365件中 71 - 80件表示
  • 三河鉄道デ100形電車

    三河鉄道デ100形電車から見た近畿車輛近畿車輛

    1926年に6両(101 - 106)が田中車両で製造され、1927年に2両(107・108)が東洋車輌で製造された。田中車両製と東洋車輌製とでは寸法や細部が異なる。また、1926年8月には荷物室を持つ制御車のクハ50形4両(51 - 54)が東洋車輌で製造されている(このうち53・54は後に荷物室を撤去してクハ60形に改められた)。三河鉄道デ100形電車 フレッシュアイペディアより)

  • 北陸鉄道サハ1000形電車

    北陸鉄道サハ1000形電車から見た近畿車輛近畿車輛

    モハ3501は浅野川線復帰に際して、モハ3570形3571の廃車発生品を流用し、主制御器はHL-74、主電動機は三菱電機製MB-64C、台車は釣り合い梁式の近畿車輛KT-10にそれぞれ換装された。同時期にはモハ3551についても台車を含む主要機器をモハ5100形5103の主要機器換装に伴う発生品に換装され、機器換装後のモハ3501と同一仕様に揃えられたことから、以降両形式の実質的な差異はなくなった。その後、前照灯のシールドビーム化、運転席窓の安全ガラス化、側窓のユニットサッシ化等が施工されている。北陸鉄道サハ1000形電車 フレッシュアイペディアより)

  • ロサンゼルス郡都市圏交通局

    ロサンゼルス郡都市圏交通局から見た近畿車輛近畿車輛

    7th St/Metro Center駅から南下し、Exposition Blvdを西進し、サンタモニカビーチに到る路線。すでに開業していたブルーラインのPicoから分岐して2012年4月22日Culver Cityまで開通した。路線の色は「ライトブルー」。ブルーライン、ゴールドラインと同じLRT規格で造られ、7th St/Metro Center駅から北上してレッドラインとは別ルートでゴールドラインのUnion Stationに接続し、LRT三線が直通運用されることも決定している。7th St/Metro Center - Union Station間は三線のうちどの路線となるかは未定であるが、レッドラインとパープルラインが共用部分をあたかも別々の路線のように扱っていることから、おそらくここも同じように三線が並行して走っているかのように扱われるだろうと見られている。車両は日本車輌製電車、シーメンス製電車、近畿車輛製電車がブルーラインと共用で運用している。前者の日本車輌製電車、シーメンス製電車は以前ゴールドラインで運用されたものだが、同線が新型のアンサルドブレーダ(現在の日立レールイタリア社)製電車に切り替わったことで移ってきたグループ。ロサンゼルス郡都市圏交通局 フレッシュアイペディアより)

  • 北陸鉄道モハ5000形電車

    北陸鉄道モハ5000形電車から見た近畿車輛近畿車輛

    制御器はHL-74電磁単位スイッチ式手動加速制御器、主電動機は三菱電機製MB-64Cを吊り掛け式で各台車に2基ずつ計4基搭載し、台車はモハ1820形と共通の近畿車輛製KT-10形鋼組み立て式釣り合い梁式台車を装着した。制動装置はSME非常弁付直通空気ブレーキである。北陸鉄道モハ5000形電車 フレッシュアイペディアより)

  • 北陸鉄道モハ5100形電車

    北陸鉄道モハ5100形電車から見た近畿車輛近畿車輛

    制御器はHL-74電磁単位スイッチ式手動加速制御器、主電動機は三菱電機製MB-64Cを1両当たり4基搭載し、台車は近畿車輛製KT-10形鋼組み立て式釣り合い梁式台車を装備する。これらはモハ5000形と同一の装備であった。制動装置はSME非常弁付直通空気ブレーキである。北陸鉄道モハ5100形電車 フレッシュアイペディアより)

  • 国鉄ツム1形貨車

    国鉄ツム1形貨車から見た近畿車輛近畿車輛

    ツム1000形は、ツム1形と同一の車体に2段リンク式走り装置を組み合わせた形式で、最高運転速度は75km/hに向上した。近畿車輛、鉄道車輛工業、協三工業、ナニワ工機、川崎車輛、富士車輌、日本車輌製造本店・支店、新木南車輛、輸送機工業、富士重工業、若松車輛、東急車輛製造で1953年(昭和28年)に100両(ツム1000 - ツム1099)、1960年(昭和35年)から1963年(昭和38年)にかけて900両(ツム1698 - ツム2597)の計1,000両が製造された。国鉄ツム1形貨車 フレッシュアイペディアより)

  • 近鉄2250系電車

    近鉄2250系電車から見た近畿車輛近畿車輛

    基本的にはこの2形式各1両をペアとする形で、子会社の近畿車輛によって以下の各車が新造された。近鉄2250系電車 フレッシュアイペディアより)

  • 近鉄ク6321形電車

    近鉄ク6321形電車から見た近畿車輛近畿車輛

    1959年の名古屋線改軌の際にはモニ6251形と同様、標準軌間対応台車として近畿車輛KD-32Cシュリーレン式金属ばね台車を新製し、従来のTDK-528-11IMをこれに積み替えて対応している。なお、モ6265はこの間に主制御器を他形式用の三菱電機ABFへ交換している。近鉄ク6321形電車 フレッシュアイペディアより)

  • 阪神801形電車

    阪神801形電車から見た近畿車輛近畿車輛

    既述のように、1926年3月に30両が大阪鉄工所、藤永田造船所、田中車輌、川崎造船所の各社で製造された。スタイルは311形以来の側面窓配置D6D6D、前面5枚窓の車体で、601形同様初期の半鋼製車両に特徴的なリベットの多い車体であり、運転機器を正面貫通扉の左右に設けていたことから、本形式も運転士の運転姿勢がバンドのドラマーに似ていたため、601形に引き続いて「バンドマン」というあだ名を授けられた。塗装はこの頃の阪神の車両に特徴的なライトブルーであったが、601形よりさらに明るい色調で登場した。阪神801形電車 フレッシュアイペディアより)

  • 国鉄タキ6050形貨車

    国鉄タキ6050形貨車から見た近畿車輛近畿車輛

    タキ6050形は、液体硫酸アルミニウム専用の35t 積タンク車として1964年(昭和39年)から1980年(昭和55年)にかけて5ロット8両(コタキ6050 - コタキ6057)が近畿車輛、汽車製造、川崎重工業の3社にて製作された。国鉄タキ6050形貨車 フレッシュアイペディアより)

365件中 71 - 80件表示