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  • 大松尚逸

    大松尚逸から見た西口文也西口文也

    4月15日、一軍に昇格し、対西武戦に1番・右翼手で即先発出場すると、7回に西口文也からプロ初本塁打となる逆転満塁本塁打を放った。また5月26日には2度目の4番出場でジェレミー・パウエルから決勝3ラン本塁打を放ちチーム屈指の巨人キラーと名を馳せた。大松尚逸 フレッシュアイペディアより)

  • 江川智晃

    江川智晃から見た西口文也西口文也

    、5月5日に一軍に初昇格し、不振のライバル・松田宣浩に代わって即スタメン起用。7番・三塁手で出場し、松坂大輔(西武)から初打席初安打を放つなど5打数2安打と結果を残した。翌日には西口文也からプロ初打点。さらに本拠地(ヤフードーム)デビューとなった対広島戦では黒田博樹からタイムリーヒットを放ち、初めてヒーローインタビューを受けた。しかし、5月12日の対阪神戦でかかとを痛め登録抹消。その後再登録されるもデビュー時のような活躍はできず、二軍でシーズンを終えた。江川智晃 フレッシュアイペディアより)

  • 1997年の日本シリーズ

    1997年の日本シリーズから見た西口文也西口文也

    (西)●西口(1敗)?伊東1997年の日本シリーズ フレッシュアイペディアより)

  • 濱中治

    濱中治から見た西口文也西口文也

    移籍初年度のは、6番・右翼手として開幕戦にスタメン出場。4月1日の対西武戦では西口文也から逆転決勝1号満塁本塁打、4月30日の対楽天戦では9回裏に青山浩二から代打同点3号2ラン、5月6日の対ロッテ戦では成瀬善久から逆転決勝4号2ランと、開幕直後はチャンスで好打をたびたび放った。しかし、打率は伸び悩み、大石大二郎に監督が代わると、スタメンから外れるケースも多くなった。7月中旬に一旦2軍降格、8月初旬に1軍に復帰した。復帰直後はまずまずの打撃を見せたものの、坂口智隆・下山真二の活躍やルーキー・小瀬浩之の台頭もあり、出場機会をあまり得られなかった。最終的には85試合に出場して打率.253、9本塁打の成績に終わった。前年ほどの不振ではないにしろ、カムバック賞を獲得した平野とは対照的に、期待された成績を残したとは言い難かった。濱中治 フレッシュアイペディアより)

  • 福田秀平

    福田秀平から見た西口文也西口文也

    終盤、9月6日の北海道日本ハムファイターズ戦で久々のスタメン出場を果たしダルビッシュ有から長打2本を放ち、以降は再びスタメンで出場し続けるようになる。9月28日の日本ハム戦で初の3安打の猛打賞、9月30日の埼玉西武ライオンズ戦で5回に西口文也からプロ初本塁打を放ち、7回には決勝点となる勝ち越し適時打を放つ活躍を見せた。福田秀平 フレッシュアイペディアより)

  • 岸孝之

    岸孝之から見た西口文也西口文也

    “東北の快腕”と呼ばれた大学時代は、東北学院大学でエースとして活躍し、仙台六大学野球リーグでは強豪の東北福祉大学戦に完封を含む3連投をする活躍で敢闘賞を受賞、同大学の35連覇を阻止、東北学院大学の18年ぶりリーグ制覇に貢献した。最速152km/hのストレートと”西口2世”とも呼ばれるほど切れ味抜群のスライダーを武器に2006年春には、リーグタイ記録となる19奪三振を2度マークするなどリーグ新記録の92奪三振を達成し、最優秀選手賞(MVP)に輝いた。岸孝之 フレッシュアイペディアより)

  • 1998年の日本シリーズ

    1998年の日本シリーズから見た西口文也西口文也

    (西)●西口(1敗)、竹下、森、杉山、デニー、橋本-伊東、中嶋1998年の日本シリーズ フレッシュアイペディアより)

