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    真壁刀義から見た日本放送協会

    2月21日、後楽園ホールにて真壁のデビュー20周年記念興行である 真壁刀義 20th anniversary を開催。メインイベントにてノンタイトルながら真壁 & 本間組対矢野 & 石井組戦を行い、最後は真壁が矢野からキングコング・ニードロップでピンフォール勝ちを収めた。試合後、再度のIWGPタッグ王座の矢野組への挑戦、および「新日本プロレスをさらなるランクアップさせるため、俺にしかできないことがある」との理由で3月からのNEW JAPAN CUPを出場辞退する意向を表明した。この「俺にしかできないこと」とは、NHKの大河ドラマ『おんな城主 直虎』への出演であり、撮影時期とNEW JAPAN CUPの開催時期が重なったための出場辞退であった。しかし3月3日の沖縄大会にて本間が負傷、中心性頸髄損傷により長期欠場となることから、IWGPタッグ王座への挑戦を辞退した。真壁刀義 フレッシュアイペディアより)

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    真壁刀義から見た徳間書店

    『だから、俺はプロレスで夢を追う!』(2016年2月29日、徳間書店真壁刀義 フレッシュアイペディアより)

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    真壁刀義から見たマンモス佐々木

    「LOCK UP」第1回興行でメインイベント後に乱入し、当日のメインイベントに出場していた金村キンタローに「真壁は呼んでないよ」と言われるも、空気を読まないギミックを貫いた。この金村の「真壁は呼んでいない」発言が真壁を覚醒させ、現在の“暴走コング”と呼ばれる地位を確立させたとも言われる。第2回興行ではリングから柔らかいコーナークッションを外し、蛍光灯などの凶器で血だるまになるほど殴られている関本大介をクッションで殴打するコミカルな一面を見せた。第3回興行でもコーナークッションを外すが、外すだけでその後は普通に試合を行った。しかし第5回興行ではマンモス佐々木との金網デスマッチでメインイベンターを務め、アパッチプロレス興行では前述の金村率いるアパッチ軍の強大な敵として存在を確立するなど、「単発興行との相性が悪い」というイメージを払拭した。真壁刀義 フレッシュアイペディアより)

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    真壁刀義から見たダッドリー・ボーイズ

    2008年1月4日、矢野と組みTNAのチーム3D(ブラザー・レイ & ブラザー・ディーボン)とハードコアマッチルール対戦したが敗戦した。2月17日、同タッグでジャイアント・バーナード & トラヴィス・トムコ組の保持するIWGPタッグ王座に挑戦、キングコングニードロップでトムコを破り第51代王者に戴冠する。また、同日に怪我から復帰した天山をG・B・Hから追放し二代目リーダーとしてユニットの指揮をとった。真壁刀義 フレッシュアイペディアより)

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    真壁刀義から見た真田聖也

    11月、WORLD TAG LEAGUEに、前年と同じく本間とのタッグG・B・Hとして出場。BブロックにてSANADA & EVIL組と勝ち点10点で並ぶも、直接対決で勝利したことにより1位となり決勝に進出する。12月10日、優勝決定戦としてAブロック1位で通過したタマ・トンガ & タンガ・ロア組と対戦。最後は真壁がタンガからキングコング・ニードロップでピンフォール勝ちを収め、優勝・2連覇を飾った。真壁刀義 フレッシュアイペディアより)

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    真壁刀義から見たモハメド・ヨネ

    2010年1月4日、プロレスリング・ノア対抗戦の先陣を切りモハメド・ヨネと対戦。キングコングニードロップで快勝した。9日に開催されたNOAHのグローバル・タッグ・リーグ戦では本間朋晃とのタッグで初出場。2月28日、日本武道館大会では杉浦貴の持つGHCヘビー級王座に挑戦したが敗れた。真壁刀義 フレッシュアイペディアより)

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    真壁刀義から見たジョージ・ミラー

    マッドマックス 怒りのデス・ロード(2015年、ジョージ・ミラー監督) - リクタス・エレクタス(ネイサン・ジョーンズ) 役真壁刀義 フレッシュアイペディアより)

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    真壁刀義から見たG・B・H

    G・B・H時代は矢野通との合体技も存在。その際は矢野がカナディアン・バックブリーカーの要領で担いだ相手に対して真壁が同技を繰り出す合体キングコング・ニードロップの名称として知られ、同タッグでもフィニッシャーとして用いられていたが、短期間で使用を控えている。真壁刀義 フレッシュアイペディアより)

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    真壁刀義から見た藤田ミノル

    海外遠征から帰国後の2002年、KAIENTAI-DOJOの藤田ミノルと結託しヒールへ転身する。しかしなかなか花を咲かせずにいた。真壁刀義 フレッシュアイペディアより)

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    真壁刀義から見たトラヴィス・トムコ

    2008年1月4日、矢野と組みTNAのチーム3D(ブラザー・レイ & ブラザー・ディーボン)とハードコアマッチルール対戦したが敗戦した。2月17日、同タッグでジャイアント・バーナード & トラヴィス・トムコ組の保持するIWGPタッグ王座に挑戦、キングコングニードロップでトムコを破り第51代王者に戴冠する。また、同日に怪我から復帰した天山をG・B・Hから追放し二代目リーダーとしてユニットの指揮をとった。真壁刀義 フレッシュアイペディアより)

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