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  • 2009年の日本プロ野球

    2009年の日本プロ野球から見た涌井秀章涌井秀章

    4月24日 - 西武の涌井秀章が対ロッテ戦で全員奪三振、パ・リーグ史上3人目、日本プロ野球史上4人目。毎回奪三振も記録しており、毎回と全員奪三振は完投・継投を通して日本プロ野球史上初となった。2009年の日本プロ野球 フレッシュアイペディアより)

  • 2012年の日本プロ野球

    2012年の日本プロ野球から見た涌井秀章涌井秀章

    埼玉西武ライオンズの涌井秀章が対ロッテ戦(西武ドーム)で9回からリリーフで登板。日本人選手最多のプロ入りからの連続先発登板記録が175でストップ。2012年の日本プロ野球 フレッシュアイペディアより)

  • 2007年の野球

    2007年の野球から見た涌井秀章涌井秀章

    【五輪】全日本野球会議が、第24回アジア野球選手権大会兼北京オリンピック野球競技アジア地区予選の第1次日本代表候補選手60人を発表。社会人、大学生からの候補選出はなく、すべてプロ選手からの選出となった。候補となったのは以下の60人。投手(29人)?ダルビッシュ有、武田久、八木智哉、MICHEAL(以上日本ハム)、西口文也、小野寺力、涌井秀章(以上西武)、馬原孝浩、新垣渚、和田毅、杉内俊哉(以上ソフトバンク)、薮田安彦、渡辺俊介、小林宏之(以上ロッテ)、田中将大、青山浩二(以上楽天)、川上憲伸、岡本真也、岩瀬仁紀(以上中日)、藤川球児(阪神)、林昌範、上原浩治、高橋尚成、内海哲也、金刃憲人(以上巨人)、黒田博樹、大竹寛(以上広島)、那須野巧、木塚敦志(以上横浜)。捕手(5人)?里崎智也(ロッテ)、谷繁元信(中日)、矢野燿大(阪神)、阿部慎之助(読売)、相川亮二(横浜)。内野手(15人)?中島裕之(西武)、松中信彦(ソフトバンク)、TSUYOSHI、今江敏晃(以上ロッテ)、北川博敏(オリックス)、荒木雅博、井端弘和(以上中日)、鳥谷敬、今岡誠(以上阪神)、宮本慎也(ヤクルト)、小笠原道大、二岡智宏(以上巨人)、梵英心、新井貴浩(以上広島)、村田修一(横浜)。外野手(11人)?稲葉篤紀(日本ハム)、和田一浩(西武)、多村仁、大村直之(以上ソフトバンク)、村松有人(オリックス)、礒部公一、鉄平(以上楽天)、福留孝介(中日)、青木宣親(ヤクルト)、谷佳知、高橋由伸(以上巨人)。2007年の野球 フレッシュアイペディアより)

  • マイカ・ホフパワー

    マイカ・ホフパワーから見た涌井秀章涌井秀章

    2011年4月12日の埼玉西武ライオンズの開幕戦に来日初先発出場を果たす。2回裏に涌井秀章から初打席初安打、4回裏に初打点を放つと、翌13日の西武戦には2回裏に帆足和幸から来日第1号本塁打を放った。4月17日の千葉ロッテマリーンズ戦では、1回裏に大嶺祐太から2試合連続となる逆転満塁本塁打を放ち、この日プロ初先発の斎藤佑樹の初勝利に貢献した。その試合の後、5月まで打率.238、7本塁打、OPS.786を残すが、6月と7月にかけては打率.200、2本塁打、OPS.610と低迷し、その後は左投手相手にはスタメンを外れるなど首脳陣の信頼を得られず、最終的には12本塁打36打点に留まった。打率も.222と低迷したが、四球はチームで2番目に多い38個を選んでいる。クライマックスシリーズのファーストステージ第2戦では、4回裏に西口文也から右中越ソロ本塁打を放った。マイカ・ホフパワー フレッシュアイペディアより)

  • 2014年の日本プロ野球

    2014年の日本プロ野球から見た涌井秀章涌井秀章

    埼玉西武ライオンズはFAで千葉ロッテマリーンズへ移籍した涌井秀章の人的補償に中郷大樹、同じく読売ジャイアンツへ移籍した片岡治大の人的補償に脇谷亮太をそれぞれ獲得したことを発表2014年の日本プロ野球 フレッシュアイペディアより)

  • 高谷裕亮

    高谷裕亮から見た涌井秀章涌井秀章

    ''、的山哲也が右膝を痛めたのをきっかけに7月5日に一軍に昇格し、7月8日から先発出場を続けて後半戦の正捕手として定着した。7月15日の埼玉西武ライオンズ戦で先発出場し、2回に石井一久から勝ち越しタイムリー打で本拠地福岡 Yahoo! JAPANドーム初安打・初打点を記録し、3回にも山岸穣からタイムリー打、5回には山岸から再び安打でプロ入り初猛打賞を記録するなど活躍し、プロ入り初のヒーローインタビューを受けた。7月16日の同カードでは5回に涌井秀章からプロ初本塁打となる先制ソロ本塁打を放ち、8回4点ビハインド二死一二塁の守備では打球をベンチに飛び込みながら捕球してピンチを救い、延長12回同点二死一二塁では小野寺力の149km/hの直球をライト前に弾き返し、プロ初となるサヨナラ打で連夜のヒーローとなった高谷裕亮 フレッシュアイペディアより)