  • 草野大輔

    草野大輔から見た西口文也西口文也

    開幕戦の西武ライオンズ戦(グッドウィルドーム)で、「2番・三塁手」として先発出場し、西口文也からプロ初本塁打を放つなど幸先の良いスタートとなった。前半戦は「落ちるとこまで落ちた」と自身も語るほどの打撃不振に陥り、その間に渡辺直人の台頭もあって先発を外れ、代打に回る機会が多くなる。しかし、その代打で結果を残すようになり、ホセ・フェルナンデスの不振から交流戦終了後より三塁手でのスタメン出場が増えてきた(ただし、相手先発が左投手の時は先発をを外れることが多かった)。7月には池山隆寛からアドバイスを受け、腰を低く落とした打撃練習に取り組む。 この練習が功を奏し、チェンジアップなど縦に変化するボールに対応できるようになった8月ごろから打率が上がり始め、8月10日の千葉ロッテマリーンズ戦(クリネックススタジアム宮城)でプロ初のサヨナラ安打を放ち、8月21日のロッテ戦(千葉マリンスタジアム)でソロ本塁打を放った。この試合後、監督の野村克也は「(草野は)勝負強いし、(打撃に関しては)天才的なところがある。草野を3番に」とコメントし、これ以降は先発投手の左右に関係なく「3番・三塁手」で先発出場が定着する。9月には15日・21日・24日・27日・29日・30日と続けざまに猛打賞を記録してチームの勝利に貢献する殊勲打を度々叩き出し、楽天の最下位脱出(単独4位)の立役者の一人となった。最終的には規定打席不足ながら、打率.320を記録する一方、守備面ではリーグ5位の14失策を記録してしまった。草野大輔 フレッシュアイペディアより)

  • 鉄平 (野球)

    鉄平 (野球)から見た西口文也西口文也

    、開幕戦の日本ハム戦では「1番・中堅手」としてスタメン出場する。4月22日の西武戦では西口文也からプロ初本塁打を放つ。6月2日は古巣の中日戦(宮城球場)で4安打を放ち、サヨナラ勝ちにつなげる。試合後、中日監督の落合博満から「お前を(トレードに)出した甲斐があった」とのコメントを受ける。6月30日の日本ハム戦から7月6日のロッテ戦にかけて9打席連続三振を記録。野手の連続三振記録の新記録となった。この年は103試合に外野手として出場し、チーム2位の打率.303を残す。また、西岡剛、赤田将吾、川崎宗則と並んでリーグトップタイの7三塁打を記録した。ファンからの最多投票を受け、楽天野球団主催の『2006年度MVP選手』に選ばれる。これにより、2007年度、同球団ファンクラブ特典のフィギュアは鉄平となる。イオン日米野球2006に監督推薦選手として出場。スコアボードにはなぜか「東北鉄平」と誤表示される。12月7日、球団史上最高となる220パーセントの年俸アップ率で契約更改をし「自費で新幹線に乗るときはいつも自由席だったけど、これからは座席が広いグリーン車に乗れそうです」とコメントした。また、この日「グッズを作り直すのが大変だろうから」と、背番号は変更しないことを発表した。鉄平 (野球) フレッシュアイペディアより)

  • 2002年の日本シリーズ

    2002年の日本シリーズから見た西口文也西口文也

    巨人の先発は正攻法でリーグ最多勝のエース上原浩治。一方西武は、チーム最多勝の西口文也ではなく故障明けの松坂大輔を打順7番で起用。松坂の実力は疑いなく打撃も野手並みとの評判ではあったが、結果的にこの奇策は裏目に出る。ただし、松坂を7番で起用した理由は、伊東勤・高木浩之はシーズンの打率は2割台であったが、得点圏打率は高かったため、投手が走者をバントで送って、チャンスに強い二人に回して点を取ろうという伊原監督の考えからであった。2002年の日本シリーズ フレッシュアイペディアより)

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