118件中 11 - 20件表示
  • 糸井嘉男

    糸井嘉男から見た稲葉篤紀稲葉篤紀

    は森本稀哲を押しのけ中堅手として開幕戦先発出場を果たす。序盤こそ相手の先発投手の左右に応じて森本と併用されるが、交流戦辺りから調子を上げ、6月には月間MVPを受賞。不動の中堅手のレギュラーに定着した。打順は主に7番や2番だったが、稲葉篤紀が欠場した際には3番を任されることもあった。監督推薦によりオールスターゲームに初出場した。9月29日の試合で2本塁打の大活躍でヒーロインタビューを受けた際に、チームは首位にもかからず「最後まで諦めず皆さんと戦っていきます!」と球場に迷言を生んだ。ゴールデングラブ賞とベストナイン(外野手部門)を初受賞。10月1日のオリックス戦の試合前には森本稀哲から北海道新幹線大使を引き継いだ。糸井嘉男 フレッシュアイペディアより)

  • 2007年の野球

    2007年の野球から見た稲葉篤紀稲葉篤紀

    全日本野球会議が、第24回アジア野球選手権大会兼北京オリンピック野球競技アジア地区予選の第1次日本代表候補選手60人を発表。社会人、大学生からの候補選出はなく、すべてプロ選手からの選出となった。候補となったのは以下の60人。投手(29人)?ダルビッシュ有、武田久、八木智哉、MICHEAL(以上日本ハム)、西口文也、小野寺力、涌井秀章(以上西武)、馬原孝浩、新垣渚、和田毅、杉内俊哉(以上ソフトバンク)、薮田安彦、渡辺俊介、小林宏之(以上ロッテ)、田中将大、青山浩二(以上楽天)、川上憲伸、岡本真也、岩瀬仁紀(以上中日)、藤川球児(阪神)、林昌範、上原浩治、高橋尚成、内海哲也、金刃憲人(以上巨人)、黒田博樹、大竹寛(以上広島)、那須野巧、木塚敦志(以上横浜)。捕手(5人)?里崎智也(ロッテ)、谷繁元信(中日)、矢野燿大(阪神)、阿部慎之助(読売)、相川亮二(横浜)。内野手(15人)?中島裕之(西武)、松中信彦(ソフトバンク)、TSUYOSHI、今江敏晃(以上ロッテ)、北川博敏(オリックス)、荒木雅博、井端弘和(以上中日)、鳥谷敬、今岡誠(以上阪神)、宮本慎也(ヤクルト)、小笠原道大、二岡智宏(以上巨人)、梵英心、新井貴浩(以上広島)、村田修一(横浜)。外野手(11人)?稲葉篤紀(日本ハム)、和田一浩(西武)、多村仁、大村直之(以上ソフトバンク)、村松有人(オリックス)、礒部公一、鉄平(以上楽天)、福留孝介(中日)、青木宣親(ヤクルト)、谷佳知、高橋由伸(以上巨人)。2007年の野球 フレッシュアイペディアより)

  • 2008年の日本プロ野球

    2008年の日本プロ野球から見た稲葉篤紀稲葉篤紀

    楽天・野村克也監督がこの日の日本ハム戦(東京ドーム)で、監督としての通算3000試合出場を達成。同監督は選手としても日本プロ野球史上最多の3017試合に出場しており、MLBでも例のない、選手・監督両方での3000試合出場を達成。また、同試合で9回裏に代打で起用された稲葉篤紀外野手(日本ハム)が中前に安打を放ち、1500試合出場と1500本安打を同時に達成した。なお、試合は稲葉の安打をきっかけに日本ハムが同点に追いつき、延長12回の引き分けとなった。2008年の日本プロ野球 フレッシュアイペディアより)

