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  • HARASHIMA

    HARASHIMAから見た棚橋弘至棚橋弘至

    8月23日、「両国ピーターパン2015〜DDTより愛をこめて〜」において、棚橋弘至とのシングルマッチを行うも敗戦。HARASHIMA フレッシュアイペディアより)

  • 大家健

    大家健から見た棚橋弘至棚橋弘至

    11月17日、「#大家帝国主催興行?マッスルメイツの2015?」を開催。メインイベントにて、両国大会で遺恨を残したHARASHIMAと棚橋弘至の再戦を大家&HARASHIMA vs 棚橋&小松洋平という形で実現。棚橋に炎のスピアを決めアシストし、HARASHIMAが小松に蒼魔刀を決めて勝利。大家健 フレッシュアイペディアより)

  • 今成夢人

    今成夢人から見た棚橋弘至棚橋弘至

    2015年8月23日DDT両国国技館大会 HARASHIMAvs棚橋弘至の試合前VTR今成夢人 フレッシュアイペディアより)

  • 小島聡

    小島聡から見た棚橋弘至棚橋弘至

    7月11日、古巣である新日本プロレスの後楽園ホール大会に姿を表しG1参戦を表明。8月、決勝で棚橋弘至を破りG1を初制覇し、同時に新日本プロレス所属外の選手として初のG1制覇者となった。10月11日に真壁刀義に挑戦しIWGPヘビー級王座を奪取した。小島聡 フレッシュアイペディアより)

  • ファーガル・デヴィット

    ファーガル・デヴィットから見た棚橋弘至棚橋弘至

    3月3日、新日本創立41周年記念興行のメインイベントでIWGPヘビー級王座を保持する棚橋弘至とノンタイトルマッチながら対戦、場外でのイス攻撃などそれまでのファイトスタイルとは一変した戦法で挑むも敗戦した。試合後でもデヴィットは棚橋に対して突き飛ばす行為に及ぼし、終始エキサイトした。以後、それまでの好青年キャラクターとは正反対となる攻撃的な言動・行動が目立つようになり始める(リング上だけでなく、自身のTwitterで他の新日本所属選手のTwitterに向けて挑発するという行動も行っていた)。さらに4月5日、アレックス・シェリーとIWGPジュニアヘビー級王座を賭けた試合で勝利を収めた後、大の字に横たわるシェリーを足蹴にするなどデヴィットの暴走は次第に加速していった。ファーガル・デヴィット フレッシュアイペディアより)

  • ファイヤープロレスリングの登場レスラー

    ファイヤープロレスリングの登場レスラーから見た棚橋弘至棚橋弘至

    名良橋正士(棚橋弘至ファイヤープロレスリングの登場レスラー フレッシュアイペディアより)

  • ばってん少女隊

    ばってん少女隊から見た棚橋弘至棚橋弘至

    グループのキャッチコピー「スターダストプロモーション100年に1組の逸材」は、新日本プロレスから許可を得て、棚橋弘至のキャッチフレーズを拝借している。ばってん少女隊 フレッシュアイペディアより)

  • 武藤敬司

    武藤敬司から見た棚橋弘至棚橋弘至

    2004年から他団体のリングに積極的に進出するようになる。2年ぶりに新日本のリングに上がり、1月4日にはボブ・サップとタッグを組み、蝶野&天山広吉に勝利。その後、10月9日には、付き人を務めた西村修と組み、棚橋弘至&中邑真輔と対戦したが敗れている。ZERO-ONEのリングでは、2月29日に大森隆男と対戦して勝利。4月25日には、橋本とタッグを結成して勝利を収めたが、奇しくもこれが最後となった。武藤敬司 フレッシュアイペディアより)

  • 桜庭和志

    桜庭和志から見た棚橋弘至棚橋弘至

    4月5日、矢野通と組み棚橋弘至・柴田組と対決、サクラバロックで柴田からギブアップを奪った。7月5日大阪城ホール大会で柴田との師弟対決を行うも敗れた。桜庭和志 フレッシュアイペディアより)

  • KUSHIDA

    KUSHIDAから見た棚橋弘至棚橋弘至

    2010年にはTAJIRIが新たに旗揚げしたSMASHに合流し、所属選手として日本に帰国。3月26日の新宿FACEにて行われた旗揚げ興行のメインに登場し、ハッスル所属時代に因縁のある大原はじめと対戦。ミッドナイト・エクスプレスで勝利を収めた。これを皮切りに、大会を重ねる毎に目覚ましい成長ぶりを見せていく。5月8日には新日本プロレスが主催するSUPER J TAGトーナメントに外道と共に出場。双方のファイトスタイルの相違が原因で仲間割れを起こしてしまい二回戦で敗退。同時に外道との遺恨が芽生えるようになる。その後、新日本に継続参戦するようになり、同団体が主催するBEST OF THE SUPER Jr.(以下「BOSJ」)に初出場を果たす。予選落ちが確定し、その最終戦である13日に外道とのシングルマッチが組まれていたが、負傷した外道のリザーバーとして登場した矢野通に一方的に叩きのめされ敗戦。試合後にはテーピングでロープに縛り付けられてしまい、外道から竹刀攻撃を喰らってしまうも棚橋弘至に救出され、事なきを得る。翌19日、DOMINION 6.19にて、矢野によって髪を刈られるピンチに陥った棚橋の救援に駆けつける。後から登場したTAJIRIと共に矢野の暴挙を阻止することに成功し、バックステージにて棚橋とTAJIRIとのトリオ、タナスマを結成。同月に開催されたJ SPORTS CROWN〜無差別級6人タッグトーナメント〜では、棚橋とTAJIRIと共に出場して準優勝という戦績を残した。7月19日、未だ遺恨の潰えていない外道と対戦し、ミッドナイト・エクスプレスでピンフォール勝ちを収め、抗争に終止符を打った。KUSHIDA フレッシュアイペディアより)

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