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  • 木原正和

    木原正和から見た柏木陽介柏木陽介

    2003年、サンフレッチェ広島ユースに入団、同期に柏木陽介・福本尚純・槙野智章。2年生(2004年)から3トップの一角としてレギュラーを獲得、ユース3大大会のうち3大会とも決勝に進出し2冠達成、3年時には高円宮杯3位入賞に貢献した。木原正和 フレッシュアイペディアより)

  • 藤田直之

    藤田直之から見た柏木陽介柏木陽介

    2015年7月、怪我により出場辞退した柏木陽介に代わり、東アジアカップ2015に出場する日本代表メンバーに選出(追加招集)された。8月5日の韓国戦で代表初出場を果たした。藤田直之 フレッシュアイペディアより)

  • フォルカー・フィンケ

    フォルカー・フィンケから見た柏木陽介柏木陽介

    結果が求められた2010年は、柏木陽介、マシュー・スピラノビッチ、フライブルク時代の教え子であるウィルフリード・サヌと、自らの要望で多数の即戦力選手を獲得し、前年と同様に4月に首位に立つなどスタートダッシュに成功する。しかしW杯南アフリカ大会による中断明けの夏場には、7月と8月に下位クラブ相手のものを含めて5敗を喫し、優勝争いから後退した。この結果が発端となり、毎年行われているトークイベント「Talk on together」でサポーター400人と直接質疑応答の機会を設けるという、シーズン中としては異例の事態も起きた。その後も、リーグ戦最終節でも降格圏にいたヴィッセル神戸に0-4の大敗を喫するなど最後まで成績は上がらず、結局前年を下回る10位に終わった。フォルカー・フィンケ フレッシュアイペディアより)

  • 12月15日

    12月15日から見た柏木陽介柏木陽介

    1987年 - 柏木陽介、サッカー選手12月15日 フレッシュアイペディアより)

  • 伊藤涼太郎

    伊藤涼太郎から見た柏木陽介柏木陽介

    2016年、浦和レッドダイヤモンズに入団。浦和が高校生を獲得するのは5年ぶり。4月29日、第9節名古屋グランパス戦で柏木陽介との交代でプロデビューを果たす。伊藤涼太郎 フレッシュアイペディアより)

  • 家本政明

    家本政明から見た柏木陽介柏木陽介

    0-0で迎えた後半11分、浦和MF柏木陽介のクロスボールに反応した浦和FW興梠慎三がペナルティーエリア内で鹿島DF西大伍と接触し、転倒。この場面で西は興梠に対して足をかけたようにも、手で押さえたようにも見えなかったが、家本は西のファウルを取り、PKの判定を与える。このPKが決勝点となり、この試合浦和が勝利する。このジャッジに対し、実況中継の解説を務めた金田喜稔が「PKになるような接触ではない」と述べたこと、さらにはこのジャッジや試合を通じての判定に対して西をはじめとする鹿島の各選手が口々に不満の意を唱え、当事者である興梠も「そんなに激しいタックルでは、もちろんなかった」と述べたことから物議を醸すこととなった。中には、過去の誤審を引き合いに出す記事もあった。家本政明 フレッシュアイペディアより)

  • 森脇良太

    森脇良太から見た柏木陽介柏木陽介

    2014年3月15日Jリーグ第3節サンフレッチェ広島戦で交代でピッチから退場した後アディショナルタイムに原口元気の追加点が決まると、ゴールを決めた原口元気、槙野智章とゴールパフォーマンスに参加。ところがベンチに戻ろうとした際ピッチに入ってしまい、これがサッカー競技規則第12条ファウルと不正行為に抵触し、すでにイエローカードを受けていたためレッドカードで退場となり、ベンチへ退いた交代選手が退場になる珍事が起きた。しかしルールを把握しておらず、この判定に激高し主審に詰め寄ろうとしてしまうが、いち早く気付いたピッチサイドリポーターを務めていた朝井夏海がなだめロッカールームに戻った。興奮が収まらなかったが、チームスタッフがルールを教え、ここでようやく自分の犯したミスに気がついた。この退場はすでに交代していた興梠慎三、柏木陽介以外のスタメン出場選手は気がついておらず、試合終了後選手整列で一部始終を目撃していた濱田水輝によって知らされた。森脇良太 フレッシュアイペディアより)

  • 宇賀神友弥

    宇賀神友弥から見た柏木陽介柏木陽介

    2010年、キャンプや練習試合で左サイドバックとして質の高いプレーを披露し、2月20日に行われたプレシーズンマッチ、対徳島戦では柏木陽介、ロブソン・ポンテが欠場したことにより左サイドハーフとして先発出場した。この試合では序盤から積極的なプレーで攻撃陣を牽引し、後半には鋭い突破から精度の高いクロスを上げエスクデロ・セルヒオのゴールをアシストした。そして3月6日、J1第1節、対鹿島戦で左サイドバックとして先発出場。これがプロでの公式戦デビューとなった。その後はサヌと左サイドバックのポジションを争う中でJ1第15節の対京都戦で途中出場し、J1初得点を記録。J1第18節、対名古屋戦では一時は同点となる鮮やかなミドルシュートを決めるなど、守備的なポジションでありながらも左サイドの攻撃の起点として活躍。終盤は故障での離脱を繰り返すこともあったが、最終的に公式戦32試合に出場し、3得点を記録した。宇賀神友弥 フレッシュアイペディアより)

  • 高萩洋次郎

    高萩洋次郎から見た柏木陽介柏木陽介

    2007年、広島に復帰。当初コンディションがなかなか上がらなかったこともあり、同年はほぼ通年ベンチ入りを続けたものの出場機会は僅かだった。ミハイロ・ペトロヴィッチ監督から徐々に主力として評価されるようになり、翌2008年には森?和幸や柏木陽介ら主力MFに怪我人が続出したためトップ下として先発メンバーに定着すると、前線でのキープ力と得点力を発揮して終盤には1トップでも活躍。攻撃のキーマンとしてJ1昇格に貢献した。以後、J1でもチーム屈指のテクニックと独特の感覚を活かしたチャンスメイクでレギュラーに定着。2010年のナビスコカップではチーム躍進の原動力となった攻守の要と評価されニューヒーロー章を受賞。高萩洋次郎 フレッシュアイペディアより)

  • 夢対決!とんねるずのスポーツ王は俺だ!スペシャル

    夢対決!とんねるずのスポーツ王は俺だ!スペシャルから見た柏木陽介柏木陽介

    第1ゲームは、木梨JAPAN(木梨、槙野智章、柏木陽介)が、香川真司・武藤嘉紀組と2on3対決。木梨JAPANには、助っ人として徳田耕太郎を途中で投入した。結果は木梨JAPANの勝利。第2ゲームは、木梨JAPAN(木梨、槙野、今野泰幸、前園真聖、釜本邦茂)が、ハリルJAPAN(武藤、酒井高徳、川又堅碁、宇佐美貴史)とスカイPK対決。スカイPK対決は、サッカーボールを、バスケットボールのゴールにキックで入れるゲーム。先に入れた選手には賞金100万円。結果は宇佐美がゴールを決め、100万円を獲得した。夢対決!とんねるずのスポーツ王は俺だ!スペシャル フレッシュアイペディアより)

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