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    真壁刀義から見たマシュー・ブルーム

    2008年1月4日、矢野と組みTNAのチーム3D(ブラザー・レイ・ブラザー・ディーボン組)とハードコアマッチルール対戦したが敗戦。2月17日、同タッグでジャイアント・バーナード、トラヴィス・トムコ組の保持するIWGPタッグ王座に挑戦。キングコングニードロップでトムコを破り、第51代王者に戴冠。また、同日に怪我から復帰した天山をG・B・Hから追放し改めてリーダーとしてユニットの指揮をとる。真壁刀義 フレッシュアイペディアより)

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    真壁刀義から見たブルーザー・ブロディ

    Immigrant Song / 布袋寅泰(現在)※ブルーザー・ブロディが使用していた入場曲「移民の歌」を布袋がカバーした物。真壁刀義 フレッシュアイペディアより)

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    真壁刀義から見たG・B・H (プロレス)

    9月24日、アパッチプロレス軍が主催する興行のメインイベントに出場。ストリートファイト有刺鉄線バリケードマットチェーン・デスマッチルールで金村キンタローを破りWEWヘビー級王座を奪取。この一戦を皮切りに新日本、アパッチで怒涛のブレイクを果たし、「これが現実だ!」が決め台詞として定着。「インディーの至宝」とも呼べるWEWヘビー級王座を乗っ取ったことで、「悪の王者」としてインディーファンから多くのブーイングを受けた。その後、天山広吉の呼びかけに応じる形でG・B・Hのメンバーとして活動。真壁刀義 フレッシュアイペディアより)

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    真壁刀義から見た鈴木軍

    28日の試合で6人タッグながら初めて小島とタッグを組み勝利。試合後の小島の握手を答えた事で晴れて共同戦線を張る。ただし、タッグとしての共闘は互いの目的と利害が一致していただけであり、信頼関係でできたタッグでない暫定的なものである事を小島と共に主張している。6月18日、大阪大会で「鈴木軍」の鈴木みのる、ランス・アーチャー組と対戦するが、小島がみのるにフォールを奪われ敗北。9月19日にG1で黒星を喫しているランス戦でリベンジを果たすと、10月10日に鈴木と対戦。ゴッチ式パイルドライバーで敗北した後、鈴木のセコンドに付いていた高山善廣にエベレストジャーマンで追い打ちを掛けられたことで因縁が勃発する。真壁刀義 フレッシュアイペディアより)

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    真壁刀義から見たタイガー服部

    新日初のアメリカ大会でアメリカに滞在中、ワールドプロレスリングの特別企画のクイズコーナーで4代目タイガーマスクとタイガー服部の3人で回答者として参加した(回答場所はタイムズスクウェア、マディソン・スクエア・ガーデン前、エンパイア・ステート・ビル前)。真壁刀義 フレッシュアイペディアより)

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    真壁刀義から見たプロレスラー

    真壁 刀義(まかべ とうぎ、1972年9月29日 - )は、日本の男性プロレスラー。本名及び旧リングネームは真壁 伸也(まかべ しんや)。神奈川県相模原市出身。新日本プロレス所属。血液型B型。神奈川県立城山高等学校→帝京大学出身。真壁刀義 フレッシュアイペディアより)

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    真壁刀義から見たディーボン・ヒューズ

    2008年1月4日、矢野と組みTNAのチーム3D(ブラザー・レイ・ブラザー・ディーボン組)とハードコアマッチルール対戦したが敗戦。2月17日、同タッグでジャイアント・バーナード、トラヴィス・トムコ組の保持するIWGPタッグ王座に挑戦。キングコングニードロップでトムコを破り、第51代王者に戴冠。また、同日に怪我から復帰した天山をG・B・Hから追放し改めてリーダーとしてユニットの指揮をとる。真壁刀義 フレッシュアイペディアより)

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    真壁刀義から見た本田多聞

    そんな折、高山善廣とのタッグでプロレスリング・ノアの小橋建太、本田多聞が保持するGHCタッグ王座に挑戦。敗北を喫するも、奮闘を見せつけ自身の評価を上げる。その後は腰痛に苦しみ、なかなか結果を残せず。2004年8月、G1 CLIMAXに初出場を果たしたのを機にリングネームを真壁刀義に変更。10月に成瀬昌由と共に下剋上宣言を行い、トップ層との争いを目論むも頓挫。その後、成瀬がケガで欠場する間に蝶野正洋率いるブラック・ニュージャパンに加入。真壁刀義 フレッシュアイペディアより)

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    真壁刀義から見たブーイング

    9月24日、アパッチプロレス軍が主催する興行のメインイベントに出場。ストリートファイト有刺鉄線バリケードマットチェーン・デスマッチルールで金村キンタローを破りWEWヘビー級王座を奪取。この一戦を皮切りに新日本、アパッチで怒涛のブレイクを果たし、「これが現実だ!」が決め台詞として定着。「インディーの至宝」とも呼べるWEWヘビー級王座を乗っ取ったことで、「悪の王者」としてインディーファンから多くのブーイングを受けた。その後、天山広吉の呼びかけに応じる形でG・B・Hのメンバーとして活動。真壁刀義 フレッシュアイペディアより)

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    真壁刀義から見た読売ジャイアンツ

    ジャイアンツファンで、2010年と2011年の1月最初のジャイアンツの球場練習では、同じジャイアンツファンの4代目タイガーマスクと共に原辰徳監督と対談している。真壁刀義 フレッシュアイペディアより)

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