江里口匡史 ニュース&Wiki etc.

江里口 匡史(えりぐち まさし、1988年12月17日 - )は、日本の陸上競技選手で、専門は短距離。熊本県菊池市出身。熊本県立鹿本高等学校、早稲田大学スポーツ科学部卒業。大阪ガス所属。世界陸上競技選手権大会ベルリン大会男子短距離日本代表。 (出典:Wikipedia)

「江里口匡史」Q&A

  • Q&A

    短距離走で接地した足は体重をかけた方がいいですか? 例えば、右足で接地したら身体を右…

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    回答数:3質問日時 - 2015年9月24日 22:33

  • Q&A

    伝説のつま先立ち走法の江里口選手は今・・・・? 以前,つま先立ち走法で一世を風靡し…

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    回答数:1質問日時 - 2015年4月24日 14:39

  • Q&A

    走り幅跳び 走幅跳 100m 走幅跳と100mを専門にしている高校1年です 幅…

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    回答数:1質問日時 - 2013年7月9日 21:35

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  • 2011年アジア陸上競技選手権大会

    2011年アジア陸上競技選手権大会から見た江里口匡史

    7月8日、こ関西地方の梅雨明けが発表された。競技場には強い日差しが照りつけ、30度を超える気温と時折秒速5メートルを超す風が吹き荒れる中で競技が行なわれた。この日に変更された男子棒高跳は5m40からスタートした澤野大地が5m50を1回でクリアし自身3度目となるアジア選手権優勝を飾った。澤野以外に5m50を成功する選手が出ず5m40で3人が並んだが、試技の回数で荻田大樹が2位に入った。女子円盤投は中国の孫太鳳が1回目からこの日1人だけ60mを超える60m89を投げて優勝した。男子1500mはバーレーンのベラル・マンスール・アリが先頭を進んだが終盤に失速、クウェートのムハンマド・アゼミが残り200メートルから抜け出してクウェート勢男子1500m初の優勝を飾っている。女子1500mはバーレーンのゲンゼブ・シュミ・レガサが優勝した。男子三段跳は4回目にエフゲニー・エクトフが16m91を記録し、アジア記録保持者の李延熙を逆転して優勝した。女子100mはウズベキスタンのグゼル・フビエワが貫禄を見せつけ他を離して優勝を飾っている。男子100m決勝は1度目にフライングの判定があり、好スタートを決めた日本の江里口匡史に対して、係員によって一旦失格が宣告された。直後の審判団による確認の結果、計4選手が機械によってフライングと判定されていたことが判明し、審判長によって機械の不具合によるものだったと判断された。選手に過失はなく4台の機器に誤作動があったことが原因で、10分間の審議の後に失格の判定は取り消されたもののレースは混乱の余韻を引きずったものになった。中国の蘇炳添が中盤から抜け出して優勝、江里口は2位となった。男子3000mSCはカタールのアブベイカー・アリ・カマルが優勝、前回王者のムバラク・サレム・タヘルは3位となった。女子400mはアジア競技大会2大会連続の金メダリストオリガ・テレシコワが優勝を飾った。男子400mはサウジアラビアのユーセフ・アハマド・マスラヒが優勝、廣瀬英行、金丸祐三の日本勢が続いている。男子十種競技は2日目の110mハードルまで日本の中村明彦が首位を走っていたが円盤投でイランのハディ・セベフルザドが中村を逆転。9種目を終えてセベルフルサド、13点差の2位にインドのバラット・インダー・シン、3位に中村が続いていた。最終10種目めの1500mで再逆転すべく中村は先頭を力走して点差を縮めたが、前回前々回の銀メダリストのセベフルザドが26点差を凌ぎ切って初優勝を飾った。3位に入ったシン、4位の田中宏昌はともにケガを押しての参加になったが参加8人中この4人が十種全ての競技を終えている。2日目は女子七種競技の1日目、男子4×100mリレーと男女400mの予選が行なわれた。(2011年アジア陸上競技選手権大会 フレッシュアイペディアより)

  • 第96回日本陸上競技選手権大会

    第96回日本陸上競技選手権大会から見た江里口匡史

    女子100mは福島千里が3年連続4回目の優勝を飾り、2位に高校2年の土井杏南が入った。男子100mは江里口匡史が九鬼巧や山縣亮太らを抑え、大会4連覇を達成した。(第96回日本陸上競技選手権大会 フレッシュアイペディアより)

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