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    川崎フロンターレから見た杉山力裕

    風間体制4年目。田中裕介がオーストラリアのウエスタン・シドニーへ、稲本潤一が札幌へ、杉山力裕が清水へ完全移籍、福森晃斗が札幌へ、可児壮隆が湘南へ、森島康仁が磐田へ、中澤聡太がC大阪へ期限付き移籍、パウリーニョ、ジェシ、金久保順が期限付き移籍期間満了につき退団した。また高木駿、森下俊の期限付き移籍期間が延長した。川崎フロンターレ フレッシュアイペディアより)

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    川崎フロンターレから見た茂原岳人

    石崎体制2年目。ベンチーニョ、マルキーニョや途中加入のマーロン、アレックスなどのブラジル人選手が攻撃を担い、中盤には神戸からレンタル移籍した茂原岳人が加わった。さらに、DF岡山一成を獲得し守備力を強化。石崎のプレス戦術も浸透し、勝ち点を多く積み上げたが、前半戦の出遅れが最後まで挽回できず、4位に終わった。第82回天皇杯はベスト8に入った。川崎フロンターレ フレッシュアイペディアより)

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    川崎フロンターレから見た岡本太郎

    2011年のユニホーム右脇部には川崎市高津区出身の岡本太郎デザインによる「挑」の文字が付けられていた。川崎フロンターレ フレッシュアイペディアより)

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    川崎フロンターレから見た清武弘嗣

    初出場したFUJI XEROX SUPER CUPでは、昨年のYBCルヴァンカップ決勝でも戦ったC大阪と対戦。山口蛍、清武弘嗣の生え抜き2人に決められ2点を先行され、1点を返すも昨年のACL準々決勝第2戦で決勝点(2戦合計4-5とするゴール)を決められた高木に今年も決められて、小林、1年で復帰した大久保という新旧得点王のゴールも実らず2-3で敗れ準優勝。2009年のFUJI XEROX SUPER CUPから続くJリーグ王者の連勝を9で止めてしまったばかりか、1994年と1995年に優勝したヴェルディが1997年に敗れて以降神奈川県にあるクラブの連敗を6としてしまった。川崎フロンターレ フレッシュアイペディアより)

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    川崎フロンターレから見た金崎夢生

    9月25日の横浜FM戦はアディショナルタイムで小林が決勝点を決め劇的勝利。年間勝ち点では13節まで首位を守るものの、終盤戦は不安定な成績となり、勝ち点年間1位の可能性を残していた最終戦のG大阪戦でも逆転負けし、浦和に次ぐ年間2位でクラブ史上初のJリーグチャンピオンシップ出場となった。チャンピオンシップ準決勝はホーム開催となったが、金崎夢生の一発に沈み鹿島に0-1で敗れ、決勝進出とはならず、総合順位としては年間3位でシーズンを終える事となった。一方、天皇杯では順調に勝ち進み、準決勝では大宮を下して翌2017年シーズンのACL本戦出場権獲得を果たした。2017年1月1日に行われた天皇杯決勝(クラブ史上初の元日決戦)では、鹿島に先制されるもののその後小林のゴールで追いついて同点とし、延長戦へと持ち込んだものの、この試合を最後に鹿島を退団するファブリシオの一発に沈み1-2で準優勝。2000年のナビスコカップ(今のルヴァンカップ)に続いてまたも初タイトルを鹿島に阻まれる事になった。川崎フロンターレ フレッシュアイペディアより)

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    川崎フロンターレから見た山根巌

    石崎体制3年目。ブラジルのSEパルメイラスから獲得したFWジュニーニョが我那覇和樹とともに前線で活躍、また鹿島から移籍したDFアウグストも攻守にわたりチームをまとめ上げた。また、大宮からFWバルデスを獲得したが、年齢の影響やケガにより3得点に止まりシーズン途中に退団した。日本人の新加入選手では、前年J1に昇格した大分から石崎監督と一緒のJ1昇格を実現するために移籍したMF山根巌、テスト生から採用された新人ながら開幕の広島戦でデビューし、主に交代要員として全試合でベンチ入りしたMF中村憲剛などが加わった。しかし、リーグ最多の88得点、リーグ最少の7敗ながらリーグ最多タイの13引き分けと「勝ちきれない」試合が多く、最終的には2位と勝ち点1差の3位に終わり、J1昇格に失敗した。シーズン終了後に石崎が監督を辞任した。第83回天皇杯ではベスト16に進出し、2回戦の国見高校戦(等々力)の後には選手やサポーターによる石崎監督の胴上げが行われた。川崎フロンターレ フレッシュアイペディアより)

