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  • 2006年の日本プロ野球

    2006年の日本プロ野球から見た里崎智也里崎智也

    7月3日 - サンヨーオールスターゲーム2006のファン投票最終結果発表。初のファン選出となるのは、パ・リーグからは菊地原毅中継ぎ投手(オリックス)、馬原孝浩抑え投手(ソフトバンク)、里崎智也捕手(ロッテ)、本間満二塁手(ソフトバンク)、今江敏晃三塁手(ロッテ)、柴原洋外野手(ソフトバンク)、セ・リーグからはマーク・クルーン抑え投手(横浜)、アンディ・シーツ一塁手(阪神)、福留孝介外野手(中日)の9選手。最多得票はパ・リーグ、清原和博指名打者の806,021票。またファンによる選抜最多回数も清原の18回。2006年の日本プロ野球 フレッシュアイペディアより)

  • 大島洋平

    大島洋平から見た里崎智也里崎智也

    日本シリーズでは、第4戦の11回表に値千金となる決勝適時三塁打を放ったり、第6戦の11回表、2死一・二塁の場面で里崎智也が放ったセンターへの大飛球を好捕したりするなどして活躍。チームは敗れたものの、6試合に出場し23打数9安打5打点の好成績を残し、優秀選手賞を受賞した。また、大学時代からのライバルと目されているロッテのルーキー清田育宏も同時に受賞。ルーキー2人の活躍が光った。オフに背番号を8に変更。大島洋平 フレッシュアイペディアより)

  • 斉藤和巳

    斉藤和巳から見た里崎智也里崎智也

    、2段モーションの規制が厳しくなり、ワールド・ベースボール・クラシックの選考から外れて調整に努め、これに抵触しない投球フォームに変更。3月26日のロッテ戦で3度目の開幕投手を務め、勝利投手となった。5月26日の中日ドラゴンズ戦で完封勝利を挙げ、交流戦で対戦した他リーグの全6球団から勝利した最初の投手となった。6月8日の読売ジャイアンツ戦では、脇谷亮太に投手内野安打を許しただけの、自身初となる無四球1安打完封勝利を挙げた。また、この試合では脇谷を牽制でアウトとしたため、打者27人で終了させる準完全試合を達成。王貞治からは「投手の神様が降臨しているようだ」と言われた。8月には2連続完封も含め5勝を挙げ、月間MVPを受賞。チームは3位に終わったが、勝利数・防御率・奪三振・勝率の投手四冠を達成、完封数もリーグトップで、1981年の江川卓以来2リーグ分立後4人目となる投手五冠を達成した(1リーグ時代を合わせると日本プロ野球史上7人目)。2度目のベストナインに選ばれ、MVP投票でも1位票数では受賞した小笠原道大を上回った。満場一致で2度目の沢村賞にも選ばれ、パ・リーグ初となる沢村賞複数回獲得投手となった(投手六冠)。この年の防御率1.75は、パ・リーグでは1992年の赤堀元之・石井丈裕以来14年振り。この年は黒田博樹も防御率1.85を記録し、両リーグから防御率1点台の投手が出たのは、1969年の江夏豊・木樽正明以来37年振りだった。このシーズンの捕手は山崎勝己が台頭したが、斉藤が先発する試合には的場直樹が捕手として出場した。斉藤・的場のバッテリーは、同年の最優秀バッテリー賞に選ばれた(パ・リーグで同い年バッテリーによる受賞は、前年の渡辺俊介・里崎智也以来、史上2組目。両バッテリーとも28歳で開幕を迎えた)。プレーオフでは、10月7日の西武・第1ステージ第1戦、10月12日の日本ハム・第2ステージ第2戦に先発。右肩に不安を抱える斉藤の中4日登板は2000年以来のことだったが、チームはそれぞれ松坂、八木智哉に完封負けを喫した。2試合16回2/3で2失点(防御率1.08)という内容ながら、いずれも0-1で完投敗戦に終わり、サヨナラ負けを喫した日本ハム戦では悔しさのあまりマウンド上で号泣した。この試合は2010年に実施された「現役監督・選手・コーチが選ぶ最高の試合Best9」の3位に、同「名場面・名勝負Best10」の5位にランクインした。この年の日米野球には監督推薦で出場予定だったが、右肩の炎症のために辞退した。斉藤和巳 フレッシュアイペディアより)

  • 全力闘球

    全力闘球から見た里崎智也里崎智也

    10月12日 - パシフィック・リーグプレーオフ第2S日本ハムvsソフトバンク戦・10月25日-日本シリーズ第4戦日本ハムvs中日 里崎智也(千葉ロッテマリーンズ捕手) 全力闘球 フレッシュアイペディアより)

  • 2006 ワールド・ベースボール・クラシック日本代表

    2006 ワールド・ベースボール・クラシック日本代表から見た里崎智也里崎智也

    また、代表に最も多く選出された球団は2005シーズンで日本一・アジア優勝を達成した千葉ロッテの8選手で、先発投手が3人(清水、渡辺俊、小林宏之)、中継ぎ投手が2人(藤田、薮田)、捕手1人(里崎智也)、内野手2人(西岡、今江敏晃)が選出された。2006 ワールド・ベースボール・クラシック日本代表 フレッシュアイペディアより)

  • 辻俊哉

    辻俊哉から見た里崎智也里崎智也

    2002年、当時正捕手だった清水将海の怪我や、里崎智也・橋本将らの伸び悩みなど、チームの捕手難の事情の中、1年目にして6月に一軍昇格。プロ初本塁打を満塁本塁打で飾り、41試合に出場した。ロッテでは里崎・橋本に続く3番手の捕手として一軍に定着したが、自軍が大量リードしている際に途中交代でマスクを被る事が殆どで、大抵は左投手に対してのスタメン・代打で起用され、一塁か指名打者に入る事が多かった。2006年は、開幕から右の代打として頭角を示し、里崎の故障の際には代役を務め、後半は橋本の極度の不振により2番手として出場機会を増やし、シーズンを通して初めて1軍に居続けた。辻俊哉 フレッシュアイペディアより)

  • 金子圭輔

    金子圭輔から見た里崎智也里崎智也

    初盗塁:2010年5月9日、対千葉ロッテマリーンズ8回戦(京セラドーム大阪)、8回裏に二盗(投手:秋親、捕手:里崎智也金子圭輔 フレッシュアイペディアより)

  • 杉谷拳士

    杉谷拳士から見た里崎智也里崎智也

    初盗塁:同上 - 1回裏に小野晋吾、里崎智也のバッテリーから二盗杉谷拳士 フレッシュアイペディアより)

  • 2007年の日本シリーズ

    2007年の日本シリーズから見た里崎智也里崎智也

    ゲスト解説:里崎智也(ロッテ) レポーター:大藤晋司(TVh)、高木大介(TVA)2007年の日本シリーズ フレッシュアイペディアより)

  • トッド・リンデン

    トッド・リンデンから見た里崎智也里崎智也

    2009年8月2日のロッテ戦で内角攻めに激高し、次の打席の初球にセーフティバントの構えからバットを引く振りをして故意に捕手の里崎智也のマスクにぶつけ、乱闘寸前になった。トッド・リンデン フレッシュアイペディアより)

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