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  • バックブリーカー

    バックブリーカーから見た後藤洋央紀後藤洋央紀

    後藤洋央紀のオリジナル技。フィッシャーマンズ・スープレックスの状態で抱え上げたあと、相手を反転させながら前方へ投げ落とし、同時に自らの片膝を立てながら座り込み、相手の背中を膝頭にぶつけてその衝撃でダメージを与える。2007年10月8日、両国国技館で、猛牛の異名をとる天山広吉にこのフィニッシュホールドからの昇天片エビ固めで勝利、その後天山を頚椎損傷で無期限欠場に追い込んだことから名付けられた。AJスタイルズも繋ぎ技として使用している。バックブリーカー フレッシュアイペディアより)

  • ラ・ソンブラ

    ラ・ソンブラから見た後藤洋央紀後藤洋央紀

    2012年1月22日、日本で行われた新日本プロレス & CMLLの共催のイベントであるFantastica Mania 2012に参戦。ボラドール・ジュニアとNWA世界ヒストリックミドル級王座戦を行い、最後にセカンドロープからムーンサルト・ムーンサルトを決めて勝利。王座を防衛。4月、NEW JAPAN CUPに初出場。同月5日、準決勝で後藤洋央紀と対戦。最後に昇天・改を決められ敗戦。11月、2世レスラーによるトーナメントであるラ・コパ・ジュニアに出場。12月14日、決勝にてタマ・トンガと対戦。最後にセントーンを決めて勝利。優勝を飾った。ラ・ソンブラ フレッシュアイペディアより)

  • IWGPインターコンチネンタル王座

    IWGPインターコンチネンタル王座から見た後藤洋央紀後藤洋央紀

    2012年7月12日、山形大会にて中邑真輔が3代目王者の後藤洋央紀を倒し4代目王者に君臨する。中邑は本王座のベルトのデザインを酷評し、新日本プロレスに対してベルトの作り直しを要求した(後述)。中邑は新たなベルトと共に王座の防衛を重ねていき、本王座は中邑のイメージが定着していった。2012年から2015年までの東京ドーム大会では本王座のタイトルマッチがIWGPヘビー級王座と共にダブルメインイベント設定され、特に2014年はIWGPヘビー級王座戦を退けて本王座が最終試合に設定された。IWGPインターコンチネンタル王座 フレッシュアイペディアより)

  • 真田聖也

    真田聖也から見た後藤洋央紀後藤洋央紀

    4月10日、新日本プロレスのINVASION ATTACK 2016にてオカダ・カズチカ vs 内藤哲也のIWGPヘビー級王座戦で終盤にオカダが内藤にドロップキックからツームストン・パイルドライバーを喰らわせてレインメーカーポーズを決めたところで場外から黒い骸骨のマスクを被って乱入し、背後から襲撃を仕掛けTKOを決めると上着を脱いでロス・インゴベルナブレス・デ・ハポンのシャツを見せ、そしてマスクを取り正体を現した。最後に内藤がオカダにデスティーノを決めて勝利してベルト奪取に貢献、同月11日、リングネームを本名の真田聖也から「SANADA」に改めた。同月17日、Road to レスリングどんたく2016にてLIJ vs CHAOSによる8人タッグマッチで対戦、終始オカダと対戦を行った。終盤にオカダのフラップジャックを喰らい外道にタッチされ逃げられるとLIJのメンバー総動員で猛波状攻撃で攻め、最後に外道にTKOからSkull Endへと繋げて勝利した。5月3日、レスリングどんたく2016にてオカダと対戦、序盤は場外に引き込む鉄柵への攻撃を仕掛けるが中盤よりクリーンファイトを展開していった。終盤にはお互いの得意技である体勢に入るも何度も切り返し合い、Skull Endの体勢で軍配が上がったかと思われたがオカダからツームストンパイルドライバーを喰らうと、最後にレインメーカーを決められ敗戦した。7月、G1クライマックスに初出場し棚橋弘至や優勝決定戦に進出した後藤洋央紀を破るなど健闘を見せるも、4勝5敗で終わった。真田聖也 フレッシュアイペディアより)

