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  • レッスルキングダム (プロレス興行)

    レッスルキングダム (プロレス興行)から見た棚橋弘至棚橋 弘至(提携)

    (IWGPヘビー級三代目ベルト問題についてはIWGPヘビー級王座を参照)メインイベントは、中邑真輔(挑戦者)と、棚橋弘至(王者)のIWGPヘビー級王座選手権試合であった。このカードでの東京ドームの試合は、2005年1月4日の「闘魂祭り 〜WRESTLING WORLD 2005」のメインイベントIWGP・U-30無差別級選手権試合以来であった。新日本の将来を担う試合となり、中邑が自身2度目となるIWGPの載冠を果たした。レッスルキングダム (プロレス興行) フレッシュアイペディアより)

  • プロレス大賞

    プロレス大賞から見た棚橋弘至棚橋 弘至(提携)

    最優秀選手賞(MVP):棚橋弘至(新日本)プロレス大賞 フレッシュアイペディアより)

  • カール・アンダーソン (プロレスラー)

    カール・アンダーソン (プロレスラー)から見た棚橋弘至棚橋 弘至(提携)

    2010年3月のNJCでは、NO LIMITの内藤哲也に敗戦し、精彩を欠く。さらに、シリーズ最終戦の6人タッグマッチ試合後、タッグを組んでいた矢野通から駄目出しを食らってしまい、不穏な関係へと発展。そして4月4日、矢野、飯塚高史と組み棚橋弘至、高橋裕二郎、内藤組と対戦。棚橋からフォールを奪われると、矢野から椅子攻撃の制裁を受け、CHAOSを追放された。カール・アンダーソン (プロレスラー) フレッシュアイペディアより)

  • 中西学

    中西学から見た棚橋弘至棚橋 弘至(提携)

    2009年5月6日、後楽園ホールにおいて当初予定されてなかった棚橋弘至の保持するIWGPヘビー級王座に挑戦、特大☆中西ジャーマンで棚橋からピンフォールを奪い、第51代王者に就いた。中西はこれまであと一歩のところで手が届かなかった同王座に、6度目の挑戦で悲願の初戴冠を果たしたことから実況席で解説の山本小鉄も人目を憚ることなく涙を流した。DOMINION6.20にて前王者である棚橋とリターンマッチを敢行したがこの試合で敗北を喫した。のちIWGP王座から陥落し、短命政権に終わった。中西学 フレッシュアイペディアより)

  • 鈴木みのる

    鈴木みのるから見た棚橋弘至棚橋 弘至(提携)

    2011年12月4日、ジャイアント・バーナードとシングルで対戦し、ゴッチ式パイルドライバーを決めて勝利してIWGPヘビー級王座挑戦権獲得。2012年1月4日、IWGP王者の棚橋弘至に挑戦したが敗北。鈴木みのる フレッシュアイペディアより)

  • ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン

    ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポンから見た棚橋弘至棚橋 弘至(提携)

    10月12日、KING OF PRO-WRESTLINGにて、東京ドーム・IWGPヘビー級王座挑戦権利書争奪戦と銘打たれた試合で内藤は権利証保持者の棚橋弘至と対戦。内藤は入場時に自身の『パレハ』(スペイン語で『相棒』の意)としてEVILを帯同させ、試合終盤にレフェリー不在の状況を作り出してEVILと共に棚橋を襲撃したが、棚橋の救援に駆け付けた柴田勝頼、後藤洋央紀によって返り討ちに遭ってしまい、最後は棚橋から敗戦した。ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン フレッシュアイペディアより)

  • 中邑真輔

    中邑真輔から見た棚橋弘至棚橋 弘至(提携)

    12月、棚橋弘至と組み、IWGPタッグ王者決定戦にて佐々木健介、鈴木みのる組と対戦。棚橋が鈴木からドラゴン・スープレックス・ホールドでピンフォール勝ちを収め、第47代IWGPタッグ王座に就く。翌年10月に陥落するまでに4度の防衛を果たした。中邑真輔 フレッシュアイペディアより)

  • 内藤哲也

    内藤哲也から見た棚橋弘至棚橋 弘至(提携)

    2007年1月4日の東京ドーム大会にて、プロ初勝利を挙げた試合がワールドプロレスリング主催の2006ヤングライオンベストバウト賞を受賞し、対戦相手の平澤と共に表彰。試合に出場こそしなかったが、内藤にとっては初めてドームのリングに足を踏み入れた日となった。6月1日、出場予定だった邪道の負傷欠場を受けて、BEST OF THE SUPER Jr.に急遽エントリーし初出場を果たす。同日の開幕戦で外道からジャパニーズ・レッグロール・クラッチ・ホールドで金星を挙げ、さらにリーグ戦ではエル・サムライからも勝利を収め、2勝をマークした。10月8日のEXPLOSION'07では、IWGPジュニアヘビー級王座の次期挑戦者を決めるニュージャパンランボーに出場。最後の二人まで生き残ったが、最後は金本に敗れた。この頃より新日ジュニア戦線で徐々に頭角を現し始めるようになり、また同月20日の山口大会では6人タッグマッチながら、かつて大ファンであった棚橋弘至との初対決が実現した。内藤哲也 フレッシュアイペディアより)

  • BAD INTENTIONS

    BAD INTENTIONSから見た棚橋弘至棚橋 弘至(提携)

    6月18日、大阪大会でプロレスリング・ノアの高山善廣&佐野巧真の持つGHCヘビー級タッグベルトに挑戦し、バーナードが佐野をバーナードライバーでフォール勝ちし、GHCタッグベルトを奪取しタッグ2冠とIWGPタッグ多連続防衛記録更新を達成。同大会で行われた棚橋弘至と後藤洋央紀のIWGPヘビー級王座選手権終了直後にリングに上がり、バーナードが棚橋のIWGPベルトに挑戦表明。反対に棚橋が2人のIWGPタッグベルトに挑戦表明し、バッドインテンションズ対棚橋&後藤組のIWGPタッグ選手権が正式に決まる。BAD INTENTIONS フレッシュアイペディアより)

  • J SPORTS CROWN〜無差別級6人タッグトーナメント〜

    J SPORTS CROWN〜無差別級6人タッグトーナメント〜から見た棚橋弘至棚橋 弘至(提携)

    棚橋弘至(新日本プロレス)&TAJIRI(SMASH)&KUSHIDA(SMASH) ※準優勝J SPORTS CROWN〜無差別級6人タッグトーナメント〜 フレッシュアイペディアより)

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