前へ 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
297件中 1 - 10件表示
  • DVDレコーダー

    DVDレコーダーから見た薄型テレビ薄型テレビ

    ハイビジョンレコーダーには、既存のDVD-Videoの再生映像をハイビジョン映像信号にアップコンバート(ただし走査線を補完するなどして若干の補正を加えた信号フォーマットの変換なので、SD映像がHD映像に変わるわけではない)する機能を持つものも多い。D端子またはHDMI端子を搭載したハイビジョン対応テレビまたはモニター(ハイビジョンブラウン管テレビや薄型テレビなど)と組み合わせればより高画質で鑑賞でき、またその機能をパソコンなどで行なう映像編集で活用すればSDで撮影された過去の貴重な映像資産をHD素材として用いることも可能。ただしコピーガードが施されている市販DVDは著作権保護のため、ハイビジョン画質での出力についてはHDCPで暗号化された出力しか許可されていない(これに対して一時期は消費者のみならずメーカーからも批判的な声が大きく、三菱電機はHDMI搭載機種を発売しない方針を取っていた)。DVDレコーダー フレッシュアイペディアより)

  • HDMI

    HDMIから見た薄型テレビ薄型テレビ

    2006年にソニーより発売されたプレイステーション3以降、次世代薄型テレビや次世代大容量光ディスク機器の製品化に伴いより一般的に認知されてきた。国内市場としても2006年をHD元年として大手メーカーが採用し、家電量販店の広告でも「HDMI端子搭載」の文字が躍るようになった。搭載が一般的となった2007年以降では、専ら対応するオプションと搭載される端子数が差別化要素となっている。またアメリカでは法律によりHDCP非搭載の製品が販売できなくなったことから、HDMI端子の搭載と接続が急速に普及した。HDMI フレッシュアイペディアより)

  • VIZON

    VIZONから見たプラズマテレビ薄型テレビ

    VIZON(ヴィゾン)とは三洋電機製の液晶テレビのブランド名である。主に8割方輸出向け、国内流通では主に通販か一部大型量販店が主軸である。また、系列店経由のみで販売を行っているCAPUJO(カプージョ)という別ブランドもある。かつてはプラズマテレビ、3波デジタルチューナー搭載ブラウン管テレビにもVIZONブランドのものがあったが、現在は生産が終了している。VIZON フレッシュアイペディアより)

  • ベガ (テレビ)

    ベガ (テレビ)から見た薄型テレビ薄型テレビ

    ベガ (WEGA) は、かつてソニーが発売していたテレビのブランド名。表示素子はブラウン管のほか、BRAVIA(ブラビア)の発売までは、液晶テレビ・プラズマテレビにもこの名称が使われ、リアプロジェクションテレビは「グランドベガ」と名付けられていた。ベガ (テレビ) フレッシュアイペディアより)

  • テレビ受像機

    テレビ受像機から見た薄型テレビ薄型テレビ

    約半世紀にわたってブラウン管テレビが大多数を占めたが、21世紀になって薄型テレビ(液晶テレビ・プラズマテレビ等)が主流になった。テレビ受像機 フレッシュアイペディアより)

