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  • 金子圭輔

    金子圭輔から見た里崎智也里崎智也

    5月3日に一軍へ昇格し、5月4日の対ソフトバンク戦で8回にショートの守備から移籍後初出場し、9回に高橋徹から四球を選び出塁した。5月9日の対千葉ロッテマリーンズ戦で8回に代走起用された直後に秋親?里崎智也バッテリーから二塁へ盗塁を決めて、これがプロ入り初盗塁となった。出場機会が無く5月14日に二軍へ降格した。大引啓次の離脱により7月2日に再昇格した。7月19日の対楽天戦で9番遊撃手として移籍後初の先発出場を果たし、5回二死の場面で山村宏樹からライト前安打で出塁したが、直後に嶋基宏の送球によりプロ入り初の盗塁失敗を喫してチェンジとなった。8月4日の対西武戦で1点ビハインド2回一死一塁の場面で平野将光からライト線へ同点のタイムリー三塁打を放ち、これがプロ入り初の三塁打となった。6回にも岡本篤志から安打し、プロ入り初のマルチヒットとなった。8回には同点二死満塁の場面で中島裕之の放った高く弾む難しい打球を間一髪で見事に捌くファインプレーで一気に流れを引き寄せチームのサヨナラ勝利へ貢献した。8月10日の対ソフトバンク戦で2回にD.J.ホールトンからライト前ヒットを打ち、直後にはウエストボールを使った田上秀則から盗塁を成功させ、これが古巣からの初安打・初盗塁となった。最終的に自己最多の12試合の先発出場をし、打率も初めて2割を越えた。オフの12月29日に背番号を大村直之が着用していた6に変更した。金子圭輔 フレッシュアイペディアより)

  • 2007年の野球

    2007年の野球から見た里崎智也里崎智也

    【五輪】全日本野球会議が、第24回アジア野球選手権大会兼北京オリンピック野球競技アジア地区予選の第1次日本代表候補選手60人を発表。社会人、大学生からの候補選出はなく、すべてプロ選手からの選出となった。候補となったのは以下の60人。投手(29人)?ダルビッシュ有、武田久、八木智哉、MICHEAL(以上日本ハム)、西口文也、小野寺力、涌井秀章(以上西武)、馬原孝浩、新垣渚、和田毅、杉内俊哉(以上ソフトバンク)、薮田安彦、渡辺俊介、小林宏之(以上ロッテ)、田中将大、青山浩二(以上楽天)、川上憲伸、岡本真也、岩瀬仁紀(以上中日)、藤川球児(阪神)、林昌範、上原浩治、高橋尚成、内海哲也、金刃憲人(以上巨人)、黒田博樹、大竹寛(以上広島)、那須野巧、木塚敦志(以上横浜)。捕手(5人)?里崎智也(ロッテ)、谷繁元信(中日)、矢野燿大(阪神)、阿部慎之助(読売)、相川亮二(横浜)。内野手(15人)?中島裕之(西武)、松中信彦(ソフトバンク)、TSUYOSHI、今江敏晃(以上ロッテ)、北川博敏(オリックス)、荒木雅博、井端弘和(以上中日)、鳥谷敬、今岡誠(以上阪神)、宮本慎也(ヤクルト)、小笠原道大、二岡智宏(以上巨人)、梵英心、新井貴浩(以上広島)、村田修一(横浜)。外野手(11人)?稲葉篤紀(日本ハム)、和田一浩(西武)、多村仁、大村直之(以上ソフトバンク)、村松有人(オリックス)、礒部公一、鉄平(以上楽天)、福留孝介(中日)、青木宣親(ヤクルト)、谷佳知、高橋由伸(以上巨人)。2007年の野球 フレッシュアイペディアより)

