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  • 松中信彦

    松中信彦から見た西口文也西口文也

    初本塁打:1998年9月5日、対西武ライオンズ22回戦(福岡ドーム)、3回裏に西口文也から右越ソロ松中信彦 フレッシュアイペディアより)

  • 田口壮

    田口壮から見た西口文也西口文也

    1000本安打:2000年10月6日、対西武ライオンズ26回戦(グリーンスタジアム神戸)、4回裏に西口文也から中前安打 ※史上203人目田口壮 フレッシュアイペディアより)

  • 2004年の日本シリーズ

    2004年の日本シリーズから見た西口文也西口文也

    西:●西口(6回2/3)- 長田(1回1/3) - 小野寺(1回)2004年の日本シリーズ フレッシュアイペディアより)

  • フリオ・ズレータ

    フリオ・ズレータから見た西口文也西口文也

    100本塁打:2006年5月6日、対西武ライオンズ7回戦(インボイスSEIBUドーム)、4回表2死に西口文也から左越逆転決勝3ラン ※史上245人目フリオ・ズレータ フレッシュアイペディアより)

  • 中谷仁

    中谷仁から見た西口文也西口文也

    初盗塁:2006年7月30日、対西武ライオンズ11回戦(フルキャストスタジアム宮城)、2回裏に二盗(投手:西口文也、捕手:細川亨)中谷仁 フレッシュアイペディアより)

  • 坂本勇人

    坂本勇人から見た西口文也西口文也

    巨人では松井秀喜以来の10代での開幕スタメン入り(8番・二塁手)を果たす。開幕戦で二岡智宏が負傷した影響もありその後は遊撃手としてスタメン出場を続け、二岡の復帰後も遊撃手の位置を譲ることはなく全試合スタメン出場を果たした。高卒2年目での全試合スタメンは中西太、清原和博に続いて史上3人目(セ・リーグでは初)。オールスターゲームにも初出場し、第2戦で初安打を記録。西武との日本シリーズ第7戦では西口文也から本塁打を放つ。10代での日本シリーズ本塁打は当時西武だった清原以来22年ぶり。また、この年のオープン戦・公式戦・オールスター戦・クライマックスシリーズ・日本シリーズの172試合全てに出場した。新人王は同僚である山口鉄也に譲ったが(坂本は次点)、巨人では高橋由伸以来10年ぶりにセ・リーグ会長特別表彰(新人選手特別賞)を受賞した。坂本勇人 フレッシュアイペディアより)

  • 許銘傑

    許銘傑から見た西口文也西口文也

    は開幕から先発ローテーションに食い込み、ダルビッシュ有等各チームのエース級との対戦や打線の援護に恵まれずに勝ち星は増えなかったが、岸孝之・石井一久ら主力投手が相次いで離脱した苦しい時期を平野将光・西口文也と共に裏ローテのエースとして支え、投球回数は2002年以来8年ぶりに100イニングを超えた。後半戦になると調子を崩し気味になり、9月に降格してシーズンを終えた。本人が「初球から攻めていく」と話していたように、ファーストストライクを取ることを心がけた結果、前年よりも四球率が格段によくなった。12月24日、登録名を「ミンチェ」にすることが発表された。許銘傑 フレッシュアイペディアより)

  • 細川亨

    細川亨から見た西口文也西口文也

    2010年にはリーグトップの守備得点を記録している。打者の苦手コースを突く慎重なリードを持ち味とし、野村克也からは「パ・リーグで一番キャッチャーらしいキャッチャー」と高く評価されている。2008年の日本シリーズ第7戦で先発投手の西口文也の投げたスライダーを銀仁朗が捕逸して失点してしまった場面では「これは細川なら取れていた」とコメントし、ワールド・ベースボール・クラシック日本代表の選抜においても、本大会で正捕手を務めた城島健司よりも細川が適任であると考えていたという。ブロックも上手く、本塁での相手選手からの体当りにもボールを離さない。細川亨 フレッシュアイペディアより)

  • 帆足和幸

    帆足和幸から見た西口文也西口文也

    は前半戦こそ昇格と降格を繰り返したが、後半戦からアテネオリンピックの出場によって松坂大輔が離脱したことや、チームの柱である西口文也が故障で離脱する中、先発ローテーションの一角を担った。この年は10勝3敗と初の二桁勝利を挙げ、プレーオフと日本シリーズにも登板した。帆足和幸 フレッシュアイペディアより)

  • 清水直行

    清水直行から見た西口文也西口文也

    、ワールド・ベースボール・クラシックでは1次リーグ中国戦に登板しセーブを上げる。2次リーグアメリカ戦ではデレク・リーに同点本塁打を被弾する。9月2日のオリックス戦(京セラドーム大阪)の3回、カリーム・ガルシアを空振り三振に打ち取り投球回数1000回を達成。シーズン最終戦の10月1日の楽天戦に登板し、1失点完投勝利して5年連続2桁勝利を達成。なお2桁勝利での1桁敗戦(10勝8敗)は初。さらに、年々悩まされてきた一発病も、この年は規定投球回に達した投手の中ではトム・デイビー(オリックス)と並んでリーグ最少の被本塁打9本と安定感を見せた。この年まで他の主戦級投手不在もあり、安定した活躍を続けたため、次第にエースとしての認識が定着する。2002年 - 2006年のシーズンに連続2桁勝利を挙げているのは、清水以外に井川慶(阪神)、石川雅規(ヤクルト)のみである。現役投手の連続2桁勝利記録は - 2002年の7年連続の西口文也(西武)。オフには10月から翌年3月まで、TBSラジオ系でプロ野球選手をオフ期間中パーソナリティに起用した番組『エキサイト・スタジアム』の木曜日を担当。清水直行 フレッシュアイペディアより)

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