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    山本尚史から見た卍固め

    渡米後のFCWでのフィニッシュ・ホールドで飛びつき(ヘッドシザース)式卍固め。吉野正人のフロムジャングルに似た技。ECW昇格後はTVでは使用していなかったが、2010年4月5日の「スーパースターズ」収録枠にて、エヴァン・ボーンと組み、チャボ・ゲレロ、ザック・ライダー組とタッグマッチで対戦した際、ザック・ライダー相手に昇格後初めて使用した。山本尚史 フレッシュアイペディアより)

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    山本尚史から見たトライアウト

    2008年2月に新日本プロレスとの契約を更新せずフリーとなり、4月にWWEのトライアウトに合格してWWE所属選手となっていたことを9月に発表し、以後下部団体であるFCWを中心に活動する。12月ごろからは父親の名前にちなんだヨシタツ(Yoshitatsu)というリングネームとなった。山本尚史 フレッシュアイペディアより)

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    山本尚史から見たIWGP

    2006年の選手大量離脱に伴い、IWGPタッグ王座への挑戦、ZERO1-MAXの崔リョウジとの抗争など、主に永田裕志のパートナーとして第一線の試合での起用が増えるようになる。山本尚史 フレッシュアイペディアより)

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    山本尚史から見た両国国技館

    同年8月20日・21日に両国国技館で行われたRAWサマースラムツアー日本公演に出場。20日にクリス・ジェリコとのシングル戦、21日にジョン・シナと組んでのジェリコ&シェイマス組とのタッグマッチで凱旋を果たした。山本尚史 フレッシュアイペディアより)

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    山本尚史から見たタンパ

    2007年11月より無期限の海外遠征に出発。フロリダ州タンパを拠点に、FCW等で活動。山本尚史 フレッシュアイペディアより)

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    山本尚史から見たタッグチーム

    試合の間に挟まれるスキットではゴールダストから英語や西洋文化を学んだり、逆にゴールダストに日本語などを教えたりしている。実況からはECW版おかしな二人などと言われたりしている。また試合でもゴールダストとタッグを組むことが多い。山本尚史 フレッシュアイペディアより)

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    山本尚史から見たアメリカ合衆国

    アメリカ合衆国に渡り、新日本プロレス・ロサンゼルス道場で修行した後、同年10月12日に後楽園ホールの井上亘戦でデビュー。2004年と2005年には第9回、第10回ヤングライオン杯に連続参加。優勝は逃すが、積極的な試合内容で注目される。当時の必殺技は後藤達俊直伝のバックドロップ。2005年にはボクシングプロテストを受けることが発表されたが、結果の発表はされていない。山本尚史 フレッシュアイペディアより)

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    山本尚史から見たWWE・ロウ

    12月14日、RAWに初登場。ジョン・モリソン、マーク・ヘンリーと組み、ザ・ミズ、ドリュー・マッキンタイア、ザック・ライダーのチームと6人タッグマッチで対戦。ザック・ライダーから右ハイキックでピンフォールを奪い、RAW初登場を自らの勝利で飾った。山本尚史 フレッシュアイペディアより)

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    山本尚史から見たWWE・スーパースターズ

    渡米後のFCWでのフィニッシュ・ホールドで飛びつき(ヘッドシザース)式卍固め。吉野正人のフロムジャングルに似た技。ECW昇格後はTVでは使用していなかったが、2010年4月5日の「スーパースターズ」収録枠にて、エヴァン・ボーンと組み、チャボ・ゲレロ、ザック・ライダー組とタッグマッチで対戦した際、ザック・ライダー相手に昇格後初めて使用した。山本尚史 フレッシュアイペディアより)

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    山本尚史から見た国士舘大学

    国士舘大学時代はレスリング部に1年間所属し、ボクシング・フリースタイル柔術なども経験。2002年3月に新日本プロレスへ入門。同期に中邑真輔、田口隆祐、長尾浩志、後藤洋央紀がいる。山本尚史 フレッシュアイペディアより)

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