前へ 1 2 3 4 5 6 7 8 9
85件中 1 - 10件表示
  • 2009年の野球

    2009年の野球から見た涌井秀章涌井秀章

    4月24日 - 西武・涌井秀章投手が、西武対ロッテ4回戦で全員奪三振を達成。パ・リーグ史上3人目、プロ野球史上4人目。また涌井は毎回奪三振も記録しており、毎回&全員奪三振は完投・継投を通してプロ野球史上初となった。2009年の野球 フレッシュアイペディアより)

  • 炭谷銀仁朗

    炭谷銀仁朗から見た涌井秀章涌井秀章

    プロ1年目の、キャンプから頭角を現し、オープン戦では2本塁打、5割近い盗塁阻止率を記録したため、谷繁元信以来17年ぶりとなる高卒新人捕手の開幕一軍、更には3月25日の対オリックス戦では谷本稔以来、51年ぶりとなる高卒ルーキー捕手の開幕戦スタメンデビュー、飯田幸夫以来40年ぶりとなるパ・リーグ高卒新人開幕スタメンまで果たした。この開幕戦で7回に中堅へ安打を放ったが、高卒新人が開幕戦で安打を放ったのは、立浪和義以来2リーグ分裂後4人目であった。翌3月26日の開幕第2戦では19歳の涌井秀章とバッテリーを組み、初勝利。これは1989年の横浜大洋ホエールズの石井忠徳・谷繁バッテリー以来17年ぶりとなる10代バッテリーでの勝利であった。同月29日の対ソフトバンク戦(北九州市民球場)では、2回表にD.J.カラスコからプロ初本塁打となる満塁本塁打を放った。高卒新人がルーキーイヤーに満塁本塁打を記録したのは清原和博以来20年ぶりで、かつ高卒新人捕手としては史上初の快挙であった。同試合の6回表には2号本塁打を放ち、松井秀喜以来となる高卒新人の1試合2本塁打も記録した。しかし、その後は打率.160と不振に陥り、リード面においても課題を指摘されたことから、5月以降細川亨に正捕手の座を奪われ、5月12日に一軍登録を抹消された。6月6日に一軍へ復帰すると同日の試合で即スタメン起用され先制点を挙げるなど活躍し、再び一軍に定着した。同日の勝利投手は10代コンビの涌井であり、以降は涌井の先発時のみスタメンという起用法が続いた。シーズン終盤には細川のケガによる離脱により再び先発マスクを被ることが多くなった。炭谷銀仁朗 フレッシュアイペディアより)

  • 2007年の野球

    2007年の野球から見た涌井秀章涌井秀章

    全日本野球会議が、第24回アジア野球選手権大会兼北京オリンピック野球競技アジア地区予選の第1次日本代表候補選手60人を発表。社会人、大学生からの候補選出はなく、すべてプロ選手からの選出となった。候補となったのは以下の60人。投手(29人)?ダルビッシュ有、武田久、八木智哉、MICHEAL(以上日本ハム)、西口文也、小野寺力、涌井秀章(以上西武)、馬原孝浩、新垣渚、和田毅、杉内俊哉(以上ソフトバンク)、薮田安彦、渡辺俊介、小林宏之(以上ロッテ)、田中将大、青山浩二(以上楽天)、川上憲伸、岡本真也、岩瀬仁紀(以上中日)、藤川球児(阪神)、林昌範、上原浩治、高橋尚成、内海哲也、金刃憲人(以上巨人)、黒田博樹、大竹寛(以上広島)、那須野巧、木塚敦志(以上横浜)。捕手(5人)?里崎智也(ロッテ)、谷繁元信(中日)、矢野燿大(阪神)、阿部慎之助(読売)、相川亮二(横浜)。内野手(15人)?中島裕之(西武)、松中信彦(ソフトバンク)、TSUYOSHI、今江敏晃(以上ロッテ)、北川博敏(オリックス)、荒木雅博、井端弘和(以上中日)、鳥谷敬、今岡誠(以上阪神)、宮本慎也(ヤクルト)、小笠原道大、二岡智宏(以上巨人)、梵英心、新井貴浩(以上広島)、村田修一(横浜)。外野手(11人)?稲葉篤紀(日本ハム)、和田一浩(西武)、多村仁、大村直之(以上ソフトバンク)、村松有人(オリックス)、礒部公一、鉄平(以上楽天)、福留孝介(中日)、青木宣親(ヤクルト)、谷佳知、高橋由伸(以上巨人)。2007年の野球 フレッシュアイペディアより)