  • 炭谷銀仁朗

    炭谷銀仁朗から見た涌井秀章涌井秀章

    ''はキャンプから頭角を現し、オープン戦で2本塁打、5割近い盗塁阻止率を記録したため、谷繁元信以来17年ぶりとなる高卒新人捕手の開幕一軍入り、3月25日の対オリックス・バファローズ戦で谷本稔以来51年ぶりとなる高卒新人捕手の開幕戦スタメンデビュー、飯田幸夫以来40年ぶりとなるパ・リーグ高卒新人開幕スタメンまで果たした。この開幕戦で7回に中堅へ安打を放ったが、高卒新人が開幕戦で安打を放ったのは、立浪和義以来2リーグ制後4人目であった。翌3月26日は19歳の涌井秀章とバッテリーを組み、初勝利。これは1989年の横浜大洋ホエールズの石井忠徳・谷繁バッテリー以来17年ぶりとなる10代バッテリーでの勝利であった。同月29日の対福岡ソフトバンクホークス戦(北九州市民球場)では、2回表にD.J.カラスコからプロ初本塁打となる満塁本塁打を放った。高卒新人がルーキーイヤーに満塁本塁打を記録したのは清原和博以来20年ぶりで、かつ高卒新人捕手としては史上初の快挙であった。同試合の6回表には2号本塁打を放ち、松井秀喜以来となる高卒新人の1試合2本塁打も記録した。しかし、その後は打率.160と不振に陥り、リード面においても課題を指摘されたことから、5月以降細川亨に正捕手の座を奪われ、5月12日に一軍登録を抹消された。6月6日に一軍へ復帰すると同日の試合で即スタメン起用され先制点を挙げるなど活躍し、再び一軍に定着した。同日の勝利投手は10代コンビの涌井であり、以降は涌井の先発時のみスタメンという起用法が続いた。シーズン終盤には細川のケガによる離脱により再び先発マスクを被ることが多くなった。炭谷銀仁朗 フレッシュアイペディアより)

  • 大松尚逸

    大松尚逸から見た涌井秀章涌井秀章

    ロッテ時代に涌井秀章・西口文也(対戦時点ではいずれも西武に在籍)や田中将大(対戦時点では楽天に在籍)を得意にしていたほど右投手に強い一方で、和田毅などの左投手と対した時の打撃に課題を残している。2008年に24本塁打を放ってから3年連続2桁本塁打を記録するほどの長打力を持つが、2011年以降は成績が下降。打席では、中途半端なスイングも見られるようになっている。大松尚逸 フレッシュアイペディアより)

  • 松山竜平

    松山竜平から見た涌井秀章涌井秀章

    は岩本や天谷の不振で1軍昇格すると、6月9日の埼玉西武ライオンズ戦で涌井秀章から決勝打となるプロ初本塁打を放ってチームの連敗を10で止めた。7月5日の横浜ベイスターズ戦では初の3安打を放ち、結局この年は自己最多68試合に出場。打率.270、3本塁打の成績を残した。松山竜平 フレッシュアイペディアより)

  • 松田宣浩

    松田宣浩から見た涌井秀章涌井秀章

    ''から選手会長に就任。レギュラーシーズンでは、5月13日の対ロッテ戦(QVCマリンフィールド)で、涌井秀章からNPB公式戦通算9万5000本目の本塁打を放った。また、オールスターゲームのファン投票および選手間投票では、パシフィック・リーグの三塁手部門でいずれも1位を獲得している。しかし、7月2日の対ロッテ戦(福岡ヤフオク!ドーム)試合前練習中に、ノックの打球が右手人差し指を直撃。同日の試合には出場したが、翌3日に病院で診察を受け、右人さし指末節骨骨折で全治に6週間を要することが判明した。結局、3日付で出場選手登録抹消。2012年10月5日対オリックス戦からの公式戦連続フルイニング出場記録が218試合で止まった。また、7月4日には、球団を通じてオールスターゲーム出場の辞退を届け出(楽天の銀次が代替選手として出場)。結局、一軍復帰は8月26日の対日本ハム戦まで持ち越された。復帰後は、9月10日の同カードで、大学の先輩に当たる木佐貫洋から球団通算8,000号本塁打を記録。レギュラーシーズン最終戦であり、勝てばリーグ優勝、負ければ2位という状況であった10月2日の対オリックス戦(福岡ヤフオク!ドーム)では、1対1で迎えた延長10回裏1死満塁の場面で比嘉幹貴から左中間へサヨナラ安打を放って、チームのパシフィック・リーグ優勝を決めた。この安打は、スカパー!が選ぶドラマティックサヨナラ賞で、同リーグの年間大賞に選ばれている。松田宣浩 フレッシュアイペディアより)

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