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  • RISE (プロレス)

    RISE (プロレス)から見た田口隆祐田口隆祐

    前身は蝶野正洋率いるブラックニュージャパン(新日本プロレスBLACK)で、2007年に蝶野が長州力、獣神サンダー・ライガーらと共にレジェンド軍を結成し離脱。中邑真輔を中心に残されたメンバーを中心にユニット名をRISE(Real International Super Eliteの略)と改名する。ベビーフェイスである本隊、ヒールユニットであるG・B・Hの中間に位置するユニットであったが、対G・B・Hにおいては本隊と共闘することも多かった。2008年9月にジャイアント・バーナードら外国人勢がG・B・Hとの試合中にG・B・H側に寝返り離脱。2009年4月に中邑が分裂したG・B・Hのうち矢野通派と結託し、CHAOSを結成し離脱。現在は後藤、ミラノ、デヴィットが在籍しているがジュニア戦線でミラノがタイチ、デヴィットが田口隆祐をパートナーにして抗争を行っているなどユニットとしての活動は行われておらず、正規軍との共闘がメインとなっている為、事実上発展的解散となっている。RISE (プロレス) フレッシュアイペディアより)

  • プリンス・プリンス

    プリンス・プリンスから見た田口隆祐田口隆祐

    C.T.U解散後も、RISEに合流しタッグは続いたが、稔が新日本プロレスを退団し、デヴィットが田口隆祐とのタッグチームApollo 55を結成した為、終息した。プリンス・プリンス フレッシュアイペディアより)

  • ONE TRACK MIND

    ONE TRACK MINDから見た田口隆祐田口隆祐

    2ndアルバムThe WORLDに収録されている「Master Of Drop Kick」は新日本プロレス 第52代IWGPジュニアヘビー級チャンピオン 現CMLL世界ウェルター級チャンピオン 田口隆祐選手の入場テーマとして使用されている。ONE TRACK MIND フレッシュアイペディアより)

  • タイガー・スープレックス

    タイガー・スープレックスから見た田口隆祐田口隆祐

    田口隆祐が使う、ダブルチキンウィング式フェイスバスター。相手をダブルチキンウィングに固めてから上に持ち上げ、一旦静止してから手を離して腰に持ち替え、シットダウン・パワーボムのような体勢で相手を前のめりにマットに叩きつけるフェイスバスター。タイガー・スープレックス フレッシュアイペディアより)

  • 井上亘

    井上亘から見た田口隆祐田口隆祐

    7月の大会直前、道場に置手紙を残し音信不通状態となるも、10月に試合を終えた金本浩二が「メキシコで試合や練習をやっている」とコメント。11月に復帰戦を行い、パートナーとは一度もタッチを交わすことなく当時IWGPジュニア王者だった田口隆祐を7分足らずでタップを奪った。試合後もリング上で王座挑戦を表明。12月になると田口と25分以上の激闘を繰り広げた末、IWGPジュニアヘビー級王座に初載冠。井上亘 フレッシュアイペディアより)

  • Apollo 55

    Apollo 55から見た田口隆祐田口隆祐

    2009年1月4日、IWGPジュニアタッグ王座がモーターシティ・マシンガンズ(以降MCMG)の手に渡り海外に流出。奪還を目指すべく田口隆祐が当時RISEに所属していたプリンス・デヴィットとタッグを結成。同じく奪還を目標に掲げるユニオーネ(ミラノコレクションA.T.、石狩太一組)、邪道、外道組、前タッグ王者のNO LIMIT(高橋裕二郎、内藤哲也組)と四つ巴の抗争を展開させる。2月15日に挑戦権を賭けた4WAYタッグマッチに出場するも、NO LIMITが勝ち取り獲得はならず。Apollo 55 フレッシュアイペディアより)

  • ヤングライオン杯争奪リーグ戦

    ヤングライオン杯争奪リーグ戦から見た田口隆祐田口隆祐

    2004年は、「強くあれ~闘魂シリーズ~」の中の一環で、10月31日後楽園・11月3日両国国技館・11月13日大阪ドームの3大会で開催された。安沢明也、後藤洋央紀、田口隆祐、長尾浩志、中嶋勝彦(フリー)、山本尚史、裕次郎が参加。田口は同年に開催されたヤングライオン杯争奪リーグ戦優勝者としてシード出場となった。結果は、田口が優勝、中嶋が準優勝。田口はリーグ戦とトーナメント戦の連覇を果たした。ヤングライオン杯争奪リーグ戦 フレッシュアイペディアより)

  • 吉橋伸雄

    吉橋伸雄から見た田口隆祐田口隆祐

    2009年1月4日の東京ドーム大会に第0試合で初参戦を果たすもののその後は進展が全く無く光に当たらなかった。ところが、12月2日、金本浩二と組みIWGPジュニアタッグ次期挑戦者だった邪道、外道との試合で、パートナーの金本が放ったミドルキックにより外道が脳震盪を起こす。後日、外道は医師から1週間の安静が言い渡され、タイトルマッチのカードも変更となり、デビュー1年150日で急遽代行挑戦者としてIWGPジュニアタッグに初挑戦。最後は王者チーム田口隆祐、プリンス・デヴィットの合体技、ブラックホールバケーションで敗北。敗れはしたものの、口から血を吐く姿からヤングライオンの意地を見せ付けた。吉橋伸雄 フレッシュアイペディアより)

  • ドロップキック

    ドロップキックから見た田口隆祐田口隆祐

    三沢光晴は一回転式ドロップキックをヘビー級で本格的に使った第一人者である。現在では田口隆祐がこだわりを持って使っていることで知られ、この技のみで獣神サンダー・ライガーを秒殺したことがある。ドロップキック フレッシュアイペディアより)

  • 平澤光秀

    平澤光秀から見た田口隆祐田口隆祐

    現在は永田の青義軍に戻らず、今まで関わりのなかった田口隆祐、プリンス・デヴィット、タイガーマスクなどの本隊の選手とも組む事が増えてきている。平澤光秀 フレッシュアイペディアより)

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