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    真壁刀義から見たファレ・シミタイトコ

    8月、G1 CLIMAXに出場。決勝進出に王手をかけた状態で最終日を迎え、公式リーグ戦の最後の相手であるプリンス・デヴィットと対戦。デヴィットのセコンドについていたバッドラック・ファレの介入を受けて、最後はピンフォール負けを喫し予選落ちとなってしまった。また、この一連の出来事をキッカケにデヴィット率いるBULLET CLUB(以下BC)との抗争に身を投じることとなり、9月29日、DESTRUCTIONでの棚橋 vs デヴィットによるランバージャック・デスマッチで、棚橋のセコンドにつき、試合に乱入してきたBCのメンバーを一掃し、棚橋を勝利に導いた。真壁刀義 フレッシュアイペディアより)

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    真壁刀義から見たドリュー・ハンキンソン

    11月に開催されたWORLD TAG LEAGUEでは、本間とのタッグG・B・Hとして出場。リーグ戦を制し、準決勝でBCのカール・アンダーソン & ドク・ギャローズ組と対戦するも、試合中にファレによる襲撃を受けて身動きが取れなくなり、リング上で孤立した本間がピンフォール負けを喫した。試合後もファレの暴走は止まらず、自身が入場時に首からさげているチェーンで首を絞められ、失神状態に追い込まれてしまった。それから一夜が明けて、真壁はファレに対して「完全決着」ルールによるシングルマッチを要求した。真壁刀義 フレッシュアイペディアより)

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    真壁刀義から見たテヴィタ・フィフィタ

    2016年1月4日、レッスルキングダム10にて本間とのタッグG・B・Hとして、BCのアンダーソン & ギャローズ組の保持するIWGPタッグ王座に挑戦。最後はキングコング・ニードロップでギャローズからピンフォール勝ちを収め、本間と共に第69代王者組に就いた。2月14日、THE NEW BEGINNING in NIIGATAにて、IWGPタッグ王座の初防衛戦として前王者組のアンダーソン & ギャローズ組と再び対戦。試合は本間がアンダーソンからピンフォール勝ちを収め初防衛に成功。4月10日、INVASION ATTACK 2016にて、IWGPタッグ王座2度目の防衛戦としてゲリラズ・オブ・デスティニー(タマ・トンガ & タンガ・ロア)と対戦したが本間がピンフォール負けを喫してしまい、王座から陥落した。真壁刀義 フレッシュアイペディアより)

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    真壁刀義から見たGRANRODEO

    GRANRODEO「move on! イバラミチ」(2017年8月2日、ランティス)- モテゴリラ役真壁刀義 フレッシュアイペディアより)

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    真壁刀義から見た渡辺高章

    11月、WORLD TAG LEAGUEに本間とのタッグG・B・Hとして出場。開幕して以降2連敗を喫するも、その後は連勝を重ねていき、Aブロック1位で決勝に進出する。12月9日、優勝決定戦としてBブロック1位で通過したロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン(内藤哲也 & EVIL)と対戦。最後は本間がEVILからピンフォール勝ちを収め、初優勝を飾った。真壁刀義 フレッシュアイペディアより)

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    真壁刀義から見た鈴木軍

    28日の試合で6人タッグながら初めて小島とタッグを組み勝利し、試合後の小島の握手を答えたことで晴れて共同戦線を張った。ただし、タッグとしての共闘は互いの目的と利害が一致していただけであり、信頼関係でできたタッグでない暫定的なものである事を小島と共に主張している。6月18日、DOMINION 6.18にて、鈴木軍の鈴木 & ランス・アーチャー組と対戦するが、小島が鈴木にピンフォールを奪われ敗戦。9月19日にG1で黒星を喫しているランス戦でリベンジを果たすと、10月10日に鈴木と対戦。鈴木のゴッチ式パイルドライバーで敗北した後、鈴木のセコンドに付いていた高山にエベレストジャーマンで追い打ちを掛けられたことで高山との因縁が勃発した。真壁刀義 フレッシュアイペディアより)

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    真壁刀義から見たタイガー服部

    新日初のアメリカ大会でアメリカに滞在中、『ワールドプロレスリング』の特別企画のクイズコーナーで4代目タイガーマスクとタイガー服部の3人で回答者として参加した(回答場所はタイムズスクエア、マディソン・スクエア・ガーデン前、エンパイア・ステート・ビル前)。真壁刀義 フレッシュアイペディアより)

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    真壁刀義から見たヘナーレ

    7月からのG1 CLIMAXは4勝5敗に終わった。11月からのWORLD TAG LEAGUEは、本間の欠場が続いていたため、新パートナーに志願してきたヘナーレとのタッグで出場。Bブロックにて1勝6敗に終わった。真壁刀義 フレッシュアイペディアより)

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    真壁刀義から見たディーボン・ヒューズ

    2008年1月4日、矢野と組みTNAのチーム3D(ブラザー・レイ & ブラザー・ディーボン)とハードコアマッチルール対戦したが敗戦した。2月17日、同タッグでジャイアント・バーナード & トラヴィス・トムコ組の保持するIWGPタッグ王座に挑戦、キングコングニードロップでトムコを破り第51代王者に戴冠する。また、同日に怪我から復帰した天山をG・B・Hから追放し二代目リーダーとしてユニットの指揮をとった。真壁刀義 フレッシュアイペディアより)

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    真壁刀義から見た高木三四郎

    他団体を含む、若手レスラーのみの興行「ライオンズロード」にてプロデューサーを務めるも、試合を提供した団体に「そこに戦いはあるのか」などと批判し、物議を醸す。DDT社長の高木三四郎と参戦していた同団体の選手HERO!(HARASHIMA)はこれに対して反論、かつて真壁の大学の後輩だったHERO!は対戦要求し受諾されるも実現には至ってなかった。その後、若手選手の成長もあり、同興行は打ち切りとなった。真壁刀義 フレッシュアイペディアより)

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