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    日本ファルコムから見たコンピュータRPG

    1984年(昭和59年)に木屋善夫が指揮してコンピュータRPG『ドラゴンスレイヤー』を発売。以降、木屋作品はドラゴンスレイヤー(ドラスレ)シリーズとして発売される。1985年(昭和60年)にはドラスレシリーズの第二弾となるアクションRPG『ザナドゥ』を発売。同作は40万本を販売し、国内のPC用ゲームソフト最多の販売記録を保持する。日本ファルコム フレッシュアイペディアより)

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    日本ファルコムから見た東亰ザナドゥ

    2015年、同年6月に、角川ゲームスから、『空の軌跡FC』のフルボイス版となる、『英雄伝説 空の軌跡FC Evolution』がPlayStation Vita用ソフトとして発売。同年12月には、同じく『空の軌跡SC』のリメイク作品である、『英雄伝説 空の軌跡SC Evolution』が発売予定。さらには、同年9月30日に、日本ファルコムの史上初の現代劇ゲーム作品となるアクションRPGである、『東亰ザナドゥ』がPlayStation Vita用ソフトとして発売された。日本ファルコム フレッシュアイペディアより)

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    日本ファルコムから見たツヴァイ!!

    2001年(平成13年)、旧「日本ファルコム株式会社」から、ゲーム部門を分割し現在の「日本ファルコム株式会社」を設立。代表取締役社長には山?伸治が就任。旧会社は、「株式会社ファルコム」へ商号変更し、IT基礎研究や投資事業等を行っている。4年振りとなる新シリーズ『ツヴァイ!!』を発売。日本ファルコム フレッシュアイペディアより)

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    日本ファルコムから見たイースIV

    1993年(平成2年)にPCエンジンCD-ROM2向け『風の伝説ザナドゥ』の開発を発表し家庭用ゲーム機に初めて参入する。また日本ファルコム参入の発表と同時に、ファルコム原案・開発ハドソンでイース最新作である『イースIV』が発表された。イースとザナドゥと言う日本ファルコムのビッグタイトルの最新作が2作同時にPCエンジンで発表されセンセーションを巻き起こす。家庭用ゲーム機への参入が遅れた理由について、当時の加藤社長はのちに「パソコンソフトのほうが家庭用ゲームより単純に儲かったから」と述べている。日本ファルコム フレッシュアイペディアより)

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    日本ファルコムから見た東京都

    1981年(昭和56年)3月にコンピューター導入時のアドバイザー企業として加藤正幸が創業、同年7月より東京都立川市でアップルコンピュータの代理店コンピューターランド立川を開設する。翌1982年(昭和57年)より、PC向けソフトの制作・販売をはじめる。当初はシミュレーションゲームやシューティングゲーム・ゴルフゲーム・西洋占星術ソフトだけでなく『女子大生プライベート』というアダルトゲームなども制作した。日本ファルコム フレッシュアイペディアより)

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    日本ファルコムから見たイース -セルセタの樹海-

    2011年(平成23年)には、『零の軌跡』の続編となる『英雄伝説 碧の軌跡』を創立30周年記念作品として発売。また〈イースシリーズ〉の新作『イース -セルセタの樹海-』でPlayStation Vitaへと参入することを発表した。日本ファルコム フレッシュアイペディアより)

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    日本ファルコムから見たファルコムショップ

    古代退社の翌年となる1989年にはサウンドチームとしてFalcom Sound Team J.D.K.を結成。同年代々木に自社製品のグッズ販売の直営店「ファルコムショップ」を開店する。日本ファルコム フレッシュアイペディアより)

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