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  • 2000年シドニーオリンピック

    2000年シドニーオリンピックから見た源純夏源純夏

    中村真衣・田中雅美・大西順子・源純夏(日本、競泳女子400mメドレーリレー)2000年シドニーオリンピック フレッシュアイペディアより)

  • 1979年のスポーツ

    1979年のスポーツから見た源純夏源純夏

    5月2日 - 源純夏(徳島県、水泳)1979年のスポーツ フレッシュアイペディアより)

  • 中村真衣

    中村真衣から見た源純夏源純夏

    大学3年で出場した2000年のシドニーオリンピックに出場。女子100m背泳ぎでは惜しくも優勝を逃したが2位入賞を果たして銀メダルを獲得。そして女子4×100mメドレーリレー(田中雅美・大西順子・源純夏)では3位入賞で銅メダルを獲得、五輪で2つのメダルを獲得した。中村真衣 フレッシュアイペディアより)

  • 1996年アトランタオリンピックの日本選手団

    1996年アトランタオリンピックの日本選手団から見た源純夏源純夏

    源純夏(徳島県立城南高等学校)1996年アトランタオリンピックの日本選手団 フレッシュアイペディアより)

  • 内田美希

    内田美希から見た源純夏源純夏

    水泳は姉の影響で4歳の時にスウィン館林で始めた。明和中学1年の時にそれまでのバタフライから自由形に転進した。3年の時には全国中学校水泳競技大会自由形50mで優勝を飾った。関東学園大付属高校に進むと、1年の時にインターハイと短水路選手権の50mで優勝した。2年のインターハイでは50mで2連覇した。3年の時には日本選手権の50mと100mで3位に入り、ロンドンオリンピックのフリーリレー代表メンバーに選ばれた。ジャパンオープンでは50mは25秒33で優勝、100mは55秒07で2位とそれぞれ高校新記録を樹立した。ロンドンオリンピックの4×100mフリーリレーでは7位入賞を果たした。インターハイでは50mで3連覇を達成すると、100mでも優勝を遂げた。2013年にはロンドンオリンピック400m個人メドレー3位の萩野公介や200m平泳ぎ世界記録保持者の山口観弘らとともに東洋大学に進んで、平井伯昌の指導を受けることになった。日本選手権では50mと100mで優勝して世界選手権代表に選ばれた。世界選手権では4×100mフリーリレーで7位となった。学生選手権と短水路選手権では50mと100mで優勝した。2年の時には日本選手権の50mと100mでそれぞれ2連覇を達成すると、ジャパンオープンの50mと100mでも優勝した。またこの大会では50mバタフライでも優勝を飾った。学生選手権でも50mと100mを連覇した。特に50mでは2001年に源純夏が記録した25秒14を実に13年ぶりに更新する25秒02の日本記録を樹立した。アジア大会の50mは2位、100mは3位だったものの、4×100mメドレーリレーでは優勝を飾った。世界短水路選手権では4×100mメドレーリレーで3位に入った。2015年の日本選手権50m自由形では準決勝で24秒97の日本記録を樹立するなどして優勝を飾った。また、100mでも3連覇を達成した。世界選手権にはリレー代表で選出された。世界選手権では100m自由形で12位にとどまった。学生選手権では3年連続で50mと100m自由形を制した。50mでは24秒96と日本記録を0.01ながら更新した。10月のワールドカップ東京大会では、50m自由形で日本記録を再び0.01ながら更新する24秒95で2位になった。内田美希 フレッシュアイペディアより)

  • 田中 雅美

    田中雅美から見た源純夏源純夏

    背泳ぎ・中村真衣、平泳ぎ・田中、バタフライ・大西順子、自由形・源純夏。中村と源は中大の1学年後輩にあたる。田中雅美 フレッシュアイペディアより)

  • 大西順子 (競泳選手)

    大西順子 (競泳選手)から見た源純夏源純夏

    2000年のシドニーオリンピックに女子バタフライの選手として、25歳で五輪初出場。女子メドレーリレーでは中村真衣、田中雅美、源純夏と共に3位入賞を果たし、銅メダルを獲得した。女子100mバタフライは6位入賞だった。大西順子 (競泳選手) フレッシュアイペディアより)

  • 稲田法子

    稲田法子から見た源純夏源純夏

    1996年のアトランタオリンピックは国内選考で敗れて出場できなかった。3歳年上の黒鳥文絵の影響により早稲田大学へ進学した。1997年のユニバーシアード100m背泳ぎで優勝した。1,2年次には目標もなく続けていたが、中央大学へ進学した中村真衣、源純夏らが記録を伸ばしたことから刺激を受けた。1999年にはユニバーシアードに出場している。稲田法子 フレッシュアイペディアより)

  • 磯田順子

    磯田順子から見た源純夏源純夏

    2001年の日本選手権水泳競技大会では、200m平泳ぎで2分27秒12で優勝した。同年の世界水泳選手権の200m平泳ぎ予選で17位、50m平泳ぎでは23位、400mメドレーリレーでは、中村真衣、大西順子、源純夏と出場、5位に終わった。磯田順子 フレッシュアイペディアより)

  • 萩原智子

    萩原智子から見た源純夏源純夏

    2010年4月の日本選手権では50メートル・100メートルの自由形でそれぞれ3位に入った。8月にアメリカ・カリフォルニアで行われたパンパシフィック選手権の400メートルフリーリレーでは3分38秒86の日本新記録樹立に貢献した(結果は5位)。10月に東京辰巳国際水泳場で行われたFINA競泳ワールドカップ2010東京では、50メートル自由形(短水路)で24秒91を記録、1998年に源純夏がマークした日本記録を12年振りに更新し、6位に入った。そして、100メートル個人メドレーでは59秒94を出し、短水路日本記録を更新して金メダルを獲得した。11月のアジア競技大会の400メートルフリーリレーでも3分37秒90の日本新記録を樹立。萩原智子 フレッシュアイペディアより)

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