  • 天山広吉

    天山広吉から見た後藤洋央紀後藤洋央紀

    2007年に入り、G・B・Hのリーダーとして引き続きチームを引っ張っていたが、昨年12月に負傷した首の状態が最悪であることが発覚。この影響で8月に開幕したG1では、2勝3敗と負け越しに終わる。同月12日にはG・B・Hを離脱した越中からピンフォール負けを喫し、試合後のコメントでは「リングが怖い」と弱音を吐く姿が見られた。10月8日、EXPLOSION '07にて嘗ての付き人である後藤洋央紀とシングルマッチで対戦。試合終盤、後藤の変形バックブリーカーを喰らい頸椎を損傷。最後は昇天でピンフォール負けを喫し、長期欠場へと追い込まれた。天山広吉 フレッシュアイペディアより)

  • 石井智宏

    石井智宏から見た後藤洋央紀後藤洋央紀

    2011年11月12日、POWER STRUGGLEにて、永田裕志とのシングルマッチで激突、永田のバックドロップホールドでピンフォール負けを喫したが、山崎一夫ら解説陣からそのファイトが絶賛され、「石井」コールを湧き上がらせる奮闘を見せた。2012年5月、IWGPインターコンチネンタル王座を保持する後藤洋央紀を襲撃し、20日に同王座に初挑戦。11月19日には新設されたNEVER無差別級王座の初代王者決定トーナメントに出場、特に準決勝で激突した田中将斗との試合は大会ベストバウトとの呼び声が高かった。石井智宏 フレッシュアイペディアより)

  • K.E.S.

    K.E.S.から見た後藤洋央紀後藤洋央紀

    10月8日、KING OF PRO-WRESTLINGにてテンコジ(天山広吉、小島聡)が保持するIWGPタッグ王座に初挑戦、キラーボムでスミスが小島からピンフォールを奪い同王座に戴冠した。また、鈴木軍としては初となるベルトの奪取となった。その後、11月11日のPOWER STRUGGLEでリマッチを申し込んできたテンコジの挑戦を退け12月のWORLD TAG LEAGUEに出場、決勝までコマを進めるも後藤洋央紀&カール・アンダーソン組に敗れ準優勝となった。K.E.S. フレッシュアイペディアより)

  • マイキー・ニコルス

    マイキー・ニコルスから見た後藤洋央紀後藤洋央紀

    2006年に初来日。新日本プロレスの7月2日の後楽園ホールで行われたワールドカップリベンジ 日本vsオーストラリア でハートリー・ジャクソンと組み、稔、後藤洋央紀と対戦するも、稔のテラマエ485をカウント2で返したところ、すぐさま腕ひしぎ逆十字固めを極められてギブアップ負けをしてしまう。マイキー・ニコルス フレッシュアイペディアより)

  • 邪道 (プロレスラー)

    邪道 (プロレスラー)から見た後藤洋央紀後藤洋央紀

    2003年10月13日、東京ドーム大会で4代目タイガーマスクが返上したIWGPジュニアヘビー級王座を賭けて行われた時間差バトルロイヤルで優勝。自身初の国内シングル・タイトルを獲得。さらに11月29日、金本浩二が負傷のため、返上したIWGPジュニアタッグ王座をかけて宮城県スポーツセンター大会で田口隆祐&後藤洋央紀組と対戦。外道と共に同王座2度目の獲得を果たし、12月14日、名古屋レインボーホール大会でヒートに敗れ、IWGPジュニアヘビー級王座を失うまでジュニア二冠王者となった。邪道 (プロレスラー) フレッシュアイペディアより)

  • メキシコ

    メキシコから見た後藤洋央紀後藤洋央紀

    日本にも熱狂的なファンが多く、日本からの観戦ツアーが多数企画されるのみならず、ザ・グレート・サスケやタイガーマスク、百田光雄や後藤洋央紀など日本のレスラーが空中戦をはじめとする様々な技術を学ぶために留学・遠征するケースも多数見られる。また、日本の全日本プロレスやアメリカのWWEなどの団体に多くの選手を送り込んでいる。メキシコ フレッシュアイペディアより)

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