117件中 51 - 60件表示
  • 日本ファルコム

    日本ファルコムから見たイースVII

    2009年(平成21年)には、PSPに向けてはリメイク作品『ブランディッシュ 〜ダークレヴナント〜』・移植作品『イースI&IIクロニクルズ』に加え、三年弱振りとなる〈イースシリーズ〉の新作『Ys SEVEN』をPSP専用で発表。同作はマルチプラットフォーム展開予定である『イースVII』の第一弾と位置づけられている。また、過去のPSP向け作品の廉価版をファルコムスーパープライスシリーズとして再リリースを始める。PC向けには前年発表された『ツヴァイII』に新要素を追加した『ツヴァイIIプラス』、PSPからの移植となる『イースI&IIクロニクルズ』、『空の軌跡』シリーズのWindows 7対応版のみとなり、新作の発表は行われなかった。日本ファルコム フレッシュアイペディアより)

  • 日本ファルコム

    日本ファルコムから見たイースI

    1987年(昭和62年)にはアクションRPGの『イース』を発売。翌1988年(昭和63年)に続編『イースII』を発売。同作は古代祐三らが音楽を担当し、『II』と同年にはファルコムのゲームミュージックを専門に扱うファルコムレーベルがキングレコードに設立される。同レーベルからは音楽CDだけではなく『ファルコムスペシャルBOX』も発売され好評を博す。『イース』のOVA化などメディアミックスも積極的に行い、翌1989年(平成元年)にはイベント「ファルコム・フェスティバル」・「ミス・リリア・コンテスト」が開催され、J.D.K.BANDが結成されている。また同年にはライセンス提供でPCエンジン向けに開発された『イースI・II』がヒットし、コンシューマーゲーム機市場進出の契機となる。日本ファルコム フレッシュアイペディアより)

  • 日本ファルコム

    日本ファルコムから見たファルコムレーベル

    日本のパソコンゲームの黎明期である8ビットパソコンの時代からのメーカーである。当初はパソコンゲームを主に開発し、1980年代から1990年代前半ごろの作品は、他社へのライセンス提供により家庭用ゲーム機に移植されている。1995年に初めてサードパーティとして家庭用ゲーム機PCエンジンに参入する。2000年代後半よりPlayStation Portable (PSP) に積極的に参入する。ゲームミュージックも定評があり、1988年には自社のゲームミュージック作品専用レーベルとして「ファルコムレーベル」を発足させる。日本ファルコム フレッシュアイペディアより)

  • 日本ファルコム

    日本ファルコムから見たロードモナーク

    1995年からはパソコン向けの『リバイバルザナドゥ』など、過去の作品のリメイクを開発・販売し始める。そして1996年(平成8年)に発売されたリメイク作品『ロードモナークオリジナル』で本格的にMicrosoft Windowsに参入。1998年(平成10年)の『イースエターナル』がヒット収める。『イースエターナル』に先立ち1997年(平成9年)にはシミュレーションRPG『ヴァンテージ・マスター』第1作を発表し、以降シリーズ作品の発売を重ねる。日本ファルコム フレッシュアイペディアより)

  • 日本ファルコム

    日本ファルコムから見たOVA

    1987年(昭和62年)にはアクションRPGの『イース』を発売。翌1988年(昭和63年)に続編『イースII』を発売。同作は古代祐三らが音楽を担当し、『II』と同年にはファルコムのゲームミュージックを専門に扱うファルコムレーベルがキングレコードに設立される。同レーベルからは音楽CDだけではなく『ファルコムスペシャルBOX』も発売され好評を博す。『イース』のOVA化などメディアミックスも積極的に行い、翌1989年(平成元年)にはイベント「ファルコム・フェスティバル」・「ミス・リリア・コンテスト」が開催され、J.D.K.BANDが結成されている。また同年にはライセンス提供でPCエンジン向けに開発された『イースI・II』がヒットし、コンシューマーゲーム機市場進出の契機となる。日本ファルコム フレッシュアイペディアより)