  • 高谷裕亮

    高谷裕亮から見た里崎智也里崎智也

    ''、開幕から抹消されること無く一軍でシーズンを終え、自己最多の64試合に出場した。開幕から控えで起用されていたが、4月14日の対ロッテ戦で岩嵜翔と組み先発出場を果たすと、初回に先制され、味方の援護より前にさらに失点して敗戦し、6月中旬まで再び控え起用が続いた。精彩を欠いていた細川亨が6月下旬に二軍再調整となると、山崎勝己との競争に勝ち、7月から正捕手として先発出場が増え、7月6日からは19試合連続でスタメンマスクを被った。7月4日の対西武戦では4年ぶりに猛打賞を記録した。7月15日の対ロッテ戦では大谷智久から先制の犠牲フライを放ち、大隣憲司を2安打1四球1死球の完封勝利に導いた。8月24日の対ロッテ戦では、6回の打席でそれまで無失点と好投していた成瀬善久から二塁打を放ち出塁し、続く本多雄一がバントの構えからバットを引いたが高谷はアンツーカーを越えるほど大きく飛び出しており、本来なら慌てて帰塁する場面で三盗を選択して里崎智也が二塁へ送球する間に成功、その後動揺した成瀬からソフトバンク打線は一挙5得点した。しかし「ミスはミス」と秋山幸二監督の評価は厳しかった。また、この三盗が2014年シーズン終了時点で自身唯一の盗塁成功となっている。7月中旬以降は、各先発投手が敗戦を機に復帰した細川亨へ鞍替えしていき、8月下旬には再び正捕手を奪われた。レギュラーシーズンは最終的に34試合に先発出場し、フル出場した12試合では6勝6敗、1完封勝利だった。先発投手では新人の武田翔太と組み7試合で4勝1敗、大隣と9試合で7勝1敗(7連勝)だった。一方、前年に2桁勝利した攝津正とは6試合で2勝2敗と相性が悪かった。代打ではチーム3位タイの11打席に立ったが9打数1安打で打率.111、出塁率.200と期待には応えられなかった。高谷裕亮 フレッシュアイペディアより)

  • 2006年の日本シリーズ

    2006年の日本シリーズから見た里崎智也里崎智也

    実況:植草朋樹(TX) 解説:川崎憲次郎(TX)、駒田徳広(TX)、水上善雄(TX) ゲスト解説:里崎智也(ロッテ)2006年の日本シリーズ フレッシュアイペディアより)

  • 吉村裕基

    吉村裕基から見た里崎智也里崎智也

    ''は、開幕一軍入りを果たすと、4月19日の対広島東洋カープ戦から2日連続の本塁打、7試合連続安打など好調を維持し8番右翼手としてスタメンに定着。5月3日ナゴヤドームでの対中日戦で佐藤充からソロ本塁打、5月4日も同カードのルイス・マルティネスからソロ本塁打、5月5日横浜スタジアムでの対阪神戦ではエースの井川慶からスリーランホームランと3日連続の本塁打を放った。さらに同日5打席目に久保田智之からヒットを打ち初の猛打賞も記録した。5月7日から5月24日まで13試合連続安打と好調を維持。5月18日の対千葉ロッテマリーンズ戦では久保康友?里崎智也バッテリーからプロ初盗塁を記録。6月2日横浜スタジアムでの対日本ハム戦では橋本義隆からツーランホームラン、清水章夫からスリーランホームランで5打点と初の1試合2本塁打を記録。しかし6月3日対日本ハム戦の7回第4打席に武田久?鶴岡慎也バッテリーから右手に死球を受ける。6月4日横浜市内の病院での検査の結果、右手第2指末節骨骨折と診断され、同日出場選手登録も抹消された。ここまで41試合出場135打数で打率.341、9本塁打、27打点の好成績で新人王争いもしていた中の離脱となり、昨春の二軍戦での左手骨折時のバッテリーとも同じだったこともあり、6月5日の同カードの試合前に日本ハムの高田繁ゼネラルマネージャーとトレイ・ヒルマン監督が謝罪した。6月30日の東京ヤクルト戦で代打として一軍復帰すると、7月2日の同カードで8回牛田成樹の代打でディッキー・ゴンザレスのスライダーをすくい上げバックスクリーン直撃の10号ソロを放ち、これがプロ入り初の代打本塁打となった。7月4日の対阪神戦で6番一塁手としてスタメン復帰すると8月上旬まで一塁での起用が続いた。7月26日にひたちなか市民球場で行われた対東京ヤクルト戦では6回に先発の藤井秀悟からプロ入り初の満塁本塁打を放った。8月4日からは4番村田修一に続く5番打者を任され、守備では8月12日からは左翼手、8月29日以降は中堅手として起用された。規定打席未満ながら打率.311、26本塁打と活躍したが新人王は惜しくも梵英心に譲り、得票数は2位だった。吉村裕基 フレッシュアイペディアより)