  • 阿部慎之助

    阿部慎之助から見た稲葉篤紀稲葉篤紀

    、第2回WBC日本代表に選出される。出場機会には恵まれなかったが、第2ラウンド1組1位決定戦ではスタメンマスクをかぶった。シーズン中はスタメンを外れたり、セス・グライシンガーの先発時は鶴岡一成がマスクをかぶっている一方で、自身は4年ぶりに一塁手として出場する事もあった。9月には5試合で本塁打7本を放つ活躍で月間MVPを受賞。チームトップ、リーグ2位の32本塁打、リーグ1位の本塁打率、リーグ1位の長打率をマークし、チームの連覇に貢献した。9月18日、ヤクルトスワローズ戦で巨人軍捕手初となる通算200本塁打を達成。北海道日本ハムファイターズと対戦した日本シリーズでも、打っては第5戦で武田久からサヨナラ本塁打、第6戦では武田勝から決勝打を記録し、守ってもピンチの場面で稲葉篤紀・高橋信二を三振に仕留める好リードで、日本一を達成し、自身もシリーズMVPを受賞した。阿部慎之助 フレッシュアイペディアより)

  • 高田繁

    高田繁から見た稲葉篤紀稲葉篤紀

    正月返上の猛特訓で三塁守備をものにし、、内野でもレギュラーとして定着。内野手にコンバートされた1年目にも関わらず、ダイヤモンドグラブ賞を外野手に続いて獲得した。外野手・内野手両方での受賞経験は史上初だった。後にロッテの西村徳文も内野手→外野手で受賞するが、外野手→内野手の順での受賞は2012年に稲葉篤紀が一塁手として受賞するまで唯一の存在であった。高田繁 フレッシュアイペディアより)

  • 森本稀哲

    森本稀哲から見た稲葉篤紀稲葉篤紀

    、前年限りで引退した新庄剛志に代わって中堅手に定着。シーズン終盤まで片岡易之(西武ライオンズ)と盗塁王のタイトルを争うなど(結果は片岡が盗塁王)、不動の1番打者として全イニング出場を果たし、2年連続のリーグ最多得点と初の打率3割を記録。24試合連続安打はリーグ歴代6位タイ、球団では大下弘と並び最多タイ記録。右打者であるが、内野安打の数も稲葉篤紀に次ぐリーグ2位を記録。最多得票でゴールデングラブ賞と、初のベストナインを受賞。補殺数は両リーグ1位の15個を記録した。森本稀哲 フレッシュアイペディアより)

  • 稻葉篤紀

    稻葉篤紀から見た稲葉篤紀稲葉篤紀

    稻葉篤紀 フレッシュアイペディアより)

  • 志田宗大

    志田宗大から見た稲葉篤紀稲葉篤紀

    2004年には、毎年若手リードオフマンの台頭を課題としてあげていた若松勉監督に抜擢され、一軍に定着。自己最多の91試合に出場し、打率.251、3本塁打、4盗塁とまずまずの結果を残した。稲葉篤紀が不調の際には1番も打った。ただしシーズン当初は右投手に滅法弱く、主に真中満選手との併用となり、左投手の時に先発出場した。志田宗大 フレッシュアイペディアより)

  • スポーツワイド Fの炎〜SPORT HOKKAIDO〜

    スポーツワイド Fの炎〜SPORT HOKKAIDO〜から見た稲葉篤紀稲葉篤紀

    2006年、番組を通して森本稀哲プロデュースの弁当『グルメひちょり厨房』をローソンとの協力で発売。2009年は3年ぶりに田中賢介、鶴岡慎也、稲葉篤紀プロデュースの弁当を発売した。(ただし田中は2008年にFFFFFを通してローソンからプロデュース弁当を発売た経験があり、稲葉プロデュース弁当は2007年以来札幌ドームで発売されている。)更に、2010年は前年に引き続き田中、鶴岡、稲葉の3人に加え、小谷野栄一、糸井嘉男プロデュースの弁当も発売される。なお、スタジオで試食する場合、平川弘がとにかく真剣に食べる姿が名物となっている。スポーツワイド Fの炎〜SPORT HOKKAIDO〜 フレッシュアイペディアより)

  • 三沢今朝治

    三沢今朝治から見た稲葉篤紀稲葉篤紀

    後にスカウト部長・取締役・編成部長・執行役員チーム統括本部長・球団社長補佐と球団要職を歴任。特に球団の北海道移転時に尽力をつくす。またメジャー経験の後に帰国した新庄剛志に最初に接触したのも三沢であった。また、稲葉篤紀に対しては期限を設けず待ち続けてFA入団を勝ち取り、その後稲葉は日本ハムに欠かせない選手となった。三沢今朝治 フレッシュアイペディアより)

118件中 11 - 20件表示

「稲葉篤紀」のニューストピックワード