  • マイカ・ホフパワー

    マイカ・ホフパワーから見た涌井秀章涌井秀章

    2011年4月12日の埼玉西武ライオンズの開幕戦に初先発。涌井秀章から2回裏に初打席初安打、4回裏に初打点を放つと、翌13日の西武戦には帆足和幸から2回裏に右越ソロ本塁打を放った。4月17日の千葉ロッテマリーンズ戦では、1回裏に大嶺祐太から2試合連続となる逆転満塁本塁打を放ち、この日プロ初先発の斎藤佑樹の初勝利に貢献した。その試合の後、5月まで打率.238、7本塁打、OPS.786を残すが、6月と7月にかけては打率.200、2本塁打、OPS.610と低迷し、その後は左投手相手にはスタメンを外れるなど首脳陣の信頼を得られず、最終的には12本塁打36打点に留まった。打率も.222と低迷したが、四球はチームで2番目に多い38個を選んでいる。クライマックスシリーズではファーストステージ第2戦では、4回裏に西口文也から右中越ソロ本塁打を放った。マイカ・ホフパワー フレッシュアイペディアより)

  • 高谷裕亮

    高谷裕亮から見た涌井秀章涌井秀章

    2008年]]は2軍で経験を積む予定であったが、的山哲也が右膝を痛めたこともあり7月5日に一軍に昇格。7月15日の西武ライオンズ戦では自身初の3安打猛打賞に加え2打点を記録し、初めてヒーローインタビューを受ける。翌16日には涌井秀章からプロ初本塁打を放ち、延長12回に自身初のサヨナラ打を放つ活躍で連夜のヒーローとなった。8月20日には新垣渚の女房役としてマスクを被ったものの、ショートバウンドが多く5暴投を許しボールを体で止められないと試合後非難を浴びせられた。後半戦からはほぼレギュラーに定着し、捕手陣では最多となる62試合に出場。盗塁阻止率.344を記録したが、一方で打率は1割台に終わるなど課題も残した。高谷裕亮 フレッシュアイペディアより)

  • 成瀬善久

    成瀬善久から見た涌井秀章涌井秀章

    横浜高校時代は度重なる故障に悩まされたが、第75回選抜高等学校野球大会で3回戦の明徳義塾を劇的に破ると勢いに乗って、準優勝。決勝では西村健太朗(現:読売ジャイアンツ)‐白濱裕太(現:広島東洋カープ)のバッテリーを擁する広陵高校と対戦。先発した1学年下の涌井秀章(現:埼玉西武ライオンズ)をリリーフしたが共に打ち込まれ、3-15という大敗を喫した。第85回全国高等学校野球選手権大会神奈川県予選では決勝進出を果たすも給前信吾と、1学年下に田澤純一を擁する横浜商大高校に敗れ春夏連続出場を逃した。2003年のドラフト6巡目で千葉ロッテマリーンズに指名され入団。背番号は60。成瀬善久 フレッシュアイペディアより)

  • クイズ!ヘキサゴンII

    クイズ!ヘキサゴンIIから見た涌井秀章涌井秀章

    男子(紳助や新選組リアンを含む)全員の参加。西武ドームでの上地チーム対元木チームの7イニング対決。交代は自由で、一度退いた者も再度出場出来るが、全員1回は出場しなければならない。助っ人として下柳剛(阪神)、和田一浩(中日)、涌井秀章・中島裕之(西武)が参加し、ジャンケンによりチームの助っ人を決定。勝者は試合後温かいうどんを食べることが出来るが、敗者はかき氷を食べなければならない。クイズ!ヘキサゴンII フレッシュアイペディアより)

  • 帆足和幸

    帆足和幸から見た涌井秀章涌井秀章

    涌井秀章と仲が良く、いつもトレーニングやキャッチボールを共に行うほか、シーズン中には「いま何勝?」「最近勝ってないよね。」など冗談も言い合い、互いに勝ち星を競い合っている。プロ入り前から憧れている選手として高橋建を挙げ、投球方法の映像を取り寄せるなどして参考にもしている。帆足和幸 フレッシュアイペディアより)

  • 埼玉西武ライオンズプレイヤーズきっぷ

    埼玉西武ライオンズプレイヤーズきっぷから見た涌井秀章涌井秀章

    第1弾(4月7日発売) - 涌井秀章、中島裕之、片岡易之埼玉西武ライオンズプレイヤーズきっぷ フレッシュアイペディアより)

  • 2010年のパシフィック・リーグクライマックスシリーズ

    2010年のパシフィック・リーグクライマックスシリーズから見た涌井秀章涌井秀章

    西:涌井 (8回) - シコースキー (0回1/3) - 小野寺 (0回2/3) - H岡本篤 (1回) - ●土肥 (0回0/3) - 長田 (1回)2010年のパシフィック・リーグクライマックスシリーズ フレッシュアイペディアより)

前へ 1 2 3 4 5 6 7 8 9
85件中 1 - 10件表示

「涌井秀章」のニューストピックワード