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    真壁刀義から見た後藤洋央紀

    7月、ZERO1-MAXの火祭りに初出場し、Aブロックを1位通過。決勝にコマを進めるが田中将斗に敗れ準優勝。日を間もなくして開催されたG1でも決勝で後藤洋央紀に敗れ去り準優勝で終わる。9月21日に全日本プロレスへ流出したIWGPヘビー級王座を所持する武藤敬司とのタイトル戦に臨むも敗戦。G1 TAG LEAGUEでは矢野とのIWGPタッグ王者として出場するも、天コジ(天山、小島聡組)に敗れ準優勝に終わった。真壁刀義 フレッシュアイペディアより)

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    真壁刀義から見た藤田ミノル

    海外遠征から帰国後の2002年、KAIENTAI-DOJOの藤田ミノルと結託しヒールへ転身。しかし今度は棚橋弘至や柴田勝頼等が頭角をあらわした為、トップ戦線で活躍する第三世代と新闘魂三銃士(棚橋、柴田、中邑真輔)の間に埋もれてしまう。真壁刀義 フレッシュアイペディアより)

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    真壁刀義から見たトラヴィス・トムコ

    2008年1月4日、矢野と組みTNAのチーム3D(ブラザー・レイ・ブラザー・ディーボン組)とハードコアマッチルール対戦したが敗戦。2月17日、同タッグでジャイアント・バーナード、トラヴィス・トムコ組の保持するIWGPタッグ王座に挑戦。キングコングニードロップでトムコを破り、第51代王者に戴冠。また、同日に怪我から復帰した天山をG・B・Hから追放し改めてリーダーとしてユニットの指揮をとる。真壁刀義 フレッシュアイペディアより)

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    真壁刀義から見た天コジ

    7月、ZERO1-MAXの火祭りに初出場し、Aブロックを1位通過。決勝にコマを進めるが田中将斗に敗れ準優勝。日を間もなくして開催されたG1でも決勝で後藤洋央紀に敗れ去り準優勝で終わる。9月21日に全日本プロレスへ流出したIWGPヘビー級王座を所持する武藤敬司とのタイトル戦に臨むも敗戦。G1 TAG LEAGUEでは矢野とのIWGPタッグ王者として出場するも、天コジ(天山、小島聡組)に敗れ準優勝に終わった。真壁刀義 フレッシュアイペディアより)

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    真壁刀義から見た潮崎豪

    5月3日、IWGPヘビー級王座を保持する中邑真輔に挑戦。立ち上がろうとした中邑の顔面にキングコング・ニードロップ投下させ、ピンフォール勝ちを収め同王座に初戴冠。潮崎豪、中邑真輔、田中将斗を相手に3度の防衛に成功するも、同年に開催されたG1 CLIMAXで初の所属外選手として優勝を果たした小島聡に敗退し、王座から陥落。その後、本間をパートナーにG1 TAG LEAGUEに出場。リーグ戦消化中に抗争を繰り広げていた田中将斗のハードコア殺法を受けて首を負傷。リーグ戦も途中棄権となった。真壁刀義 フレッシュアイペディアより)

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    真壁刀義から見たランス・ホイット

    28日の試合で6人タッグながら初めて小島とタッグを組み勝利。試合後の小島の握手を答えた事で晴れて共同戦線を張る。ただし、タッグとしての共闘は互いの目的と利害が一致していただけであり、信頼関係でできたタッグでない暫定的なものである事を小島と共に主張している。6月18日、大阪大会で「鈴木軍」の鈴木みのる、ランス・アーチャー組と対戦するが、小島がみのるにフォールを奪われ敗北。9月19日にG1で黒星を喫しているランス戦でリベンジを果たすと、10月10日に鈴木と対戦。ゴッチ式パイルドライバーで敗北した後、鈴木のセコンドに付いていた高山善廣にエベレストジャーマンで追い打ちを掛けられたことで因縁が勃発する。真壁刀義 フレッシュアイペディアより)

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    真壁刀義から見た飯塚高史

    9月27日、空位となったIWGPヘビー級王座を賭けた試合で中邑と再戦するも、ボマイェでピンフォールを奪われ戴冠ならず。さらに試合後のコメントブースで飯塚高史の襲撃を受け因縁が勃発。11月8日に飯塚とチェーン・デスマッチを敢行しK.O.勝ちを収めるも、次シリーズで幾度となく襲撃され、12月5日に再度同じルールで対戦。コーナーで逆さ吊り状態となった飯塚の首をチェーンで締め上げ、レフェリーストップとなり抗争に終止符を打つ。12月8日、東京スポーツ主催のプロレス大賞で敢闘賞を受賞した。真壁刀義 フレッシュアイペディアより)

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    真壁刀義から見たCHAOS (プロレス)

    4月5日、中邑真輔とシングルマッチで対決。試合中に乱入してきた矢野から椅子攻撃を喰らう裏切りを受け、敗戦。後に矢野は中邑と旧G・B・Hメンバーと共に新たなヒールユニットCHAOSを結成。唯一G・B・Hに残留した本間朋晃と共にCHAOSと抗争劇を繰り広げ、この頃からベビーフェイス色が強まっていった。6月20日に矢野とのシングルマッチが組まれるも、今度は中邑が乱入し顔面への膝蹴りを浴び、鬼殺しでピンフォール負け。7月20日に再び同カードが組まれ、勝利を収めた。真壁刀義 フレッシュアイペディアより)

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    真壁刀義から見た矢野通

    2007年3月に開催されたNEW JAPAN CUPでは決勝で永田裕志に敗れ準優勝に終わる。7月6日には永田が持つIWGPヘビー級王座に初挑戦、G1 CLIMAXでは初の決勝トーナメントに進出を果たす。12月には同じくG・B・Hに所属する矢野通と共に東京スポーツプロレス大賞最優秀タッグチーム賞を受賞した。真壁刀義 フレッシュアイペディアより)

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    真壁刀義から見た井上亘

    9月23日、G1 CLIMAX最終日にリング上に現れた桜庭和志、柴田勝頼組の試合終了後に乱入し「この俺が喧嘩を買ってやる」とマイクパフォーマンスを行う。同じく喧嘩を買って出た井上亘とのタッグで二度対戦するが、いずれも敗戦。さらに、試合を重ねるうちに柴田との因縁が激化し、シングルマッチを要求。2013年1月4日のレッスルキングダム7で柴田と対戦。後頭部へのキングコング・ニードロップを炸裂させ、勝利を収めた。真壁刀義 フレッシュアイペディアより)

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