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  • 富樫直美

    富樫直美から見た石田順裕石田順裕

    2010年10月2日、敵地メキシコ・グアダラハラでシルバー王者イルマ・サンチェスと5度目の防衛戦に挑む。この試合は交渉がまとまらず、WBC本部で入札が行われ、サンチェス側が42,000ドルで落札したと伝えられている。完全アウェーかつ海抜1500mの高地で行われる指名試合という不利な条件ながら3-0(99-91、97-93、99-93)の判定勝ちで5度目の王座防衛に成功。2度の海外防衛は男子を含めても初。この試合は同年度の女子年間最高試合に選ばれ、2年ぶりの女子最優秀選手とダブル受賞となった。なお、同地では1週間後に石田順裕のタイトルマッチも行われた。また、サンチェスは次の試合でIBF王座を獲得している。富樫直美 フレッシュアイペディアより)

  • グリーンツダボクシングクラブ

    グリーンツダボクシングクラブから見た石田順裕石田順裕

    石田順裕(元WBA世界スーパーウェルター級暫定王者・金沢から移籍。引退)グリーンツダボクシングクラブ フレッシュアイペディアより)

  • 長洲町

    長洲町から見た石田順裕石田順裕

    石田順裕(プロボクサー、元WBA世界スーパーウェルター級暫定王者)長洲町 フレッシュアイペディアより)

  • 高山勝成

    高山勝成から見た石田順裕石田順裕

    2013年3月30日、メキシコシナロア州グアサベでIBF世界ミニマム級王者マリオ・ロドリゲス(メキシコ)と対戦。試合は第3ラウンドにダウンを奪われたものの、強打の王者を相手に終始有利な展開で3-0(116-111、119-109、115-113)で勝利。IBF王座を3度目の挑戦で獲得し、世界王者復帰を果たした。4月1日にJBCがIBF正式加盟を果たす直前の快挙であった。日本人選手のIBF王座獲得は新垣諭に次いで2人目。暫定王座を含めると3団体を制覇した初の日本選手となった。同日、石田順裕がモナコでの世界王座挑戦に失敗しており、日本のジムに所属する日本選手の国外での世界王座挑戦はこの時点で38戦連続で失敗となっている。高山はJBC管轄外の選手としてIBF王座を獲得し、WBA世界同級王者宮崎亮との統一戦を希望しているが、高山のライセンスについてJBC事務局長の森田健は、「今後、ボクサーライセンスの申請をすれば、資格審査委員会を開いてJBCとして世界王者として認めることになる」としている。高山勝成 フレッシュアイペディアより)

  • ディミトリー・ピログ

    ディミトリー・ピログから見た石田順裕石田順裕

    2012年5月1日、モスクワのクリタツコエ・スポーツ・パレスにて、元WBA世界スーパーウェルター級暫定王者石田順裕を迎え3度目の防衛戦を行い、3-0(119-109,120-108,117-111)の判定勝ちで3度目の防衛に成功した。ディミトリー・ピログ フレッシュアイペディアより)

  • ジェームス・カークランド

    ジェームス・カークランドから見た石田順裕石田順裕

    2011年4月9日、MGMグランド・ガーデン・アリーナにて、マルコス・マイダナ対エリック・モラレスの前座で元WBA世界スーパーウェルター級暫定王者石田順裕(/グリーンツダ)と対戦。下馬評は圧倒的にカークランドが有利だったが、初回に3度倒れTKO負け、自身初黒星を喫した。試合後HBOのインタビューで、レフェリーのジョー・コルテス(ラスベガス)のストップのタイミングについて「まだ続けられた。なぜそのタイミングで止めるのか全く理解できない」と話したり、対戦相手との印象を聞かれ、「パンチは俺には全然効いてないし、勝てた試合だった」とコメントをしたため、観衆からブーイングを浴びた。ジェームス・カークランド フレッシュアイペディアより)

  • 三浦隆司

    三浦隆司から見た石田順裕石田順裕

    2015年11月21日、ラスベガスのマンダレイ・ベイ・イベント・センターでミゲール・コットVSサウル・アルバレスの前座でWBOインターナショナル並びにNABF北米スーパーフェザー級王者でWBC同級1位のフランシスコ・バルガスと対戦。試合はいきなり1回にバルガスの右フックで腰を落としかける苦しい状況となるも、4回終盤にダウンを奪い、その後も的確なパンチを浴びせてバルガスの右目を切るなど優位に試合を進めたが、9回序盤にバルガスの右フックでダウンを喫し、なんとか立ち上がって試合を続行したが、その後も連打を浴びて態勢を立て直せずにレフェリーが試合をストップ、1分31秒TKO負けで5度目の防衛に失敗し王座から陥落した。尚、8回までの採点では2-0(76-75, 77-74, 75-75)と三浦がリードしていたことが試合後に公表された。日本のマスコミでは三浦が日本人選手として初めてペイ・パー・ビューに出場と報道されたが、実際は石田順裕と荒川仁人が三浦より先にペイ・パー・ビューに出場している。三浦隆司 フレッシュアイペディアより)

  • 野中悠樹

    野中悠樹から見た石田順裕石田順裕

    2004年12月22日、日本スーパウェルター級王者クレイジー・キムに挑戦し敗退した石田順裕の復帰戦の相手に選ばれる。なんばグランド花月で行われたこの試合で10R判定負けで連勝ストップ。野中悠樹 フレッシュアイペディアより)

  • 2015年のスポーツ

    2015年のスポーツから見た石田順裕石田順裕

    19日 - 【ボクシング】 元WBA世界スーパーウェルター級暫定王者の石田順裕がグリーンツダボクシングクラブで現役引退を発表。2015年のスポーツ フレッシュアイペディアより)

  • ドン・キング

    ドン・キングから見た石田順裕石田順裕

    同年12月、当時スーパーウエルター級7位だった石田順裕と5試合のマッチメイク契約を結んだ。ドン・キング フレッシュアイペディアより)

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