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  • エル・サムライ

    エル・サムライから見た後藤洋央紀後藤洋央紀

    2005年2月、田口隆祐をパートナーに稔&後藤洋央紀組を下し第16代IWGPジュニアタッグ王座獲得。しかし、7月またしても邪道&外道組に敗れ王座陥落。くしくも同じ月、またしてもクロスフェイス・オブ・JADOの前に敗れ去るという結果に終わり、さらにG1ジュニアタッグリーグの雪辱を晴らされてしまう形となった。エル・サムライ フレッシュアイペディアより)

  • ファイヤーマンズキャリー

    ファイヤーマンズキャリーから見た後藤洋央紀後藤洋央紀

    後藤洋央紀がフィニッシュホールドの昇天・改に繋ぐ際に使用する得意技の一つ。相手をファイヤーマンズキャリーの体勢から相手の首を軸にして肩の上で仰向けに回転させると同時に片膝立ちの状態になって落下する相手の後頭部に膝を食らわせる。名前の由来は、後藤が猛牛のニックネームを持つ天山広吉をこの技で病院送りにし、天山が1年9ヶ月にわたって長期欠場に追い込んだことから。ファイヤーマンズキャリー フレッシュアイペディアより)

  • 高橋裕二郎

    高橋裕二郎から見た後藤洋央紀後藤洋央紀

    12月、後藤洋央紀とのシングル戦の試合前にマイクでセクシャル口撃を浴びせ、この日を境に行動、言動と共にR指定キャラとして前面に押し出している。2012年に入ってからは入場時にサングラスを掛けてリングサイドに女性ファンがいると抱擁またはキスをせがんで来る、試合前には対戦相手を罵るまたは会場内の女性を口説くなどといったマイクアピールで観衆からブーイングやドン引きを買っている。高橋裕二郎 フレッシュアイペディアより)

  • リック・フーラー

    リック・フーラーから見た後藤洋央紀後藤洋央紀

    同年7月5日、新日本プロレスに参戦。ツインメッセ静岡にて後藤洋央紀 & ジャイアント・バーナードと組み、真壁刀義 & 矢野通 & カール・アンダーソンのシックスマン・マッチでデビュー。参戦当初は中邑真輔がリーダーを務めるユニットであるRISEに加入し、ジャイアント・バーナードと外国人タッグで活動し、同月21日の月寒アルファコートドームにてIWGPタッグ王座を保持する真壁 & 矢野組に挑戦するも敗戦した。9月5日、後楽園ホールでのメインイベントの中邑 & 後藤 vs 真壁 & 矢野のタッグマッチにてバーナードと共に裏切り中邑と後藤を襲撃し、ヒールユニットであるGBHに加入。G1タッグリーグにバーナードと出場し、11月5日の後楽園ホールにて決勝トーナメント進出を決める試合で中邑 & 後藤組と対戦するが敗戦した。リック・フーラー フレッシュアイペディアより)

  • マイキー・ニコルス

    マイキー・ニコルスから見た後藤洋央紀後藤洋央紀

    2006年に初来日。新日本プロレスの7月2日の後楽園ホールで行われたワールドカップリベンジ 日本vsオーストラリア でハートリー・ジャクソンと組み、稔、後藤洋央紀と対戦するも、稔のテラマエ485をカウント2で返したところ、すぐさま腕ひしぎ逆十字固めを極められてギブアップ負けをしてしまう。マイキー・ニコルス フレッシュアイペディアより)

  • ピート・フィフィタ

    ピート・フィフィタから見た後藤洋央紀後藤洋央紀

    以降も定期的に新日本プロレスに参戦し、2010年後半からは後藤洋央紀とタッグチームを結成。その後はG1 TAG LEAGUEなどヘビー級戦線での活動が多くなり、2011年からは体重を増加し、本格的にヘビー級転向を宣言している。ピート・フィフィタ フレッシュアイペディアより)

  • 闘魂三銃士

    闘魂三銃士から見た後藤洋央紀後藤洋央紀

    21世紀に入り、新日本プロレスの棚橋弘至・中邑真輔・柴田勝頼の3人が会社側の意向で「新・闘魂三銃士」と呼ばれるようになったが、3人がそれぞれ互いに遺恨を持っており、柴田が新日本プロレスを退団したことにより立ち消えとなっており、後に柴田に代わって後藤洋央紀を加えた3人で一部では呼ばれるも定着はしていなかったが、後に真壁刀義を加えた4人で「新日本四天王」とも呼ばれるようになった。闘魂三銃士 フレッシュアイペディアより)

  • ロック・ボトム

    ロック・ボトムから見た後藤洋央紀後藤洋央紀

    後藤洋央紀の得意技。ブレーンバスターの体勢で抱えてから前方に落としつつ、ロック・ボトムの形で首をフックして前方に倒れ込みマットに叩きつける技。マット・モーガンも「マウント・モーガン・ドロップ」という同型の技を使用しており、こちらの方が公開が早い。ロック・ボトム フレッシュアイペディアより)

  • 小森美果

    小森美果から見た後藤洋央紀後藤洋央紀

    1月4日に開催されている、新日本プロレス「レッスルキングダム IN 東京ドーム」にはゲストとして2012年から参加している。2012年12月21日放送のクリスマス特番「メリー☆愛してマース!」では同じく天然として知られる後藤洋央紀・飯伏幸太と3人で対談したら面白いと突っ込まれている。新日本ではオカダ・カズチカ推しと答えている。小森美果 フレッシュアイペディアより)

  • KAI (プロレスラー)

    KAI (プロレスラー)から見た後藤洋央紀後藤洋央紀

    高校卒業後、新日本プロレスの入門テストを受けるが若過ぎたことと身長が低かったことで失格。ちなみにその時彼を落としたのは永田裕志。そして同じく試験を受けていたのは中邑真輔と後藤洋央紀だったという。KAI (プロレスラー) フレッシュアイペディアより)

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