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    日本ファルコムから見たぐるみん

    2003年(平成15年)には『V』から8年振りとなる〈イースシリーズ〉の新作『イースVI -ナピシュテムの匣-』を発売。また『ファルコムスペシャルBOX'2004』が7年ぶりに発売された。12月2日には東京証券取引所マザーズに上場した。2004年(平成16年)6月、約4年半振りとなる〈英雄伝説シリーズ〉の新作『英雄伝説VI 空の軌跡』を発売。2006年3月に発売された続編『空の軌跡SC』と共にヒット作品となる。3年振りとなる新タイトル『ぐるみん』を発売。日本ファルコム フレッシュアイペディアより)

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    日本ファルコムから見たザナドゥ (ゲーム)

    1984年(昭和59年)に木屋善夫が指揮してコンピュータRPG『ドラゴンスレイヤー』を発売。以降、木屋作品はドラゴンスレイヤー(ドラスレ)シリーズとして発売される。1985年(昭和60年)にはドラスレシリーズの第二弾となるアクションRPG『ザナドゥ』を発売。同作は40万本を販売し、国内のPC用ゲームソフト最多の記録を保持する。日本ファルコム フレッシュアイペディアより)

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    日本ファルコムから見たブランディッシュ

    翌1991年(平成3年)にはセガとの共同出資でセガ・ファルコムを設立。同1991年にはフルマウスオペレーションの『ブランディッシュ』を発売し、4作続くシリーズとなる。アーケードの雄SEGAとパソコンソフトの雄日本ファルコムの名を冠するセガファルコム設立の発表が話題となる。日本ファルコム フレッシュアイペディアより)

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    日本ファルコムから見たアメリカ合衆国

    1981年(昭和56年)に創業。2001年(平成13年)にゲーム部門を分割し、現法人とする。2003年(平成15年)12月2日には東京証券取引所マザーズに上場。創業者は現会長の加藤正幸。社名は『スター・ウォーズ』に登場した「ミレニアム・ファルコン号」からの着想で、「ファルコン」の語尾に当時コンピュータ開発関係の社名として称されることが多かった「com」を合成したもの。元はアップルコンピュータの代理店。日本ファルコム フレッシュアイペディアより)

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    日本ファルコムから見たイースI

    1987年(昭和62年)にはアクションRPGの『イース』を発売。翌1988年(昭和63年)に続編『イースII』を発売。同作は古代祐三らが音楽を担当し、『II』と同年にはファルコムのゲームミュージックを専門に扱うファルコムレーベルがキングレコードに設立される。同レーベルからは音楽CDだけではなく『ファルコムスペシャルBOX』も発売され好評を博す。『イース』のOVA化などメディアミックスも積極的に行い、翌1989年(平成元年)にはイベント「ファルコム・フェスティバル」・「ミス・リリア・コンテスト」が開催され、J.D.K.BANDが結成されている。また同年にはライセンス提供でPCエンジン向けに開発された『イースI・II』がヒットし、コンシューマーゲーム機市場進出の契機となる。日本ファルコム フレッシュアイペディアより)

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    日本ファルコムから見たファルコムレーベル

    日本のパソコンゲームの黎明期である8ビットパソコンの時代からのメーカーである。当初はパソコンゲームを主に開発し、2000年代後半よりプレイステーション・ポータブル (PSP) に参入する。自社作品専用レーベルとしてファルコムレーベルを発足させる。作品は他社へのライセンス提供により家庭用ゲーム機に移植されている。家庭用ゲーム機へはPCエンジンで初めてサードパーティとして参入する。日本ファルコム フレッシュアイペディアより)

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    日本ファルコムから見たPCエンジン

    1987年(昭和62年)にはアクションRPGの『イース』を発売。翌1988年(昭和63年)に続編『イースII』を発売。同作は古代祐三らが音楽を担当し、『II』と同年にはファルコムのゲームミュージックを専門に扱うファルコムレーベルがキングレコードに設立される。同レーベルからは音楽CDだけではなく『ファルコムスペシャルBOX』も発売され好評を博す。『イース』のOVA化などメディアミックスも積極的に行い、翌1989年(平成元年)にはイベント「ファルコム・フェスティバル」・「ミス・リリア・コンテスト」が開催され、J.D.K.BANDが結成されている。また同年にはライセンス提供でPCエンジン向けに開発された『イースI・II』がヒットし、コンシューマーゲーム機市場進出の契機となる。日本ファルコム フレッシュアイペディアより)

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    日本ファルコムから見た英雄伝説VII

    2010年(平成22年)以降は家庭用ゲーム機用ソフトの開発にほぼ専念、PC向けソフトウェア開発からは事実上撤退状態となる 同年には『空の軌跡』の続編となる『英雄伝説 零の軌跡』などをPSP向けソフトとして発売。2011年(平成23年)には、『零の軌跡』の続編となる『英雄伝説 碧の軌跡』を創立30周年記念作品として発売。また〈イースシリーズ〉の新作『イース -セルセタの樹海-』でプレイステーション・ヴィータへと参入することを発表した。日本ファルコム フレッシュアイペディアより)

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    日本ファルコムから見たロードモナーク

    同1995年からはパソコン向けの『リバイバルザナドゥ』など、過去の作品のリメイクを開発・販売し始める。そして1996年(平成8年)に発売されたリメイク作品『ロードモナークオリジナル』で本格的にMicrosoft Windowsに参入。1998年(平成10年)の『イースエターナル』がヒット収める。『イースエターナル』に先立ち1997年(平成9年)にはシミュレーションRPG『ヴァンテージ・マスター』第1作を発表し、以降シリーズ作品の発売を重ねる。日本ファルコム フレッシュアイペディアより)

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    日本ファルコムから見たドラゴンスレイヤー (ゲーム)

    日本ファルコム株式会社(にほんファルコム)はゲームソフトを開発・販売する日本の企業。作品にドラゴンスレイヤーシリーズ、イースシリーズ、英雄伝説シリーズがある。日本ファルコム フレッシュアイペディアより)

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