  • S端子

    S端子から見た薄型テレビ薄型テレビ

    薄型テレビの場合、発売当初はこれまでのブラウン管TV同様にS (S2/S1) 入出力端子が標準装備されていた。しかしケーブル1本のみで高画質・高音質のAV信号を伝送可能なHDMIが2005年に登場し、翌2006年にはそれに連動操作機能を加えた「HDMIリンク(ビエラリンク等)」機能が加わるようになるとTV番組録画は(従来のAV接続より操作・接続が大幅に簡略化された)HDMI連動へと移行し、S端子 (S-VHS) の地位は徐々に低下していった。この為2000年代後半になるとモニター出力のS2/S1端子を廃止する機種が出始め、2010年秋冬モデル以降はS2/S1端子自体を全廃する機種が増加した。これにより、従来型S-VHS・W-VHS(ただし、コンポーネント→D端子変換ケーブルを使用して1080i相当で接続可能)・Hi8・EDベータなど旧来の民生用アナログビデオデッキと2011年以降製造のデジタルTVを組み合わせた場合は(映像ケーブルがコンポジットになるので)、D-VHSビデオデッキやシャープのS-VHSの一部機種などコンポーネント出力が可能な一部の機種を除き、画質は汎用型VHSデッキと変わらなくなり、さらにアナログチューナーのみ搭載の従来型録画機でテレビの内蔵チューナーを使ってのデジタル放送の録画が出来なくなっている。ただ、多くの薄型テレビには、パソコン用アナログRGB入力端子が搭載されており、S端子での接続ができないという問題は、S映像をアナログRGBに変換できる市販のアップスキャンコンバーターを用いれば、解決できる。アップスキャンコンバーターは、安価なものなら家電量販店などで3,000円前後で販売されている。この他、市販AVセレクターの中には、入力されたS映像信号を、超解像技術によってハイビジョンに迫る鮮明な映像に変換の上で、D端子やHDMI端子から出力できる機能を有しているものもある。S端子 フレッシュアイペディアより)

  • ハイビジョン (リアハイブリッドブラウン管プロジェクションテレビ)

    ハイビジョン (リアハイブリッドブラウン管プロジェクションテレビ)から見た液晶テレビ薄型テレビ

    ハイビジョン (Hi-Vision) ハイブリッドブラウン管リアプロジェクションテレビとハイブリッド液晶テレビリアプロジェクションテレビを意味している(ビクター・カラーテレビカタログハイブリッドブラウン管リアプロジェクションテレビとハイブリッド液晶テレビリアプロジェクションテレビ)。社内公募によりハイビジョンが採用された。ビクターハイビジョンハイブリッドブラウン管リアプロジェクションテレビとハイビジョンハイブリッド液晶テレビリアプロジェクションテレビ3504モデル。ハイビジョン (リアハイブリッドブラウン管プロジェクションテレビ) フレッシュアイペディアより)

  • BDレコーダー

    BDレコーダーから見た薄型テレビ薄型テレビ

    一方、地上アナログチューナーについては、「地方での地デジ中継局整備が未完了(進行途中)のため」という理由から長期にわたり存続していたが(2007年にシャープが発売した「BD-AV1/AV10」はBDレコーダーとして初めて地上アナログチューナーが廃止された)、デジタル録画機では2010年秋冬モデル以降の機種において地上アナログチューナー廃止が鋭意進められており、東芝の「3Dレグザ(REGZA)ブルーレイ"RDシリーズ"」2010年秋冬モデルとソニー「3DブルーレイAX/ATシリーズ」2010年秋冬モデルは全機種「デジタル3波チューナーのみ搭載」。BD業界で最も早く地上アナログチューナー廃止を完了した。さらにパナソニック「ディーガ」も2011年春モデル(BZTシリーズなど)を以て地上アナログチューナー廃止を完了(ただし各社の薄型テレビは2011年モデルでも地上アナログチューナーが外されていない機種も多い)。BDレコーダー フレッシュアイペディアより)

  • VIERA

    VIERAから見た薄型テレビ薄型テレビ

    VIERA(ビエラ)とはパナソニック製のプラズマテレビ/液晶テレビ/ポータブルテレビ、及びパナソニック モバイルコミュニケーションズ製の一部のワンセグ携帯電話ブランド名でパナソニックの登録商標(日本第4727834号ほか)である。テレビは2003年9月に、携帯電話は2007年11月に発売された。VIERA フレッシュアイペディアより)

  • 映像のコンバート

    映像のコンバートから見た薄型テレビ薄型テレビ

    薄型テレビの普及率上昇と共にアップコンバートの重要性が認識されるようになった(アップコンバート処理をしないハイビジョン液晶/プラズマテレビは標準画質の映像入力の再現性が弱く、ブラウン管より画質が劣るという評価の一因になっていた)。DVDプレーヤー/レコーダーにもアップコンバート機能を搭載するものが増え、特にデジタルハイビジョン放送に対応するDVD/BDレコーダーでは当たり前になっている。映像のコンバート フレッシュアイペディアより)

前へ 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
297件中 1 - 10件表示

「薄型テレビ」のニューストピックワード