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  • 窓ガラス

    窓ガラスから見た近畿車輛近畿車輛

    近畿車輛 - 強化ガラス主体、近鉄系・旧三和色窓ガラス フレッシュアイペディアより)

  • 京阪260型電車

    京阪260型電車から見た近畿車輛近畿車輛

    1968年に280 - 286の7両が近畿車輛で製造された。片運転台の両開き2扉である点は3次車と共通だが、ウィンドウシルが無い(ノーシル)ほか、前照灯が2灯になっているが、この車体構造は、同時期に製造された300型と共通するものである。また、パンタ化のさいは連結面側に取り付けられた。京阪260型電車 フレッシュアイペディアより)

  • 三重交通サ360形電車

    三重交通サ360形電車から見た近畿車輛近畿車輛

    また、残るサ138についてはモ270形とク140形の中間に組み込まれることとなり、両妻面への貫通路設置と台車の近畿車輛KD-219Aへの交換が実施された。三重交通サ360形電車 フレッシュアイペディアより)

  • 近鉄1480系電車

    近鉄1480系電車から見た近畿車輛近畿車輛

    駆動方式はWNドライブであるが、電動機は三菱電機製125kWモーターのMB-3020Dを装備する。これは先行して落成した10100系や名古屋線1600系と同一で、歯車比は5.47としている。制御装置は1C8M制御の三菱製単位スイッチ式抵抗制御でモ1480形(奇)に搭載した。台車は近畿車輛製シュリーレン式金属バネを装着するが、新造品であるKD-36CやKD-56A、10100系から流用したKD-30C・KD-30Bを装着する車両が混在している。集電装置はMc車に1台搭載した(1487Fから2台装備に変更、既存車も同様に増設)。ブレーキ(制動)方式は発電および抑速併用電磁直通ブレーキである。空気圧縮機と電動発電機はMc車に搭載する。また、125kWモーターの2M1T編成という構成は後年も特急車の機器を流用した2470系、2680系、2000系、1000系、1010系(2000系、1000系、1010系は132kWに増強)に受け継がれ、制御装置などは20100系にも共通で採用された。近鉄1480系電車 フレッシュアイペディアより)

  • 近鉄3000系電車

    近鉄3000系電車から見た近畿車輛近畿車輛

    製造当時具体的な案件としてあった京都市交通局(京都市営地下鉄)烏丸線との直通運転に対応すべく、様々な試作要素を盛り込んで1979年に近畿車輛で製造された。当時はバッド社の特許の関係で、日本国内では東急車輛製造以外のメーカーではオールステンレスカーの製造は不可能であったが、近畿車輌では東急車輛製造とは異なる方法を(特許に抵触しない範囲で)採用することによってオールステンレスカーの製造を行った。そのため、東急車輛製造以外の手によるオールステンレスカーは日本国有鉄道が1985年に205系で採用するまでは本系列が日本国内で唯一の存在であった。近鉄3000系電車 フレッシュアイペディアより)

  • 近鉄モ1450形電車

    近鉄モ1450形電車から見た近畿車輛近畿車輛

    大阪線の輸送力増強を目的として、1952年 - 1953年に近畿車輛で1561 - 1569の9両が製造された付随制御車で、20m級片側3扉・ロングシート仕様の片運転台式通勤形車両である。近鉄モ1450形電車 フレッシュアイペディアより)

  • 一畑電気鉄道立久恵線

    一畑電気鉄道立久恵線から見た近畿車輛近畿車輛

    キハ3の事故廃車代替のため1961年8月に国鉄から譲受したキハ04形のキハ04 29で、元は1933年田中車輛製のキハ41328である。入線に際してキハ3のエンジンを転用している。廃線後は有田鉄道へ譲渡されキハ202となった。一畑電気鉄道立久恵線 フレッシュアイペディアより)

  • JTRAM

    JTRAMから見た近畿車輛近畿車輛

    JTRAM(ジェイ・トラム)とは、近畿車輛・三菱重工業・東洋電機製造で共同開発された、初の日本製独立車輪式台車を使用した超低床路面電車である。JTRAM フレッシュアイペディアより)

  • 国鉄レ6000形貨車

    国鉄レ6000形貨車から見た近畿車輛近畿車輛

    日本車輌製造・新潟鐵工所・近畿車輛・帝國車輛工業・川崎車輌の5社で388両が新製された。国鉄レ6000形貨車 フレッシュアイペディアより)

  • 国鉄トム50000形貨車

    国鉄トム50000形貨車から見た近畿車輛近畿車輛

    1940年(昭和15年)から1943年(昭和18年)にかけて製造された、15t 積み二軸無蓋車で、田中車輛、日本車輌製造本店・支店、汽車製造、新潟鐵工所、日立製作所、梅鉢車輛(その後帝國車輛工業へ社名変更)、川崎車輛により6,790両(トム50000 - トム56789。ただし、全車が同時に存在したことはない。)が製造された。1943年度に製造がずれ込んだ135両(トム55940 - トム55989, トム56505 - トム56589)は、製造途中に仕様変更を行ってトラ20000形(トラ45940 - トラ45989, トラ46505 - トラ46589)として落成しており、これらが本形式となったのは戦後の復元改造の後である。なお、その他に私鉄買収車(小倉鉄道、相模鉄道)が17両編入されているため、本形式の総数は6,807両、最終番号はトラ56806となった。国鉄トム50000形貨車 フレッシュアイペディアより)

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