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  • ズームイン!!朝!

    ズームイン!!朝!から見た福留功男福留功男

    番組の開始を機に、当時新築された日テレ本社南本館1階に「マイスタジオ」を新設した。マイスタジオは本番組以外にも『ルンルンあさ6生情報』(1983年5月放送開始)や『タウン5』(後に本番組の2代目司会者となる福留功男が担当)、『日本テレビハイライト』などで使用されたほか、スタジオ特性(外部からの中継回線を通常のスタジオより多く受け入れられる設計であった)を生かし、外部からの中継番組を処理する「受けサブ(リモートサブ)」としても使用された。ズームイン!!朝! フレッシュアイペディアより)

  • こじゃんと土佐流

    こじゃんと土佐流から見た福留功男福留功男

    高知県香美市出身の福留功男がリポーターとなり、高知県の歴史・風景・人情・人々の暮らしを再発見し、ゆるやかに流れる「高知の時間」に触れてゆく。2009年12月に第1回が放送され、2年間に11回放送された。こじゃんと土佐流 フレッシュアイペディアより)

  • まんがジョッキー

    まんがジョッキーから見た福留功男福留功男

    ふくとめのりお(福留功男・当時日本テレビアナウンサー、月〜金担当、1973年4月〜終了まで)まんがジョッキー フレッシュアイペディアより)

  • なぜなぜダイヤル!?

    なぜなぜダイヤル!?から見た福留功男福留功男

    はがきと電話を利用した視聴者参加型番組で、福留功男と大橋恵里子が司会を務めていた。キャッチコピーは「見ても聞いてもためになる、なぜなぜダイヤル!?」で、電話のベルが鳴った後に福留が受話器を取り、「はい、なぜなぜダイヤル!?です」とコールするオープニングで始まっていた。なぜなぜダイヤル!? フレッシュアイペディアより)

  • お父さんのためのワイドショー講座

    お父さんのためのワイドショー講座から見た福留功男福留功男

    レギュラー出演者にまつわる著名人の自殺については取り上げない(ランクインした場合は順位・項目・放送時間がアナウンスされるのみ)。1999年の松宮一彦(元TBSアナウンサーで三雲孝江、土井敏之らの先輩)、2006年の甲斐智枝美(山瀬まみが所属するホリプロの元先輩)、2007年の大杉君枝(当時日本テレビアナウンサーで久保純子の父および福留功男の日テレ時代の部下)、2008年の川田亜子(元TBSアナウンサーで先輩の土井敏之と共演歴あり)などがその例である。お父さんのためのワイドショー講座 フレッシュアイペディアより)

  • 仰天!くらべるトラベル

    仰天!くらべるトラベルから見た福留功男福留功男

    リポーターが世界各国を旅し、現地にある「モノ」をクイズ形式で紹介していた番組。司会は、日本テレビを退社してフリーに転じた直後の福留功男が務めていた。仰天!くらべるトラベル フレッシュアイペディアより)

  • SAMBA・TV

    SAMBA・TVから見た福留功男福留功男

    総合司会は前年の『超える!テレビ』に続いて福留功男・薬丸裕英が起用され、さらにスペシャルサポーターとしてモーニング娘。を抜擢した。SAMBA・TV フレッシュアイペディアより)

  • アースマラソン

    アースマラソンから見た福留功男福留功男

    寛平の日々の記録映像は公式サイトに掲載され、そのVTRはテレビ番組や動画サイトなどにも提供される。また、動画の著作権は、非営利目的ならコピー・流布が自由な「クリエイティブ・コモンズ(CC)ライセンス」が採用され、個人がブログなどで自由に利用できるようになる。日本テレビ系列のニュース番組や情報番組を中心に現地からの生中継も行っており、福留功男や羽鳥慎一などが司会・ナビゲーターを務める特別番組でも放送・報告されている。アースマラソン フレッシュアイペディアより)

  • 快獣ブースカ

    快獣ブースカから見た福留功男福留功男

    実況アナウンサー:福留功男(第47話)※ノンクレジット快獣ブースカ フレッシュアイペディアより)

  • NTV紅白歌のベストテン

    NTV紅白歌のベストテンから見た福留功男福留功男

    番組の最後で日本テレビスタジオのいわゆる「ベストテン本部」から発表される得点発表は系列局ごとに電話で行われ(いわゆる「電話審査員」)、支持する系列局が多いチームが優勝となり、くす玉が割られて、紙吹雪と風船と紙テープが降り、キャプテンに優勝カップが手渡される。そのベストテン本部には、徳光和夫(この番組以降バラエティ路線に転向する)、福留功男などが担当していた。なお系列局は、時期によってその数が異なっており、時によっては引き分けになる数(偶数)になる時も有った。また、毎回の系列局代表の電話審査員全員には番組スポンサー(花王石鹸(現・花王)・江崎グリコ・三菱鉛筆などから1社)から自社製品が贈られた。この流れは後継番組の「ザ・トップテン」「歌のトップテン」でも視聴者プレゼントとして受け継がれた(ただし以降は葉書で曲をリクエストした人の中から、抽選で30人を選出)。番組末期はくす玉割りが廃止され、出場歌手のバックに立つザ・バーズのメンバー が、優勝決定時にポンポン(紅組が赤、白組が白)を高々と上げる演出となった。決定後はスタッフロールと共に番組テーマ曲が流れる中、負けたチームにいたバーズのメンバーも一緒にポンポンを振り回し、最後にカメラがステージから客席へとズームアウトした後「紅白歌のベストテン また来週」(年内最後の放送は「また来年」)というテロップが画面下部に表示され終了していた。NTV紅白歌のベストテン フレッシュアイペディアより)

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