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    真壁刀義から見たレッスルキングダム (プロレス興行)

    2011年1月4日、首の負傷が完治しない中でレッスルキングダムVのセミファイナルで田中と対決し勝利。その後は小島聡と抗争を繰り広げ、幾度となくシングルマッチで激突。5月3日のシングル戦で勝ち越しを収めた試合後、タイチ、TAKAみちのく、さらに突如現れた鈴木みのるの襲撃を受ける小島を救出に入り握手を交わした。真壁刀義 フレッシュアイペディアより)

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    真壁刀義から見たG1 TAG LEAGUE

    7月、ZERO1-MAXの火祭りに初出場し、Aブロックを1位通過。決勝にコマを進めるが田中将斗に敗れ準優勝。日を間もなくして開催されたG1でも決勝で後藤洋央紀に敗れ去り準優勝で終わる。9月21日に全日本プロレスへ流出したIWGPヘビー級王座を所持する武藤敬司とのタイトル戦に臨むも敗戦。G1 TAG LEAGUEでは矢野とのIWGPタッグ王者として出場するも、天コジ(天山、小島聡組)に敗れ準優勝に終わった。真壁刀義 フレッシュアイペディアより)

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    真壁刀義から見たジャーマン・スープレックス

    28日の試合で6人タッグながら初めて小島とタッグを組み勝利。試合後の小島の握手を答えた事で晴れて共同戦線を張る。ただし、タッグとしての共闘は互いの目的と利害が一致していただけであり、信頼関係でできたタッグでない暫定的なものである事を小島と共に主張している。6月18日、大阪大会で「鈴木軍」の鈴木みのる、ランス・アーチャー組と対戦するが、小島がみのるにフォールを奪われ敗北。9月19日にG1で黒星を喫しているランス戦でリベンジを果たすと、10月10日に鈴木と対戦。ゴッチ式パイルドライバーで敗北した後、鈴木のセコンドに付いていた高山善廣にエベレストジャーマンで追い打ちを掛けられたことで因縁が勃発する。真壁刀義 フレッシュアイペディアより)

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    真壁刀義から見たプロレス大賞

    2007年3月に開催されたNEW JAPAN CUPでは決勝で永田裕志に敗れ準優勝に終わる。7月6日には永田が持つIWGPヘビー級王座に初挑戦、G1 CLIMAXでは初の決勝トーナメントに進出を果たす。12月には同じくG・B・Hに所属する矢野通と共に東京スポーツプロレス大賞最優秀タッグチーム賞を受賞した。真壁刀義 フレッシュアイペディアより)

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    真壁刀義から見たデスマッチ

    9月27日、空位となったIWGPヘビー級王座を賭けた試合で中邑と再戦するも、ボマイェでピンフォールを奪われ戴冠ならず。さらに試合後のコメントブースで飯塚高史の襲撃を受け因縁が勃発。11月8日に飯塚とチェーン・デスマッチを敢行しK.O.勝ちを収めるも、次シリーズで幾度となく襲撃され、12月5日に再度同じルールで対戦。コーナーで逆さ吊り状態となった飯塚の首をチェーンで締め上げ、レフェリーストップとなり抗争に終止符を打つ。12月8日、東京スポーツ主催のプロレス大賞で敢闘賞を受賞した。真壁刀義 フレッシュアイペディアより)

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    真壁刀義から見た東京スポーツ

    2007年3月に開催されたNEW JAPAN CUPでは決勝で永田裕志に敗れ準優勝に終わる。7月6日には永田が持つIWGPヘビー級王座に初挑戦、G1 CLIMAXでは初の決勝トーナメントに進出を果たす。12月には同じくG・B・Hに所属する矢野通と共に東京スポーツプロレス大賞最優秀タッグチーム賞を受賞した。真壁刀義 フレッシュアイペディアより)

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    真壁刀義から見た帝京大学

    真壁 刀義(まかべ とうぎ、1972年9月29日 - )は、日本の男性プロレスラー。本名及び旧リングネームは真壁 伸也(まかべ しんや)。神奈川県相模原市出身。新日本プロレス所属。血液型B型。神奈川県立城山高等学校→帝京大学出身。真壁刀義 フレッシュアイペディアより)

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    真壁刀義から見た移民の歌

    2006年1月に復帰。新日本の別ブランドWRESTLE LANDでUNCHAINED GORILLAの二つ名を付与される。これをキッカケに入場テーマ曲を移民の歌に変更。入場時の際に首から掛けた鎖をトレードマークとして使用し始める。真壁刀義 フレッシュアイペディアより)

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    真壁刀義から見たハードコア・レスリング

    2008年1月4日、矢野と組みTNAのチーム3D(ブラザー・レイ・ブラザー・ディーボン組)とハードコアマッチルール対戦したが敗戦。2月17日、同タッグでジャイアント・バーナード、トラヴィス・トムコ組の保持するIWGPタッグ王座に挑戦。キングコングニードロップでトムコを破り、第51代王者に戴冠。また、同日に怪我から復帰した天山をG・B・Hから追放し改めてリーダーとしてユニットの指揮をとる。真壁刀義 フレッシュアイペディアより)

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    真壁刀義から見た柔道

    中学時代から柔道を経験し、帝京大学在学中に二段を習得。その後はプリン真壁のリングネームで学生プロレスで活躍(サークルの後輩にDDTのHARASHIMA、AV男優のミートボール吉野がいる)した。卒業後の1996年4月に新日本プロレス入団。同期入門者には藤田和之がいる。真壁刀義 フレッシュアイペディアより)

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