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  • プロレス大賞

    プロレス大賞から見た真壁刀義真壁刀義

    敢闘賞:真壁刀義(新日本)プロレス大賞 フレッシュアイペディアより)

  • 中邑真輔

    中邑真輔から見た真壁刀義真壁刀義

    11月11日にジャイアント・バーナードをパートナーに復帰戦を行い、永田、中西学組と対戦し勝利すると、メインイベントのIWGPヘビー級選手権試合終了後に「次はこの俺と闘え」とマイクアピール。直後に同じく挑戦を表明してきた真壁刀義と12月9日の挑戦者決定戦で対決し勝利した。中邑真輔 フレッシュアイペディアより)

  • 天コジ

    天コジから見た真壁刀義真壁刀義

    それからしばらくは目立った活動は無かったが、2008年7月8日に天山が抗争を繰り広げていた飯塚高史とのランバージャック・デスマッチに勝利後G・B・Hに袋叩きにされている所に全日本を負傷欠場中だった小島が救出に駆けつけ「真壁&G・B・H、よく聞け。俺たちが世界で一番有名で、世界で一番かっこいいタッグチーム、天山&小島、略して天コジだ、バカ野郎!」とマイクアピールし、再び天コジとして活動していくことをアピールする。それから数試合新日本と全日本のビッグマッチで勝利を積み重ねた二人はプロレス界イチ泣かせるタッグチームというやたらと長いチーム名で満を持してG1タッグリーグに出場。初戦こそ落としたもののそれ以降順調に勝ち続け決勝トーナメントも制して優勝。そして世界最強タッグ決定リーグ戦でも負傷に苦しみながらも優勝を遂げた。天コジ フレッシュアイペディアより)

  • 後藤洋央紀

    後藤洋央紀から見た真壁刀義真壁刀義

    同年8月にG1 CLIMAXに初出場。開幕前に「初出場・初優勝を狙う」と発言し注目を集める。初戦の川田利明戦は敗北するも、その後は白星を重ね見事決勝進出を果たし、17日の決勝戦では真壁刀義と対戦。G・B・Hメンバーの介入やイス攻撃などにより流血を負いながらも最後は昇天・改で勝利。2003年7月にデビューしてからわずか5年のキャリア、そして初出場ながら“夏男”の称号を獲得した。8月31日、IWGPベルトの奪還を目標に後藤が敵地のリングにおもむき全日本プロレスでは史上2度目となるIWGPヘビー級王座戦が行われ、王者武藤敬司に挑戦。しかしムーンサルトプレスで敗退しIWGPベルト新日本への奪還に失敗した。後藤洋央紀 フレッシュアイペディアより)

  • 飯塚高史

    飯塚高史から見た真壁刀義真壁刀義

    4月27日、同タッグで真壁刀義、矢野通組が保持するIWGPタッグ王座に挑戦。試合終盤で天山をスリーパーホールドで締め上げ王者組をアシスト。試合後もG・B・Hと共にリング上で天山を痛めつけ、ヒール転向を宣言。5月2日の天山戦では頭を丸坊主にし、現在の容姿と化す。またこの頃から自身の代名詞とも言われる「アイアン・フィンガー・フロム・ヘル」を使用し、当初は全く喋らないギミックでその不気味さを際立たせていた。日を経つごとに喋る機会も増えていったが、いつしか会話もままならず、入場時には観客席を破壊する狂乱ぶりを発揮している。飯塚高史 フレッシュアイペディアより)

  • 矢野通

    矢野通から見た真壁刀義真壁刀義

    2005年2月、蝶野正洋のバックアップを受けて海外武者修行に出発した。同年5月に帰国後、ブラックニュージャパン入りし、真壁刀義とともに反則三昧のプレーを展開した。しかし、長州力現場監督の「あいつは正統派ならもっと上にいける」という方針から11月に突然ベビーターンした。スコット・ノートンのタッグパートナーを務めている。2006年5月からは石井智宏と「平成の極道コンビ」という名目でタッグを組むようになり、後に天山広吉ら「G・B・H」に石井と共に合流。以降は天山・真壁をサポートする役割に徹していたが、2007年7月29日に金村キンタローを破りWEWヘビー級王座を獲得。同年には真壁とのタッグでプロレス大賞最優秀タッグ賞を受賞した。矢野通 フレッシュアイペディアより)

  • 高山善廣

    高山善廣から見た真壁刀義真壁刀義

    10月10日、「鈴木軍」の頭領・鈴木みのると、G1で邂逅を果たしたかつてのパートナー・真壁刀義による、シングルマッチを観客席で見守る。試合終了後、鈴木に敗れた真壁をエベレストジャーマンで襲撃、バックステージで鈴木と握手を交わし鈴木軍のサポートメンバーになる。高山善廣 フレッシュアイペディアより)

  • DDTプロレスリング

    DDTプロレスリングから見た真壁刀義真壁刀義

    3月14日、後楽園大会で、大日本プロレス所属の関本大介が当時KO-D王者の石川修司に勝利。関本が新王者となり、KO-D王座が初めて他団体に流出した。その後関本は高木、高梨、飯伏らから王座防衛を果たし、同日にKO-D王座いつでもどこでも挑戦権を獲得した大家健から譲り受ける形で再度挑戦した石川にも勝利し、両国国技館にて開催された「両国ピーターパン2010 〜夏休み ああ夏休み 夏休み〜」に王者として登場する。それに対し挑戦者決定トーナメントを勝ち上がり、大会直前に新日本プロレス道場で真壁刀義と合同練習を行ったHARASHIMAが挑戦。ベルト奪回に成功する。一方、両国メインを逃した石川は大日本プロレスに報復攻撃を仕掛けるも、デスマッチヘビー級王者・伊東竜二の前に返り討ちに遭う。DDTプロレスリング フレッシュアイペディアより)

  • 天山広吉

    天山広吉から見た真壁刀義真壁刀義

    長らく「蝶野の子分」「No.2」と揶揄されてきたが、その状況を打破するために、2006年10月、真壁刀義、越中詩郎らと共に、新たなヒール軍団G・B・H(グレート・バッシュ・ヒール)を立ち上げる。ただし、前述の世界最強タッグリーグにおいてはヒールキャラを封印している。天山広吉 フレッシュアイペディアより)

  • 大谷晋二郎

    大谷晋二郎から見た真壁刀義真壁刀義

    初出場となったG1 CLIMAXでは中西学、井上亘、真壁刀義に勝利。小島聡と引き分け。ジャイアント・バーナード、棚橋弘至に敗れ予選敗退に終わったが、常に会場をヒートアップさせ熱い試合を提供したことが称えられて、週刊プロレス賞とファイティングTVサムライ賞を獲得した。大谷晋二郎 フレッシュアイペディアより)

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