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    江口寿史から見たCOMIC CUE

    また、1995年には自ら編集長となって「COMIC CUE」を創刊。松本大洋、望月峯太郎、よしもとよしとも、魚喃キリコ、古屋兎丸などの意欲的な作家を集めるとともに、「テーマを決めての競作」「名作漫画のカバー」などの従来の漫画界になかった企画も行った。江口寿史 フレッシュアイペディアより)

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    江口寿史から見た月光仮面

    『七色仮面』『月光仮面』『鉄腕アトム』などの影響で小学校3年生頃からマンガを描き始める。1970年3月、父の転勤に伴って千葉県野田市に転居。1974年3月、千葉県立柏高等学校卒業。1年間の浪人生活を経て某デザイン学校に入学したが1ヶ月しか通学せず、その後は学校に籍を置きつつ映画鑑賞と読書とパチンコに明け暮れる。1976年、甲状腺機能亢進症のために手術を受け、1ヵ月半の入院生活を送り、この間にプロ漫画家デビューへの決意を強くする。江口寿史 フレッシュアイペディアより)

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    江口寿史から見た赤塚賞

    1977年に、『恐るべき子どもたち』でヤングジャンプ賞(現在の十二傑新人漫画賞)入選、同年『8時半の決闘』で第6回赤塚賞準入選、1978年には『名探偵はいつもスランプ』で第6回愛読者賞を受賞、また1992年には『江口寿史の爆発ディナーショー』で文藝春秋漫画賞を受賞している。江口寿史 フレッシュアイペディアより)

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    江口寿史から見た古代少女ドグちゃん

    古代少女ドグちゃん(イメージイラスト)2009年江口寿史 フレッシュアイペディアより)

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    江口寿史から見た千葉県立柏高等学校

    『七色仮面』『月光仮面』『鉄腕アトム』などの影響で小学校3年生頃からマンガを描き始める。1970年3月、父の転勤に伴って千葉県野田市に転居。1974年3月、千葉県立柏高等学校卒業。1年間の浪人生活を経て某デザイン学校に入学したが1ヶ月しか通学せず、その後は学校に籍を置きつつ映画鑑賞と読書とパチンコに明け暮れる。1976年、甲状腺機能亢進症のために手術を受け、1ヵ月半の入院生活を送り、この間にプロ漫画家デビューへの決意を強くする。江口寿史 フレッシュアイペディアより)

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    江口寿史から見たフレッシュジャンプ

    以降作品の発表の場を「フレッシュジャンプ」に移し、『江口寿史の日の丸劇場』(単行本は『寿五郎ショウ』として発売)の連載をはじめる。この作品によって以降の江口漫画の主流となる「一話完結のショートギャグ」というスタイルを確立する。『日の丸劇場』の連載終了の翌月より同誌において、作者唯一のストーリー物の連載作品『「エイジ」』の連載を開始。第一部が終了した時点でいったん筆を休め、翌月から再びギャグ連載である『ラブ&ピース』の連載を開始するも2回で投げ出す。江口寿史 フレッシュアイペディアより)

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    江口寿史から見たビッグコミックスピリッツ

    この頃より活動の場を集英社に限定せずに、「weekly漫画アクション」(双葉社)で『エリカの星』、「ビッグコミックスピリッツ」(小学館)で『パパリンコ物語』と他社での連載を始めるが、いずれも途中で投げ出す。その中にあって1986年から『日の丸劇場』と同じ形式で「月刊ASUKA」(角川書店)で連載された『江口寿史のなんとかなるでショ!』だけは、落稿も1回に止め、円満終了を迎える。江口寿史 フレッシュアイペディアより)

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    江口寿史から見た君と僕の第三次世界大戦的恋愛革命

    銀杏BOYZ CDアルバム 君と僕の第三次世界大戦的恋愛革命 初恋妄℃学園 2005年1月江口寿史 フレッシュアイペディアより)

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    江口寿史から見た文藝春秋漫画賞

    1977年に、『恐るべき子どもたち』でヤングジャンプ賞(現在の十二傑新人漫画賞)入選、同年『8時半の決闘』で第6回赤塚賞準入選、1978年には『名探偵はいつもスランプ』で第6回愛読者賞を受賞、また1992年には『江口寿史の爆発ディナーショー』で文藝春秋漫画賞を受賞している。江口寿史 フレッシュアイペディアより)

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    江口寿史から見たレコード・コレクターズ

    高校1年のとき吉田拓郎を知ってフォークに夢中になりマンガは描かなくなった。しかし、ギターが上達せず音楽はあきらめ、19歳の時、初めて本気で漫画家になろうと決意したという。江口は「マークII」(1985年)という吉田拓郎に心酔する高校時代の自身を描いた短編を書いているが、2010年のレコード・コレクターズ増刊「日本のフォーク/ロック アルバム・ベスト100 1960-1989」で、私のベスト1レコード/CDに、吉田拓郎のアルバム『元気です。』を挙げ、「このレコードとの出会いがなかったら今の自分はないという意味で断然1位であります」と記している。。江口寿史 フレッシュアイペディアより)

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