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興梠 慎三(こうろき しんぞう、1986年7月31日 - )は、宮崎県宮崎市出身のサッカー選手。浦和レッドダイヤモンズ所属。ポジションはフォワード。 (出典:Wikipedia)

「興梠慎三」Q&A

  • Q&A

    トンイっていうドラマにチャンムヨルという悪役が出てきます。これが鹿島アントラーズの興…

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    回答数:1質問日時 - 2016年10月16日 05:02

  • Q&A

    W杯予選予備登録メンバー ■GK 権田修一:林彰洋:東口順昭:川島永嗣:西川周作:…

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    回答数:3質問日時 - 2016年9月5日 17:46

  • Q&A

    サッカー五輪日本代表の興梠慎三は活躍できていたのでしょうか?

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    回答数:2質問日時 - 2016年8月11日 22:44

つながり調べ

関連のありそうなワードから見た「興梠慎三」のつながり調べ

  • 柳沢敦

    柳沢敦から見た興梠慎三

    2007年シーズン前には本田泰人の引退を受けて鹿島の新主将、選手会長に就任した。ナビスコ杯準々決勝第2戦の広島戦で85日ぶりに復帰し、2アシストを記録。しかし、リーグ戦では第5節を最後にフル出場がなく、田代有三、興梠慎三の台頭でスタメン落ちも多くなっていた。(柳沢敦 フレッシュアイペディアより)

  • 2011年のJリーグカップ

    2011年のJリーグカップから見た興梠慎三

    試合は終始鹿島が押し気味で進め、後半開始早々の5分に浦和MF山田直輝が退場し一人少なくなったことで猛攻を仕掛けるも、GK加藤順大を中心とした浦和守備陣が集中して守り切り、逆に鹿島も後半35分にDF青木剛が2枚目のイエローで退場となって10人対10人となったこともあり、90分では決着がつかず2年連続の延長戦へ突入。延長戦も組織的な攻撃で押し気味に試合を進めた鹿島が、延長前半終了間際の15分にFWの興梠慎三と田代有三のワンツーパスから流れたボールをFW大迫勇也が右足でダイレクトにゴールを決めてついに先制。このゴールを守りきった鹿島が9年ぶり史上最多となる4回目の優勝を果たした。(2011年のJリーグカップ フレッシュアイペディアより)

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