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  • 本木克弥

    本木克弥から見た張栩張栩

    2016年、第11回広島アルミ杯若鯉戦準優勝。第71期本因坊戦リーグで張栩元五冠・山下敬吾元棋聖・伊田篤史十段・河野臨九段・一力遼七段に勝利し5勝2敗の2位で残留成功。本木克弥 フレッシュアイペディアより)

  • 小林覚

    小林覚から見た張栩張栩

    2005年、第30期名人戦リーグで7勝1敗で山下敬吾天元とのプレーオフとなる。挑戦者決定プレーオフで1目半勝ちし名人位初挑戦となる。張栩名人王座との七番勝負は開幕3連敗するも3連勝し返し、第7局まで持ち越せたが中押し負けで敗れた。小林覚 フレッシュアイペディアより)

  • 秋山次郎

    秋山次郎から見た張栩張栩

    1994年竜星戦予選で6連勝して本戦入りしベスト4進出、38勝6敗で全棋士勝率1位、四段。1996年五段。1997年六段。1998年棋聖戦六段戦優勝、選抜トーナメント戦を勝抜いて最高棋士決定戦に出場、棋道賞新人賞受賞。1998年NEC俊英囲碁トーナメント戦ベスト4、JT杯星座囲碁選手権戦射手座の部準優勝。2001年 第27期天元戦挑戦者決定戦進出。2002年NEC俊英トーナメント戦準優勝、天元戦ベスト4、八段。2003年NEC俊英囲碁トーナメント戦優勝、第28期碁聖戦挑戦者決定戦進出。2008年、通算500勝達成。2009年 十段戦敗者組決勝進出、棋聖戦リーグ入りしBリーグ4勝1敗で張栩と同率となるが順位差でリーグ2位となる。秋山次郎 フレッシュアイペディアより)

  • 茅原南龍

    茅原南龍から見た張栩張栩

    2013年1月17日、18日 第37期棋聖戦 七番勝負 張栩 棋聖 対 井山裕太 本因坊 第1局会場※にて茅原南龍 フレッシュアイペディアより)

  • 碁聖

    碁聖から見た張栩張栩

    第42期(2017年)までの間に戴冠者は12名いるが、5名以外は2期以上獲得しており、大竹英雄(7期)・小林光一(9期)・依田紀基(6期)・張栩(4期)・井山裕太(6期)の5人だけで通算32期獲得している。碁聖 フレッシュアイペディアより)

  • 王立誠

    王立誠から見た張栩張栩

    2004年 第42期十段位を張栩相手に防衛(4連覇)。第29期名人戦リーグで陥落(3期)。本因坊戦リーグ残留。王立誠 フレッシュアイペディアより)

  • 囲碁の歴史

    囲碁の歴史から見た張栩張栩

    90年代後半に入ってからは、ようやく衰えを見せた木谷一門に代わり、依田紀基と王立誠の両名が覇権を争い、21世紀に入ってからは張栩、高尾紳路、山下敬吾、羽根直樹ら平成四天王がタイトル戦線を割拠した。囲碁の歴史 フレッシュアイペディアより)

  • 本因坊

    本因坊から見た張栩張栩

    1999年の第54期、趙善津がタイトル初挑戦ながら4-2で本因坊を奪取。趙治勲の長期連覇時代は終わりを迎えた。さらに2000年の第55期には王銘エンが奪取する。2001年の第56期には「平成四天王」で初めて張栩が挑戦者となるが、フルセットの末、王が防衛を果たした。本因坊 フレッシュアイペディアより)

  • 名人 (囲碁)

    名人 (囲碁)から見た張栩張栩

    2004年、挑戦者として張栩が登場。依田を下し、24歳の若さで史上5人目の名人本因坊の地位に就いた。さらに2006年には高尾紳路がリーグ初参加初挑戦(史上初)。このシリーズ第4局はコウ争いに次ぐコウ争いとなり、364手という激闘となった。これを制した高尾はその勢いのまま名人を奪取し、史上6人目の名人本因坊となる。しかし翌年には張栩がすかさずこれを奪回、2008年には史上最年少19歳で名人戦挑戦者となった井山裕太を迎え撃ち、4-3で防衛。翌年には名人含め、現行七大タイトル史上初の五冠を達成した。名人 (囲碁) フレッシュアイペディアより)

  • 王銘エン

    王銘エンから見た張栩張栩

    2001年は張栩を4-3で退けて防衛。賞金ランキングで自己最高の4位につける。王銘エン フレッシュアイペディアより)

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