  • 日本ファルコム

    日本ファルコムから見たゴルフ

    1981年(昭和56年)3月にコンピューター導入時のアドバイザー企業として加藤正幸が創業、同年7月より東京都立川市でアップルコンピュータの代理店コンピューターランド立川を開設する。翌1982年(昭和57年)より、PC向けソフトの制作・販売をはじめる。当初はシミュレーションゲームやシューティングゲーム・ゴルフゲーム・西洋占星術ソフトだけでなく『女子大生プライベート』というアダルトゲームなども制作した。日本ファルコム フレッシュアイペディアより)

  • 日本ファルコム

    日本ファルコムから見たイースVI

    2003年(平成15年)には『V』から8年振りとなる〈イースシリーズ〉の新作『イースVI -ナピシュテムの匣-』を発売。また『ファルコムスペシャルBOX'2004』が7年ぶりに発売された。12月2日には東京証券取引所マザーズに上場した。2004年(平成16年)6月、約4年半振りとなる〈英雄伝説シリーズ〉の新作『英雄伝説VI 空の軌跡』を発売。2006年3月に発売された続編『空の軌跡SC』と共にヒット作品となる。3年振りとなる新タイトル『ぐるみん』を発売。日本ファルコム フレッシュアイペディアより)

  • 日本ファルコム

    日本ファルコムから見た風の伝説ザナドゥ

    1993年(平成2年)にPCエンジンCD-ROM2向け『風の伝説ザナドゥ』の開発を発表し家庭用ゲーム機に初めて参入する。また日本ファルコム参入の発表と同時に、ファルコム原案・開発ハドソンでイース最新作である『イースIV』が発表された。イースとザナドゥと言う日本ファルコムのビッグタイトルの最新作が2作同時にPCエンジンで発表されセンセーションを巻き起こす。家庭用ゲーム機への参入が遅れた理由について、当時の加藤社長はのちに「パソコンソフトのほうが家庭用ゲームより単純に儲かったから」と述べている。日本ファルコム フレッシュアイペディアより)

  • 日本ファルコム

    日本ファルコムから見たオンラインゲーム

    2006年(平成18年)6月、『ぐるみん』の移植によって PlayStation Portable (PSP) へ自社開発で参入する。家庭用ゲーム機向けに自社開発・発売するのは『イースV -失われた砂の都ケフィン-』以来11年振り。同年9月の『FC』より順次、『英雄伝説 空の軌跡』シリーズの移植もおこなわれた。同シリーズは2008年にはYahoo!ゲームPSPロールプレイング部門で満足度上位を独占する。PSPへの参入と平行してオンラインゲームへのライセンス提供も行われ、2006年11月より電遊社による『ソーサリアンオンライン』がサービス開始された。この他に『イースオンライン』・『ぐるみんオンライン』・『ツヴァイ!!オンライン』が韓国企業によって開発される事が発表される。このうち『イースオンライン』は2007年より韓国で・2009年より日本でのサービスが開始されているが、『ぐるみんオンライン』についてはサービス開始前に契約が解消となった。日本ファルコム フレッシュアイペディアより)

  • 日本ファルコム

    日本ファルコムから見たイースVIII

    2016年7月14日には、角川ゲームスより『空の軌跡 the 3rd』のリメイク作品である『英雄伝説 空の軌跡 the 3rd Evolution』が発売、同年7月21日に、イースシリーズの続編である、『イースVIII -Lacrimosa of DANA-』が、PSVita用ソフトとして、PS4版に先駆け発売される。同年8月、軌跡シリーズの新作として初のオンラインPCRPGとなる、『英雄伝説 暁の軌跡』がサービス開始。同年9月には、『東亰ザナドゥ』のPS4版となる、『東亰ザナドゥ eX+』が発売された。日本ファルコム フレッシュアイペディアより)

117件中 51 - 60件表示

「日本ファルコム」のニューストピックワード