  • 本多雄一

    本多雄一から見た里崎智也里崎智也

    ''は、首脳陣からの評価が高く、松田宣浩と共にルーキーでの開幕スタメンが濃厚と思われていた。しかし3月8日の東京ヤクルトスワローズとのオープン戦で3回に石井一久の投球を左手首に受けそのまま負傷交代し、福岡市内の病院で検査の結果、打撲と診断された。その後もオープン戦に出場し、開幕スタメン候補となっていたが、3月21日に開幕二軍スタートが決定した。3月27日に福岡市内の病院で再検査を受けた結果、左手首の左三角骨骨折が判明し、開幕一軍は果たせなかった。6月15日のウエスタン・リーグ対中日ドラゴンズ戦で代走でのみ出場したが、再び二軍でも欠場が続いた。約1ヵ月後の7月11日に同じく二軍の対広島東洋カープ戦で1番二塁手として実戦復帰を果たし、翌日7月12日の同カードでは今井啓介から本塁打も記録した。7月22日の球宴期間に2日間一軍全体練習に参加したが昇格は見送られた。8月1日に福岡 Yahoo! JAPANドームで行われた二軍戦で活躍し、8試合で18打数7安打、打率.389、3盗塁という成績から8月4日に初めて出場選手登録された。同日の対千葉ロッテマリーンズ戦で8番二塁手で先発出場し、5回の第2打席に渡辺俊介のシンカーを打ち返して渡辺のグラブを弾き、内野安打でプロ初安打を記録、さらに渡辺?里崎智也バッテリーから二盗を決めてプロ初盗塁も記録した。翌日8月5日の同カードでは2試合目にしてマルチヒットを達成した本多雄一 フレッシュアイペディアより)

  • ベニー・アグバヤニ

    ベニー・アグバヤニから見た里崎智也里崎智也

    は7月まで4番の座を守ったが、またこの年も夏場に離脱。里崎智也に4番を譲る形となった。足の故障から半分以上が指名打者としての出場だった。だが2年ぶりに規定打席に到達し、17本塁打、打率.281を記録した。ベニー・アグバヤニ フレッシュアイペディアより)

  • ボビー・バレンタイン

    ボビー・バレンタインから見た里崎智也里崎智也

    大胆な若手選手の先発起用、ほぼ全てのポジションに複数の選手を充て競争意識を高めつつ適度に休養を取らせる、里崎智也、橋本将の2人の捕手を先発投手に合わせ入れ替える(両選手ともに打撃も良く、スタメンマスクを外れても指名打者として出場することもあった)、クリーンナップを2組作って投入するなど独特の起用法が当たり、「ボビーマジック」と呼ばれた。特に目覚しい活躍を見せた西岡剛、今江敏晃らは「ボビーチルドレン」と呼ばれた。ボビー・バレンタイン フレッシュアイペディアより)

  • 金澤岳

    金澤岳から見た里崎智也里崎智也

    ''には一軍の正捕手である里崎智也、第三捕手である田中雅彦が2人とも故障で戦線離脱した影響で一軍昇格。5月9日の東北楽天ゴールデンイーグルス戦でその里崎・田中の穴を埋めていた橋本将もが、初回のクロスプレーでホセ・フェルナンデスにタックルを受けて負傷退場したため、2回表に初出場を果たした。その後も里崎が復帰する5月25日まで毎試合スタメン出場を続け、この期間中の得点圏打率は4割を超え勝負強さを発揮した。しかし、橋本交代後から里崎の復帰までに金沢が出場した12試合でチームは合計75失点と、リード面で課題を残した。金澤岳 フレッシュアイペディアより)

  • 吉田裕太

    吉田裕太から見た里崎智也里崎智也

    開幕正捕手の里崎智也が長期離脱したこともあり正捕手として期待されたが、打撃面で苦しみオープン戦では好調だった盗塁阻止でも2割5分台と苦しむ。後半戦は強肩の高卒2年目の田村龍弘がスタメンマスクを被った。それでも捕手出場ではチーム最多の50試合を記録した。吉田裕太 フレッシュアイペディアより)

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