クリスチャンへ改めた。(2008年末から続くジェフ・ハーディーへの度重なる襲撃の犯人というストーリーが用意されていたが、これがインターネットなどに漏洩してしまったため、急遽ECWに参戦することになったとの噂があるが定かではない。)復帰初戦でECW王者のジャック・スワガーとノンタイトル戦で対決し、アンプリティアーで勝利。ECWタイトル戦線への参加を表明した。4月のバックラッシュでECW王座を賭けてジャック・スワガーと対戦しECW王座を奪取した。その後も幾度か王座を防衛するが6月のエクストリーム・ルールズのトリプルスレット形式でのECW王座戦でスワガーがトミー・ドリーマーに敗れたため負けずして王座を失う。その後ベビーフェイス同士ながら王座を巡りトミー・ドリーマーと争い、7月26日のナイト・オブ・チャンピオンズで再び王座に返り咲く。その後はサマースラム、ブレーキング・ポイント、ECW英国公演で ウィリアム・リーガル、ECW番組内でザック・ライダーやヨシ・タツ、ブラッギング・ライツのダークマッチでポール・バーチル、TLCのラダーデスマッチでシェルトン・ベンジャミン、ロイヤルランブルでエゼキエル・ジャクソンと数多くの王座戦を組まれ、その度に防衛してきたが、ECW最終回でエゼキエルとのエクストリームルールによる王座戦に敗れ、王座を奪われてしまった。ジェイソン・リソ フレッシュアイペディアより)

  • モンティ・ソップ

    モンティ・ソップから見た山本尚史山本尚史

    11月、新日本プロレスにて開催されたタッグリーグであるWORLD TAG LEAGUEにヨシタツのパートナーとして出場。Bブロックにエントリーして3勝4敗、勝ち点6で予選敗退となった。モンティ・ソップ フレッシュアイペディアより)

  • エゼキエル・ジャクソン

    エゼキエル・ジャクソンから見たヨシ・タツ山本尚史

    2013年4月、WrestleMania Axxessにて復帰し、ヨシ・タツとタッグを組んでフニコ & カマーチョを相手に勝利した。しかし、その後またしても負傷して長期欠場した。エゼキエル・ジャクソン フレッシュアイペディアより)

  • ホルヘ・アリアス

    ホルヘ・アリアスから見たヨシ・タツ山本尚史

    2013年4月、WrestleMania Axxessにて復帰し、相棒のカマーチョと組んでエゼキエル・ジャクソン & ヨシ・タツと対戦するが敗戦した。以降、WWE Liveを中心に出場し、11月5日のSuperstarsにてテレビショーに復帰。カマーチョとのタッグでウーソズと対戦するが敗戦した。11月よりNXTにてジ・アセンションと抗争を開始。12月2日、RAWにて再びシン・カラとなって登場。アルベルト・デル・リオと対戦して勝利した。以降、イグナシオ・アルヴィルデに入れ替わって本格的にシン・カラとして活動するようになり、カーティス・アクセル、ドリュー・マッキンタイアから連勝した。ホルヘ・アリアス フレッシュアイペディアより)

  • 東日本大震災に対する個人・その他各種団体の支援活動

    東日本大震災に対する個人・その他各種団体の支援活動から見た山本尚史山本尚史

    アメリカのプロレス団体WWE(代表・ビンス・マクマホン)は、コネチカット州本社と日本法人WWE Japanのサイトにおいて、ユニバースと呼ばれるファンに対して日米の赤十字社への募金を呼びかけた。米国向けサイトではジョン・シナが、日本向けサイトではヨシ・タツ(山本尚史)がビデオレターにて登場した。また法人としても赤十字社に対して寄付を行うと表明し、その一環として「WWE SHOP JAPAN」から発売されたザ・ロックの公式Tシャツ「Team Bring It」(日本限定版)の売り上げの全てを日本赤十字社に寄付すると発表した。東日本大震災に対する個人・その他各種団体の支援活動 フレッシュアイペディアより)

  • 船木勝一

    船木勝一から見た山本尚史山本尚史

    TAKAみちのくによるとWWEに入団してからは団体に溶け込むべく、選手だけでなく裏方スタッフとも積極的にコミュニケーションを取っていたことで(スタッフひとりひとりの名前まで憶えていたという)バックステージでは人気があったとのこと。このことからヨシタツはWWEに入団時は「フナキのような信頼される人間になれ」とアドバイスされている。船木勝一 フレッシュアイペディアより)

  • ダスティン・ローデス

    ダスティン・ローデスから見た山本尚史山本尚史

    2008年10月26日、WWEサイバー・サンデーにゴールダストとしてサンティーノ・マレラの対戦候補で出場。そのままWWEと再契約し、主にRAWのコメディリリーフを務める。その後2009年の追加ドラフトでRAWに移籍してきたホーンスワグルと共に活動していたが、6月のトレードでECWへ移籍し、新人のシェイマスとの抗争やヨシ・タツとのコンビで活動。番組終了後は2010年3月3日よりスマックダウンに移籍するもほとんどTV出演することなく、4月末の追加ドラフトによりRAWへ移籍した。ダスティン・ローデス フレッシュアイペディアより)

  • ヤングライオン杯争奪リーグ戦

    ヤングライオン杯争奪リーグ戦から見た山本尚史山本尚史

    2004年、「強くあれ〜闘魂シリーズ〜」の中の一環で10月31日に後楽園ホール、11月3日両国国技館、11月13日大阪ドームの3大会で開催。田口隆祐、後藤洋央紀、山本尚史、裕次郎、安沢明也、長尾浩志、中嶋勝彦(健介オフィス)が参加。田口は同年に開催されたヤングライオン杯争奪リーグ戦優勝者としてシード出場選手になった。結果は田口が優勝、中嶋が準優勝。田口はリーグ戦とトーナメント戦の連覇を果たした。ヤングライオン杯争奪リーグ戦 フレッシュアイペディアより)

  • エディ・コロン

    エディ・コロンから見たヨシ・タツ山本尚史

    その後は状況によってベビーフェイスかヒールか解りづらい位置にいたが、2011年1月13日のスーパースターズで8人タッグマッチにおいて、ヨシ・タツらのベビーフェイス軍団に参加。ザック・ライダーに強烈なトルネードDDTを決めるなど勝利に貢献した。しかし翌週1月20日のスーパースターズでは何事も無かったかのようにライダーとのタッグでヒールとして登場した。1月27日放送のWWE・スーパースターズではライダーとのタッグ結成を表明し、『DZP』(DOWN for ZACK and PRIMO)というタッグ名で活動していたが目立った成績を残せないままタッグは自然消滅した(6月16日放送のスーパースターズでライダーとの対戦の際に実況陣により「プリモ自身がシングルでの活動を希望した」との説明がなされた)。11月11日に収録されたSmackDown!にはフニコ、従兄弟のエピコのセコンドとして、久しぶりに登場した。翌11月17日のSuperstarsにはエピコとタッグを組み、ウーソズに勝利した。また、11月30日、12月1日に横浜アリーナで行われたRAWワールドツアー日本公演に出場している。その後エピコと本格的にタッグチームを組むことになり、ローザ・メンデスがマネージャーとして帯同。エディ・コロン フレッシュアイペディアより)

  • 世界最強タッグ決定リーグ戦

    世界最強タッグ決定リーグ戦から見た山本尚史山本尚史

    宮原健斗&ヨシタツ 10点世界最強タッグ決定リーグ戦 フレッシュアイペディアより)

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