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  • 淡路鉄道

    淡路鉄道から見た日本車輌製造日本車輌製造

    ハ7 - 11号 - 7号は1900年汽車会社製。8号は1903年日本車輌製。9号は1899年南海鉄道工場製。10号は1899年汽車会社製。11号は1900年汽車会社製。元揖斐川電気ハ29・37・38・32・33号。最大寸法長さ8193×幅2603×高さ3657mm。自重6.35t。定員50人。5ブロックごとの客室に分かれ、それぞれ両側に出入り口があった。1949年12月10日廃車。淡路鉄道 フレッシュアイペディアより)

  • 阪和電気鉄道の車両

    阪和電気鉄道の車両から見た日本車輌製造日本車輌製造

    モタ301 - 315:1929年7月竣工。日本車輌製造本店製。阪和電気鉄道の車両 フレッシュアイペディアより)

  • 天塩炭砿鉄道

    天塩炭砿鉄道から見た日本車輌日本車輌製造

    ナハ103は1954年10月26日認可で国鉄より譲受けた木製ボギー客車で、国鉄での番号はナハフ14390。1910年日本車輌製。定員:夏84、冬76天塩炭砿鉄道 フレッシュアイペディアより)

  • 三重電気鉄道松阪線

    三重電気鉄道松阪線から見た日本車輌製造日本車輌製造

    電化時(1927年)に日本車輌製造本店でデ31形デ31 - デ33として新造した11m級半鋼製の荷物合造電動客車。この時代に762mm軌間の軽便鉄道向けに製作された電車としては画期的なパンタグラフ付きの大型2軸ボギー車であり、新造以来松阪線の廃止まで使用された。三重電気鉄道の近畿日本鉄道への合併後、電装解除を実施しサニ110形サニ111 - サニ113へ改番、三重線へ転出となった。三重電気鉄道松阪線 フレッシュアイペディアより)

  • 東京都交通局3000形電車

    東京都交通局3000形電車から見た日本車輌製造日本車輌製造

    1922年(大正11年)から1924年(大正13年)にかけて、全部で610両も生産された前後2扉の低床式木造ボギー車。車体自体は木造だが、車体の堅牢化のために柱と屋根組には鉄骨が採用されている。屋根は二重屋根となっている。メーカーは日本車輌、田中車輛(現・近畿車輛)、藤永田造船所、汽車会社である。東京都交通局3000形電車 フレッシュアイペディアより)

  • 京阪600型電車 (初代)

    京阪600型電車 (初代)から見た日本車輌製造日本車輌製造

    1927年に全鋼鉄製車両の1550型1551 - 1580として30両が製造され、1929年に600型と改称された。製造は601 - 606・613が日本車輌製造、607 -612・621 - 630が汽車製造、614 - 620が藤永田造船所である。京阪600型電車 (初代) フレッシュアイペディアより)

  • 国鉄キハ40000形気動車

    国鉄キハ40000形気動車から見た日本車輌製造日本車輌製造

    ガソリン動車開発で私鉄やメーカーの動きに立ち後れていた鉄道省も、日本車輌製造設計による江若鉄道C4形(1931年 日本初の120人乗り18m級大型ガソリンカー)などを参考として、国産ガソリンエンジンを搭載する軽量構造の16mガソリン動車キハ41000形(当初の形式はキハ36900形)を1932年に開発した。キハ41000形は使用実績も好調で、鉄道省で初めて本格的に量産されたガソリン動車となった。国鉄キハ40000形気動車 フレッシュアイペディアより)

  • 太平洋石炭販売輸送

    太平洋石炭販売輸送から見た日本車輌製造日本車輌製造

    エンドキャブ式の車体を持つ電気式ディーゼル機関車で、1970年日本車輌製の55t機。GE(ゼネラル・エレクトリック)の輸出向けナローゲージ用機関車であるU10Bを日本車輌でノックダウン生産した車輌であり、全長は11,796 mm, エンジンはキャタピラー製のD-398Bを搭載、発電機と主電動機はGE製である。DE601号機が在籍。太平洋石炭販売輸送 フレッシュアイペディアより)

  • 西鉄300形電車 (鉄道)

    西鉄300形電車 (鉄道)から見た日本車輌製造日本車輌製造

    近畿車輛・汽車製造・日本車輌・川崎車輛(現・川崎重工業車両カンパニー)の4社で製造された。塗色は大牟田線時代は当時の西鉄一般車標準色の上半分クリーム色、下半分マルーン色のツートンカラーだったが、宮地岳線に転属した車両については転属時に2000形と同じオキサイドイエローを基調にボンレッドの帯の塗色に改められた。2?3両が基本編成であり、座席は全車ロングシートで、定員は先頭車が120人、中間車が130人となっている。なお、時代の変化により数々の変遷や改番が行われているため、経歴は非常に複雑である。文献などによっては、広義の300形として313形も含むことがあるが、本項では記述を除外する。西鉄300形電車 (鉄道) フレッシュアイペディアより)

  • 新潟交通モハ10形電車

    新潟交通モハ10形電車から見た日本車輌製造日本車輌製造

    新潟交通モハ10形電車(にいがたこうつうモハ10がたでんしゃ)は、かつて新潟交通電車線で1999年の廃線まで使用されていた新潟交通の通勤形電車。1960年代に車体の近代化のために在来車の機器を流用して製造された、いわゆる「日車標準車体」の一つとして知られる。新潟交通モハ10形電車 フレッシュアイペディアより)

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