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  • 大原はじめ

    大原はじめから見た田口隆祐田口隆祐

    2005年、新日本プロレスLA道場に遠征後、CMLLに参戦。奥村茂雄、田口隆祐とのKamikaze Nipponesトリオを結成。CMLLのレギュラーとして活躍しメキシコのスター選手の仲間入りをする。大原はじめ フレッシュアイペディアより)

  • 中邑真輔

    中邑真輔から見た田口隆祐田口隆祐

    2002年、新日本プロレスに入団(同期は山本尚史、田口隆祐、後藤洋央紀、長尾浩志)。同年8月29日、日本武道館における安田忠夫戦でデビュー、セコンドには当時引退をして中邑を指導していた木戸修が付いた。レスリングでの実績とデビュー前に総合格闘技のトレーニングを行っていたことから、当時の新日本の格闘技路線の申し子として期待を受け、デビュー戦後はシリーズには帯同せずLA道場で総合格闘技のトレーニングを重ねるという新人としては異例の待遇を受けた。中邑真輔 フレッシュアイペディアより)

  • 田村和宏

    田村和宏から見た田口隆祐田口隆祐

    2010年8月24日、新日本プロレス「NEVER」に初参戦。児玉ユースケ(SMASH)と組み、田口隆祐&タイチ組と対戦も敗れる。田村和宏 フレッシュアイペディアより)

  • 宮城県仙台第一高等学校

    宮城県仙台第一高等学校から見た田口隆祐田口隆祐

    田口隆祐(高50回) - プロレスラー(新日本プロレス所属)宮城県仙台第一高等学校 フレッシュアイペディアより)

  • ケニー・オメガ

    ケニー・オメガから見た田口隆祐田口隆祐

    2010年1月31日には新日本プロレスに初参戦。新日本プロレス主催の『BEST OF THE SUPER Jr.XVII ?STRIKE GOLD?』に出場し、決勝進出こそ叶わなかったが、金本浩二、田口隆祐など新日本の有力選手から勝利し、ブロック3位の成績を残した。ケニー・オメガ フレッシュアイペディアより)

  • カール・アンダーソン (プロレスラー)

    カール・アンダーソン (プロレスラー)から見た田口隆祐田口隆祐

    10月中旬に行われたG1 TAG LEAGUEでは全勝でブロック通過し決勝トーナメントへ進出。決勝で田口隆祐、プリンス・デヴィット組を撃破し大会史上初の全勝優勝を果たした。11月8日にチーム3DとIWGPタッグ王座を賭け2度目の対戦。終盤、4人共が場外乱闘を繰り広げ両者リングアウト裁定となった。カール・アンダーソン (プロレスラー) フレッシュアイペディアより)

  • 三上恭佑

    三上恭佑から見た田口隆祐田口隆祐

    大学を中退した後に、新日本プロレスへの入門を志すも身長が足りない事で不合格。その後、4年間の浪人生活を経て2009年5月に身長制限が撤廃された入門テストに合格。練習生として長い練習期間を積んだ後、負傷した金本浩二の欠場を埋め合わせるべく2010年3月7日の田口隆祐戦にて急遽デビューを飾る。三上恭佑 フレッシュアイペディアより)

  • KUSHIDA

    KUSHIDAから見た田口隆祐田口隆祐

    2月20日の新日本プロレス仙台大会にて、6人タッグマッチによるキラーラビットデビュー戦に出場(vs キラーラビット・外道・邪道、パートナーは獣神サンダー・ライガー・田口隆祐)。ミッドナイトエクスプレスでキラーラビットにフォール勝ちする。KUSHIDA フレッシュアイペディアより)

  • アレックス・シェリー

    アレックス・シェリーから見た田口隆祐田口隆祐

    2012年5月にTNAを退団。8月26日にSWFに参戦。AJカーシュと組んで、フォーエバー・フーリガンズ(ロッキー・ロメロ、アレックス・コズロフ組)の保持するIWGPジュニアタッグ王座に挑戦。カーシュがピンフォール負けを喫し、奪取に失敗した。試合後も襲撃を受ける中、新日本プロレスのKUSHIDAが救援に駆け付け、これをキッカケに新日本に再参戦を果たす。10月、同団体で開催されたSUPER Jr. TAG TOURNAMENTにKUSHIDAとのタッグ・チームTIME SPLITTERSとして参加。決勝戦でApollo 55(プリンス・デヴィット、田口隆祐組)を下し、優勝を収めた。アレックス・シェリー フレッシュアイペディアより)

  • ザ・グレート・サスケ

    ザ・グレート・サスケから見た田口隆祐田口隆祐

    6月、新日本プロレスで開催されたジュニアリーグ戦「BEST OF THE SUPER Jr.XVIII」に初出場。勝敗以上にその内容が注目された。9選手がエントリーされたBブロックで得点10(5勝3敗)を挙げ同率2位の成績を残すが、「同点の場合は直接対決の勝者が決勝リーグに進出」というルールのため決勝トーナメント進出はならなかった(決勝進出は田口隆祐)。ザ・グレート・サスケ フレッシュアイペディアより)

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