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    川崎フロンターレから見た藤田俊哉

    チーム成績は低迷し、V川崎とリーグ戦で初対戦 となった4月22日・1stステージ第8節の「川崎ダービー」にも敗れ、5月3日・第10節の磐田戦では藤田俊哉にペナルティーキックだけで3得点のハットトリックを許す空前絶後の記録を許して1 - 5と大敗した後にゼッカを解任し、ヘッドコーチの今井敏明が後任の監督に就任。5月27日・第15節(最終節)のC大阪戦(長居)ではシーズン後に同年のJリーグ優秀新人賞を獲得した我那覇和樹の得点に続いて浦田尚希が延長Vゴールを決め、2 - 1で勝利してC大阪の優勝を阻止した が、1stステージは16チーム中15位で終え、2ndステージでも苦戦が続いた。8月19日・第10節の市原戦に敗れてJ1残留の可能性が低くなると、その後のナビスコ杯準々決勝でV川崎に勝利してベスト4に進んだ後にクラブはシーズン2度目の監督交代に踏み切り、育成部から移動させた小林寛を監督とした。この時期までに外国人選手は全員入れ替わり、出番が減った鈴木隆行も鹿島に戻るなど、チームは開幕前から大きく様変わりしていた。新体制で臨んだナビスコ杯準決勝では京都を下して決勝に進出したが、決勝では鹿島に敗れてタイトルを逃し、リーグ戦でも11月18日・第13節(日立柏)の柏戦を戦う前に残留争いの対象チームが勝利を飾ったためJ2降格が決定した。川崎フロンターレ フレッシュアイペディアより)

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    川崎フロンターレから見た高木俊幸

    3シーズンぶりの出場となったACLは水原三星ブルーウィングス、2度のACL制覇を誇る広州恒大、香港のイースタンSCと同組に。ホームでの初戦は小林のゴールで先制するも、オウンゴールでドロー決着。鬼木新体制は1-1で発進することとなった。次節のイースタンSC戦ではPKを献上した奈良が退場するなどして苦しめられるが、板倉のプロ初ゴールによりかろうじて引き分けに持ち込んでいる。ACLに関しては、このあともアウェイ、ホームの2連戦となった広州恒大戦が連続ドローと結果が出ず、グループステージ4戦連続引き分けという珍しい戦績となった。後がない状態で迎えた敵地でのACL第5節水原三星戦は奈良のゴールを守り切り1-0で勝利。自力でのグループステージ突破の可能性が復活すると、最終戦のホームでのイースタンSC戦を4-0で快勝しグループステージを首位で通過した。決勝トーナメント1回戦はムアントン・ユナイテッドとの対戦となる。アウェイでの第1戦はタイ特有の蒸し暑さに苦しみ先制点を奪われるものの、中村、小林という新旧キャプテンのゴールで逆転するとセンターフォワードに固定されてブレイクした阿部が追加点を奪い3-1で逆転勝ち。第2戦も小林、長谷川、エドゥアルド・ネット、ハイネルのゴールで4-1と連勝し、3回目の準々決勝進出を果たす。準々決勝では浦和との日本決戦。等々力での第1戦は小林の2ゴールとエウシーニョのACL初ゴールで3-1と快勝。圧倒的有利な状況で迎えた埼玉スタジアムでの第2戦もエウシーニョの先制点が決まり、2戦合計4-1と圧倒的に有利な状況に持ち込む。ところが興梠慎三に同点ゴールを許すと、その興梠に対する車屋のチャレンジが危険なプレーとして認定され一発退場に。試合はここから暗転した。ズラタン、ラファエル・シルバと立て続けにゴールを奪われ2戦合計4-4と同点に追いつかれると、更に後半41分に高木俊幸にループシュートを沈められ2戦合計で逆転を許した。試合はそのまま1−4で敗戦となり、2006年11月11日のJリーグ・多摩川クラシコ(味の素スタジアム)を彷彿とさせるまさかの大逆転負け。試合時間は残すところ6分+アディショナルタイムだったが、初の準決勝進出を逃す結果となった。川崎フロンターレ フレッシュアイペディアより)

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    川崎フロンターレから見た鈴木隆行

    松本が監督を退いて社長となり、後任としてヘッドコーチのゼッカが監督に就任。初のJ1挑戦に備えて積極的な補強を進め、特に鹿島からは同シーズンの主将に指名された奥野僚右、鈴木隆行、マジーニョ、鬼木達(再移籍)などを相次いで獲得。他にもパラグアイ代表MFアルバレンガ、元日本代表FW森山泰行等が加入したが、これらの選手と従来の選手との融合が全く図れず、実権のない社長に棚上げされた松本と副社長兼強化責任者の小浜の対立も表面化し、富士通出身の杉本聰ゼネラルアドバイザー(前社長)により小浜中心の体制で運営を進めることが確認されるなど、チーム内での不協和音が増加した。外国人を入れ替える方針によりFC東京へレンタル移籍させたFWツゥットが大活躍し、FC東京がJ1で躍進した事も新体制への批判に拍車をかけた。川崎フロンターレ フレッシュアイペディアより)

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    川崎フロンターレから見た大島僚太

    レナトがシーズン終盤になってチームにフィットして大車輪の活躍を見せたり、大島僚太や楠神順平などの成長があったなど攻撃面では収穫があったが、天皇杯4回戦の大宮戦で前半だけで3点をリードしながらも後半だけで4失点して敗退するなど、守備面で課題を残すシーズンとなった。また本拠の等々力が大型改築に入った。川崎フロンターレ フレッシュアイペディアより)

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