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張栩(ちょう う)は、日本棋院所属の囲碁棋士。林海峰名誉天元門下。小林光一は義父に当たる。 (出典:Wikipedia)

「張栩」Q&A

  • Q&A

    碁笥のフタに入りきれなくなった大量の揚げ石はどこに置くのですか? ********…

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    回答数:1質問日時 - 2016年2月23日 00:06

  • Q&A

    黒番・羽根直樹九段と白番・張栩九段の棋譜(白が勝利)です。現局面、白が3の7にヒラい…

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    回答数:2質問日時 - 2016年2月13日 20:43

  • Q&A

    第63期NHK杯優勝者は誰だと思いますか? 現時点で残ってる棋士は、河野九段、張栩九…

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    回答数:2質問日時 - 2016年2月10日 11:09

つながり調べ

関連のありそうなワードから見た「張栩」のつながり調べ

  • 棋聖 (囲碁)

    棋聖 (囲碁)から見た張栩

    2010年、山下が5連覇による名誉棋聖獲得、挑戦者の張栩がグランドスラムの達成、という対局者双方に大きな記録を懸けた勝負となった。結果は張栩が4-1で山下を降し、山下の名誉棋聖を阻むと共に史上二人目のグランドスラムを達成した。(棋聖 (囲碁) フレッシュアイペディアより)

  • 趙漢乗

    趙漢乗から見た張栩

    1995年入段。1998年にLG杯世界棋王戦に初出場するが、1回戦で周俊勲に敗れる。2001年、新人王戦優勝、61勝23敗で最多勝、最多対局を獲得。2002年64勝17敗で最多勝、21連勝で最多連勝。同年、国手戦挑戦者決定戦で李昌鎬に0-2で敗れる。2003年、国手戦挑戦者となるが、李昌鎬に0-3で敗れる。同年、LG杯世界棋王戦で羽根直樹、王立誠を破ってベスト4進出するが、李世?に敗れる。またLG杯ではこの年から3期連続でベスト4進出。2004年、KBS杯バドゥク王戦に準優勝し、翌年のテレビ囲碁アジア選手権戦に出場、決勝で張栩に敗れ準優勝。同2005年の農心辛ラーメン杯世界囲碁最強戦では3人抜きを果たす。2006年九段、天元戦で李世?を3-1で破って初タイトル獲得。2007年に再開した名人戦では、6勝3敗で李世?に次ぐリーグ2位となり、李世?との決勝五番勝負は0-3で準優勝。26歳になった2008年から2年間の兵役に就く。2009年第1回BCカード杯世界囲碁選手権戦では、決勝で古力に1-3で準優勝。(趙漢乗 フレッシュアイペディアより)

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